たまに、ごくたまに。
真面目なことを言うことがある。
筆が進むという言葉通り、勝手に文字が溢れてくる時がある。
恐らく、体の中のいろんな細胞が上手い具合に作用して、普段では考えられないような量の情報を吐き出すのだ。
さもなきゃ説明がつかん。
まあ…よく読むんでみたら、何てことのないチラシの裏のような、メモ書きのような内容だったりするのだけれども。
みんなにもあるだろうか?
集合的無意識と思えるような感覚。
アリスシンドロームはどうなんだろう。
あれは症状か。
では、
「首の後ろの下の隙間から脊柱に水が流れ込む感覚」
は?
