精神と肉体
どちらが凌ぐか?
どちらもあり。
建設的な気分のとき、つまり、ヤル気があるときは、たぶん、おそらく、肉体が精神に従うだろう。
その逆、
沈みがち、ふさぎこみがちな心持の場合には、少しの体調の不良によっても、更に気力体力とも消耗する(ような気がする)。
郵便局アルバイトのチラシが二枚、ポストに入っていた。
プラスの私:
いやーん、休みの日にバイトできるわー、お小遣いかせいじゃお。
二枚も入ってるんだから、偶然とはいえ、私が望まれてるってことだわ~(武者小路先生の出番か)。聞くだけきいてみよっかな。短時間でもいいのかな?
マイナスの私:
なによ、これ。今よりまだもっと働けっての?今くらいじゃ、働きが足りない、もっと汗水流して働けこのばしゃんまが、って意味?二枚も入れちゃってさ、まるで私が人並みな労働ぜんぜんしてないみたいじゃない。感じわる・・・・・・(もちろん眉間には特大のM型の皺つき)。
どうよ、精神と肉体は、どちらが凌ぐか?
然様ならば
それならば、しからば、
を牽引するのは、
既に完了せし事態、或いは、今にも開始しようとせん事柄。
何もないところからは、何も生まれないのが、現実。
何もないように見える植木鉢の土の中には、芽を出し葉を伸ばす種が存在するのだ。
○○は××でございました。然様ならば、☆☆するといたしましょう。
●●は××の予定でございます。然様ならば、★★するといたしましょう。
大した差異はなく、僅かの類似もない。
然様なら、さようならば、お終いにいたしましょう。
『37℃』
私は存外トーマス野口に負けず劣らず、熱い人間かもしれない。
というか、そうだったらいいな。
38℃でも9℃でも40℃でも、
熱い思いは、嫌いじゃない。
air McC on line
i-podはもってないけど(~_~;)







