インドアで夜型で肌が弱い暑がりなので、
太陽光が何より苦手。
でも、陽の下を歩けないような生き方はしたくないので、
苦手でも堂々と歩けるようにしてる。
「お天道様が見てる」
ってのは日本人特有の考え方なのかな?
所謂、後ろめたい、と言う気持ちだ。
真っ当に生きて、人に感謝と思いやりを持って生きていれば、
当たり前のように悪いことはできないと思うんだ。
それでも、悪事を働く人ってのは少なからずいる。
彼等は今までの人生、どれだけ悪い事があったのだろうか?
幸せに育った人なら、同じように周りに振る舞えるはずなんだ。
それが自分の当たり前の日常だからね。
環境がそうするのか、生まれながらそうなのか…。
いずれにせよ、心の根っこの部分には常に
自分を見張るお天道様
が照らしているようにしたい。
曇りなき心でね。