十代の後半から月経困難症、多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症(卵巣嚢腫)の痛みと生きてきた人生。30代に入り、悪化する一途を辿る状況に終止符を打つべく、腹腔鏡下手術を決意。これまでの治療と手術の決意、手術後までを記録していきます。