頭はC2´
頭が痛い。
ので、ブログメーター なるものを設置し、頭痛の記録にしてみよ。
3つまでメーターを作れるとのことなので、睡眠の記録もしてみよっかな。ダイエット記録でもすりゃいいんだろうけど、なんとなくその気になれないので、2つまで。
しばらくおさまっていた頭痛が復活。数日前から痛む。今日はかなり痛む。
たとえていうなら、頭が上顎の第一大臼歯で、それがC2超のう蝕に罹患し歯科医院にて無麻酔のままダイヤモンドバーで象牙質をくりくり削られていく感じ・・・・・・。その際、バキュームにて部位の周囲の気圧が下がり、温度が下がり、冷たい空気の流れがまもなく歯髄というその敏感な部分にいやというほど吹き付けられるあの感じ・・・・・・て、かえってわかんないか・・・・・・ヾ( x ^;)ゞ
とにもかくにも神経に響くズキズキドキドキする痛み。楚々として歩かなければ、頭に響いて、どうにもならない。音も光も疎ましい脳内圧亢進な感覚。吐き気がまんして布団かぶって眠りをせがんでみようか。
頭が痛い。頭が痛い。頭がいた~い。きんきんき~ん・・・・・・。
『早く家に帰りたい』
まだ10時だってのにぃ?
違います、サイモンとガーファンクルの歌。
急に思い出したのよ、また。
え?帰りたいと思ってるからだろうって?
・・・・・・ご明察<m(__)m>
『Homeward Bound』
- Simon & Garfunkel
- The Best of Simon & Garfunkel
そういえば、ってぜんぜんそういってないけど、風の『海風』って曲のイントロと、『ミセス・ロビンソン』と爪弾き具合が同じ強弱って感じがして、どっちかを思うともう片方も思い出すの。って、何言ってるかわかんないよね・・・ギターのね、弦のね、弾きかたっていうか、ひっかけかたっていうか・・・・・。はい、すみません。
『アメリカ』って曲も好きでした。
電脳おやじ
何年か前に確かTV東京で深夜にやってて、その後、TVKでも少し放送していた、
「電脳おやじ」って番組がみたい~!!
猪狩さんと橋本さんと賀史山さんの仲良しケンカがおもしろかった♪
というか、あの感じの番組、好きなのよね~。
どんな感じか、こちら でどぞ。
ドラマ
①父母の離婚。姉妹は母とともに行くはずのところ、姉は申し出でて父の元に残ると宣言。
姉娘、学校帰りの野原に寝転んでいる。どうかしたのかと友に問われて曰く、
「妹においてかれちゃった」
これが、処世術というものか。
自ら進んで居残ると言ったのは身内だけの話で、世間的には置いていかれたかわいそうな姉を演出し対人関係を構築していく、ということか。
②男女共学がなかった時代。土地の有力者のお嬢さん。友の家の食事に呼ばれ、「おかわりは?」とすすめられて差し出すその飯茶碗は右手に、箸は左手にもったまま。
時代を考えると、左利きの子でも箸と鉛筆だけは無理やり右で使うように強制されていたと思われる良家の子女。教育もしつけもできない親と思われぬよう、保護者の面目のため、世間からわが子がつまはじきにされぬよう、親元で愛されて育てられたと正当に認められるため。それなのに、ましてや、茶碗を片手で、などとありえまい。一端箸を置き、両手で差し出すのがお行儀というもの。
などと思うのは所詮私が非常識なせいか。
テレビのドラマは知らぬまに無意識に人の目に脳裏に焼きついて、そして、次なる行動の機会に実践に移される。知性と教養と知識と良識とは、このようにして、人々にあまねく流布していくものなのだ、ね。
ありがたい、ありがたい。
あんまりありがたいので、私はそれを享受する権利を謹んでご免蒙りたくここに辞退申し上げ候。
代価
「どちらから行きますか?」
「・・・お任せします」
「うーん、じゃあ、ある程度まで行ったら、私の好きなように行かせてもらえますか?」
「はい、お願いします」
「ある程度のとこまで行ったら、メーター止めますから」
「いいえ、そんなことしていただかなくて結構です」
タクシーに乗るのは、タクシーというのは、私の代わりに運転して私を目的地へ運んでもらう仕事をしてくれるプロフフェッショナルだと思っているから。
歩きたくない、自分で運転したくない、そのときに、タクシーに乗る。
行き先までの道順を尋ねられ、任せると応えるのは、
運転者を運転のプロと認めているからであり、他人はどうか知らぬが、最も安価な(短時間・短距離)な道順をその人がどれだけ熟知しているかなどと試しているわけではない。
ましてや、タクシー料金を「マケ」させようなどとは微塵にも思っていない。
そんな100円や200円のはした金ケチったおかげで、悪路を選ばれ、おまけに必要以上の速度でも出され、発句二の句挙句の果てに、事故でも起こされ、起こされるだけならまだしも、怪我でもしようものなら、とてもじゃないけど間尺に合わないというものだ。
その道で食べているその明確な職業意識があるのなら、相場として設けられた代金に相応な労力を提供し交換すればよいだけのこと。
あなたに乗せてもらってるわけじゃない。
私がお金をあげてるわけじゃない。
形の違うものを、barterで取引できないものを、貨幣という共通の交換価値として定めた方法にて、渡し、そして受け取る。
やることをやる。
払うものを支払う。
それだけのことだ。
俺様の自信と腕と誇りにかけて、タクシー料金ぴったりの価値の道順と所要時間で行け。行ってもみない初めから、「ある程度のところ」以上の料金は取らないなどと及び腰なこというくらいなら、プロドライバーなんてやめちまえ。
それともあたしが余りに貧乏そうで、おまけしてやりたいって思ってくれたんなら、余計な心配してくれなくてもお前の世話になんぞ、生涯ならないから、安心しな。
記憶の力
いまだ残存していたか?
ここ数日思い出したくて思い出せなかったその店の名前を昨夜電車の中にて取り出し成功!
その名はSwensen's
Hot Fudge Bonanza Split™,
Firehouse Happy Birthday
menuのOutrageous Sundaeから
知ってる人、いないだろうなあ。もう日本にはないのかな。
場所とかは、Tokyo-Collection@関心空間 の蒐集家@東京さんのコメント「ここら辺り」から♪
いやあ、溜飲をさげました。
ブログのキロク
基本的に子供っぽいところが否めない私は、ブログ選択の優先判断基準は次のように決めている。
①デザインの量・内容・カスタマイズの可否
→つまり、見た目≒第一印象
②urlの覚え易さと希望ユーザーIDの有無
→アドレスの覚えにくいのはイヤ
③プラグインの柔軟さ
→ブログペットとか、つけたい
④入力画面の扱い易さ
→めんどくさいのは嫌い
⑤表示の速さ
→気短
というわけで、ブログのおそらく本来の目的であろう、トラックバック・コメントの機能や、アフィリエイト(よく知んないけど)の活用、などについては、重要視していない。
デザイン重視!見た目重視!しかも、それも私にとって、のもので、人が見たらどうかということについては全く意識の埒外。
そうそう、自分さえよけりゃいいのよ、あたしって。
そこで、今までのブログの歴史の中で(勿論私的)私の使いやすいブログの順位は(誰も聞いてないし)、
1.アメブロ
1.FC2
3.seesaa
4.MSNスペース
5.その他甲乙つけがたし(AOLダイアリー、jugem、ヤプログ、goo、blogger、ハモブロ、バニー、269g、DTI、teacup、casTY、@Wikiなどなど数知れず・・・・・・)。
1.アメブロの気に入ってるところは、タイムアウトのときにプレビューみたいに記事が保存されるのと、文字数制限がない(私の書く分量くらいは受け止めてくれる。実際には確認してないのでしらない)。それと、記入画面がシンプルなこと。あんまり多機能だとかえってめんどくさい。
同率1位のFC2は、テンプレートの量の豊富さと次々に新作が出ること、カスタマイズがしたいだけできる(個人的には)こと。入力画面はちょっといろいろありすぎ。
3.seesaaは、写真が原寸でweb上に見られるとこがすき。テンプレートも好み。時折、表示の一部が消えて見えないことがあるのが玉に傷。ページの再構築がめんどくさい。
4.MSNスペースはデザインは好きなんだけど、カスタマイズができないのが、ちょっと残念。
5.その他は、いいとこもいっぱいあるけど、いまひとつしっくりこない。全体の見た目、文字の大きさとか、表示の場所とか、それらを好みにあわせて変えられるかどうか、FC2とDTIとか、seesaaと269gとか、基本的に同じ構成のものでも同等に感じられないのは、そのあたり、変更のしやすさ、でしょうか・・・。CSSをいろいろいじれることができればそうすればいいんだけど、やっぱめんどくさいじゃん?簡単に変更できる機能がついてるならそれに越したことないもん♪
などと、なぜこんなことを思うかというと、それは私が飽きっぽいからなんですね~。
あちこちいろいろブログ作ったり消したり、また作ったり・・・・・・。
やっぱりWeblogとはいうものの、所詮身勝手なタダの日記なのね~。勝手なことしか書いてないもんなあ・・・。お目汚しですみません(>_<)






