とりあえずはお喋りは自分に向いてるんだと思った。
永遠に話してられる。気がする。
あとはなんだろ。
やったことないけどコラムニストやレビュアーも向いているかもね。
自分の感情や体験したものを文字にするのは得意かもしれない。
お話しを聞いてもらいたいんだろうね。
多分それが自分の存在理由なのかも知れない。
どんな場面であっても誰かを笑わせたくなるし、
緊張を解いたり、不安を掻き消してやりたくなる。
伊藤純一ってそういう事象なのかも知れない。
水の蒸発とか、熱の対流とか、重力みたいなもんで、
伊藤純一って人を笑わせるように出来てるんだよ。多分。
成功率はわからないけど、そうしたくなるのだ。
なんでこんなになったのか…。
もともとこうだったのに、
ただ気付かなかっただけなのか…?
謎は深まるばかりである。
