Kさんが夢で見た前世のお話。
以下にほぼ原文のまま引用させていただきますが、本当に
不思議なことだと感じます。
(夢と直接関係の無い部分は省略させていただいています)
コダイ自身、このようなブログを綴りながらも、自分の前世を
夢で見るといった経験がありません。
が、Kさんのような体験(前世を夢で見る)をされている方の
情報を見聞きする頻度はかなり高く、その都度、夢の内容が
とてもリアルなお話であることにもとても驚かされます・・・
*~*~*~*~*~*~*~*~
私が視た夢はいつ視たのかも覚えていないのですが何年か前?
だったと思います。
実に鮮明で映画でも視ている感じなのですが、あ~これ私の前世だ!
ってわかりました。
ってわかりました。
?ではなく確信出来るんですね不思議と。
商家か?武家か?とにかく裕福な家の嫡男です。武道が苦手で
嫌いでした。そこに来て武道に長けた弟がいて父が眼をかけて
いる様子。
嫌いでした。
いる様子。
父に期待されない寂しさ、自信が無く嫡男のプレッシャーが重くのし
かかって苦しんでいたみたいです。そんな私のことを母は支えて
くれていたみたいですが…。
かかって苦しんでいた
くれていたみたいですが…。
お金持ちのボンボンなので好き勝手な振る舞い、女性に悪いことも
沢山しています。
沢山しています。
ある時は炊き出しをして貧しい人達に振る舞っていますがそれは
自分を良く思ってもらいたい為の偽善行為でした。
自
何故か?わからないのですが母を殺めてしまった気がします。
優しくていつもかばってくれた母をなぜ?ここがはっきりわから
ないんです。
優しくていつもかばってくれた母をなぜ?
ないんです。
父は激怒し私を殺すしかないと手を打ったみたいです。
追っ手に追われ…葦?が群生する河原に逃げ込みました。
追っ手が来て私は潔く切られました。
その方はお役目です。悪い方では無いとわかりました。
恐怖心はありましたが切られても不思議と痛みは感じなかった
のです。 血がヌルヌルしていたのと出血多量で急に寒くなり倒れ
こんで「死ぬんだな…」って思ったのを、父上申し訳ありません…
みたいな感情を覚えています。
ので
こんで「
*~*~*~*~*~*~*~*~
2つ目のビジョンが視えてきた時、これがKさんの見た夢では
ないかと思った理由として、時代背景、登場人物、家族構成が
ほぼ一致していたということ--
ただいくつか、Kさんが見た内容と違う部分があるので、断定は
できません。
以下、コダイが視たビジョン。(上・下に分けて書きます)
(上)
最初に視えたのは、母親--そして父親が一国一城の主である
という情報。母親は、高価そうで豪華な和装--結構色使いが
きらびやかで、派手--を身に着け、着付けも完璧、背筋もピシッ
と伸ばし、デキる奥さまといった印象。
父親も同じく目を見張るような和装。2人とも白を基調にした色使い。
江戸時代、と思うから何か違う人々のように感じるかもしれないが、
ビジョンからは、裕福そうな家庭といった特徴はあるものの、現代と
照らし合わせてみても、どこにでもいそうな普通の夫婦である。
母親は夫に、結構細々とした注意を(口うるさいほどに)伝えている。
しっかり者の奥さまらしく--
そして、Kさんの前世の人物である息子は、20才ぐらいのイケメン。
ずしりと重く、大きな日本刀を構えている。
しかし、袴も羽織も身に着けず、黒い着物のみで暮らす姿は、きちっ
とした身なりが常の両親とは真逆の格好。
わざと乱暴な言葉遣いや仕草をするが、母親が注意することはない。
弟は、息子より5才ほど年下。
剣術を指導する父の下、楽しそうに学ぶ弟は精神的にはまだ子どもで、
剣術も遊び気分--
そんな様子を見るにつけ、兄は、弟が父のお気に入りなのだという
思いを強くしていく・・

2つ目のビジョンが視えてきた時、これがKさんの見た夢では
ないかと思った理由として、時代背景、登場人物、家族構成が
ほぼ一致していたということ--
ただいくつか、Kさんが見た内容と違う部分があるので、断定は
できません。
以下、コダイが視たビジョン。(上・下に分けて書きます)
(上)
最初に視えたのは、母親--そして父親が一国一城の主である
という情報。母親は、高価そうで豪華な和装--結構色使いが
きらびやかで、派手--を身に着け、着付けも完璧、背筋もピシッ
と伸ばし、デキる奥さまといった印象。
父親も同じく目を見張るような和装。2人とも白を基調にした色使い。
江戸時代、と思うから何か違う人々のように感じるかもしれないが、
ビジョンからは、裕福そうな家庭といった特徴はあるものの、現代と
照らし合わせてみても、どこにでもいそうな普通の夫婦である。
母親は夫に、結構細々とした注意を(口うるさいほどに)伝えている。
しっかり者の奥さまらしく--
そして、Kさんの前世の人物である息子は、20才ぐらいのイケメン。
ずしりと重く、大きな日本刀を構えている。
しかし、袴も羽織も身に着けず、黒い着物のみで暮らす姿は、きちっ
とした身なりが常の両親とは真逆の格好。
わざと乱暴な言葉遣いや仕草をするが、母親が注意することはない。
弟は、息子より5才ほど年下。
剣術を指導する父の下、楽しそうに学ぶ弟は精神的にはまだ子どもで、
剣術も遊び気分--
そんな様子を見るにつけ、兄は、弟が父のお気に入りなのだという
思いを強くしていく・・
