カタセテロジュマン -41ページ目

ゆうれい

ゆうれい

とひと言つぶやいたら、思い出した。

「ゆうれい貸します」

ゆうれい貸します


このドラマ見てるとき、いつも思ってた。

「およね平吉時穴道行」

全然関係ないんだけど。強いて結びつけるならばSF的時代劇ってとこ。


ゆうれい

ひらがなで書くとなんだかかわい気がある。

幽霊

ほら、漢字で書くと、おどろおどろしいでしょ?

「居酒屋ゆうれい」とかいう映画もありました(もちろん、観てません。なんで勿論なのよ?)。


いま、「保存」する一歩手前で、ブラウザが閉じて消えた。

ゆうれいさんのいたずら?ヾ(≧ x ≦)ノ

十四夜

枕元に注ぐ十四番目の月明かり。

きれい。

明日も綺麗な月が見られますように。

この部屋から、この場所で。

十四夜


downer cow

まるで、アタシσ(^^)

共依存

表紙


見出し


重箱の隅の隅までつっつきまわし、見つけたものを材料に屁理屈こねくりまわすのがライフワークのアタシとしては、やり過ごせない、見過ごせない。

「昭和天皇は『女系』を望まれるか」

だとー?

昭和天皇、とっくっくーに崩御されてますがな。

どう望まれても、どうにもならんやろ?

ていうか、生きてもいない昭和天皇がどう思うかではなく、今現在生きている人間が、考えて決めることなんじゃないのー?_


やっぱさ、日本人って、誰かのせいにするのが好きなことは、否めないってことよね。

「だれだれさんが、ああいったから(だから私がそうしたの)」

「だれそれさんが、ああしてるから(だから私も同じにするの)」

( )内は、暗黙の了解らしいぜ。

「だから、今度のことは私の責任じゃないんです」

「みんなしていることで、私が悪いんじゃないんです」


その、どこの何某だかのだれそれ氏は、具体的な存在であっても、象徴的な存在であっても、延いては単なる流布、根も葉もない流言飛語でも全く問題ないわけよ。責任の発端が自分にないこと、けれど、「どこか」には、厳然と存在する、そのことが必要。

それは、みんな一緒、の連帯感を生み、誰かが何とかしてくれる、という依存感を育み、果ては責任転嫁を自己の正当なる主張と勘違いさせるようになるのであーる。

まあ、はっきりとしないわけだから、責任おっかぶせても、即座に被害をこうむる人はいないわけで、つまり、父さん、僕は、これでも、精一杯、がんばったわけで・・・・・てなもんです。


拝啓あの世の天皇陛下さまがあのように思し召してあらせられるのですから、みなさま、そういたしましょう。

(そりゃそうだろうよ。もう、いない人と意見交換できないからね。仕方がない、ですましゃいいんだろ?)

国民が望むのであれば、私ども象徴皇族といたしましては、異論はございませぬ。

(そりゃそうだろうよ。今さら谷に下って平民と同じように勤労しようったって、仲間になった下々の方が窮屈でかなわないって)


まあさ、誰かのせい、は誰かのおかげでもあるわけだし、一概に全否定もできないけど。


あたしは、できたら、自分の両手の届く範囲のことは自分でして、そして、両手の届く範囲の大切な人を大事にして、自分でできることは自分でやっていきたいなあ。

助けてほしいときは助けてって言っちゃうと思うけど、でも、誰かの言葉や流行だからでなく、もし、それらを選択するとしても、自分の意思希望だって、自覚していたい。失敗したときは、失敗した、その自分を、悔しく思いたいなあ。

あんたの、誰かの人生じゃない、あたしの人生だからさ。

ラッピングバス

ヨドバシカメラのラッピングバス 、いい。

一眼レフのレンズがタイヤ部分になるようにカメラの図柄が配置されてる。

こういうの、好き♪

バス

『星空』

「星がきれいね、とっても

近く見えるわ

赤い星、青い星

私中学校のとき

バレーボール部にいたのよ

恋人?いたわよ

とっても背が高くて真っ黒に日焼けして

シュークリームが大好きだったキャプテン

私生徒手帳にいつも

彼の写真いれてた

でも死んじゃったの、その人

どうして?

ううん、お母さん教えてくれなかった

こんなきれいな星空だったわ

思いっきり背伸びしてジャンプしたら

そうお星様に

手が届いちゃったのよ・・・・・・」


よくは思い出せない

斜文字は間違ってるかもしれないとこ


今夜、オリオン座がとても美しくて

また、

この歌を思い出したの。


風・ファーストアルバム


試聴は準備中 やって。残念(>_<)

だから、曲が知りたいかたは私が歌ってあげるわね(いらないつの)。


あ、こういうとき、生声シールが役に立つのか(たたないつの)!

一週間の始まり

といっても、七曜のことではありません。

ある年の2月7日、それは始まりました。

そして、14日に終わりました。

それ以来、毎月14日は、特別な日、毎年2月の14日は特別に特別な日。

さてもさても、今年もこの季節がやってまいったわけでございます。

これから一週間、午後3時になるたびに涙し、家に戻ってはまた落涙、を繰り返し、また、繰り返し。

世間は折りしも聖バレンタインの名を借りた恋愛成就の祈願期間、ありがたや、うれしや。

そもそも誰も私に関心なんぞ(まあ、親は除外するとして)なかろうものが、更に一層、皆様が他の事に関心を持って、私の心の機微や涙の痕のほっぺや瞼などを願わくば見過ごさんことを。

偶然てのは、重なるから、偶然でなく必然になるものです。

うれしいときには楽しい音楽を、つらいときには悲しげな音楽を、聴くとよござんす。

自分の気持ち、感情に逆らうような環境を作っても、所詮は無理強い。押さえつければつけるほど、抗うものでございます。要は『北風と太陽』よ。

2月7日、容態急変。

2月14日、絶命。

今年も、来たね。おまけもついてさ。

一年で、もっとも悲しい一週間、始まりはじまりぃ~・・・・・・。



キス占い

キス占い やて♪

そういや世間では、若人たちがバレンタイン(*^。^*)


年甲斐もなく結果はっぴょう!

結果発表


あなたにいわれなくたあ~って(『潮風にちぎれて』byユーミン風に)、

私は元から、

チェリーの茎結びが得意(~_~;)

今日のココピ日記

なんとななななんと、

ココピ日記

ついにココピ にまで・・・・・・


はいはい、わかりましたがな(;-_-) =3 フゥ

代々木

ワシントンハイツはあこがれ・・・・・・。

代々木