FLVCTVAT NEC MERGITVR
「たゆたえども沈まず」
言わずと知れたパリ市のスローガン。船の形にも似たシテ島から始まったパリの歴史と誇りにぴったりだ。
東京の営団地下鉄は、東京メトロと名を変えた。
東京サブウェイではなくて。
パリのように、美しく柔軟で誇り高くあって欲しい。東京の街も、そこに暮す人々も。私も、そう、ありたい。
↑
↑懐かしい風景をごらんallez!
ノートルダムのガーゴイル とご一緒に、座り込んで頬杖ついて♪
"L'ANNEE DERNIERE A MARIENBAD"
"L'ANNÉE DERNIÈRE À MARIENBAD" 『去年マリエンバートで』
確かビデオ持ってたはずなのになあ・・・・・・。それとも誰かに貸したままだったっけ・・・・・。
またしても、
急に思い出して、猛烈に観たい!
- ビデオメーカー
- 去年マリエンバートで〈デジタル・ニューマスター版〉
追記:
名前も素敵よね、
↑「都市、村、観光スポット」からみてみてね。
もし表示されないときは検索欄に「チェコ」とタイプしてみて。
箱根とか草津とか湯布院とは違うのかな。
違うんだろうね。
行ってみたいね♪
とことんキライ
昨日帰りの電車でみた、vodafoneの広告。
サンリオのハローキティのパネルにできるだか、待受とコーディネイトするだとか、のもの。
全体にベビーピンクみたいな色合いのきれいな感じだった。
少し距離があって、よく見えなかったんだもん。
左下に書いてあったキャッチフレーズ。
よくみたら
とことんキティ
だった・・・・・・。
Le 14 Juillet
Viva la FRANCE!
「風車小屋便り」の『最後の授業』 (Alphonse Daudet ) で、もう明日からフランス語を使えなくなる先生が黒板に書いたことば(確かそうだったはず)。
革命とは関係なく、というよりむしろ逆の状況。
それなのに、毎年、この時期になると、この物語を思い出し、挿絵の黒板に書かれた文字を思い出し、ミストラル吹きすさぶ小さな村を想像し、
そして、
Liberté Égalité Fraternité
と、小さくつぶやいてみる。
革命記念日、おめでとう
- アルフォンス・ドーデ, 桜田 佐
- 最後の授業








