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春の犬連れ旅行@伊豆河津 2日目

前回に引き続き春の犬連れ旅行@伊豆河津2日目をお届けします。

1日目 桜まつり編はこちら へ、1日目 お宿編はこちら へどうぞ。


前の晩は10時過ぎに就寝し、この日は朝6時起床。久々にたっぷり8時間近く寝られました。



犬連れ河津桜

じいじのために内風呂のジャグジーを用意してから、



犬連れ河津桜

danna氏とyomeは犬たちを連れて屋上ドッグラン(24時間利用可能)へ。



この日は午後から雨の予報。

四季の蔵は屋上ドッグランの他に、屋根付きドッグラン、森のドッグランと計3カ所のドッグランがあります。季節や天候などに応じて使い分けできて良いですね。



犬連れ河津桜

↑足下は水はけが良さそうなので、雨上がりでも利用できそうです。



犬連れ河津桜

↑朝の排泄完了♪



普段は室内トイレのみでイエローうんこもしっこも済ませられる犬たちですが、旅行先の客室などではイエローうんこをガマンしがち。なので時間帯を気にせず利用できるドッグランなどがあると、とても助かります。


部屋へ戻ってみると、じいじは内風呂ジャグジーに入っていました。「王さまのお風呂みたいだ」と、それはもう入浴を楽しみにしていたのです。8時の朝食までまだだいぶ時間があるので、みんなかわりばんこで朝ジャグジーを堪能しましたおふろ。



犬連れ河津桜

↑おにぶさんと語り合うじいじ



犬連れ河津桜

↑のんびりなペースが合うのか、じいじといいコンビのおにぶさん。



犬連れ河津桜

↑今回のお役立ちアイテムはショートリード。



犬連れ河津桜

↑食事の際、イスなどに固定するのに便利です。



犬連れ河津桜

↑落ち着きたいおにぶさんとツンデレの邪魔をするので、



犬連れ河津桜

↑足下に降ろされた甘えっ子。



犬連れ河津桜

↑2日目だって、寝るもんかとがんばります。



犬連れ河津桜

↑きれいに盛りつけられた朝食のプレート。



犬連れ河津桜

↑美味しかったパン。



犬連れ河津桜

じいじは朝食も気に入った様子。



酸っぱくて苦手で普段めったに口にしないヨーグルトを、この日は珍しく食べていたのです。他の料理が美味しかったから、よしじゃあヨーグルトも食べてみるか…という気持ちになったのでしょうね~。


四季の蔵はチェックアウトがちょっと遅めの11時。午前中をゆったり過ごせるので、今回初めてDECの写真撮影会に参加することに。

その予約時間まで、ホテル内をさらりと見て回ります。



犬連れ河津桜

↑部屋のすぐ外にあったドルチェグストバリスタくんコーナー。



犬連れ河津桜

↑フリードリンクです。



コーヒー好きとしては嬉しいサービスですが、ひとつ困った点が。部屋のすぐ近くだったため、他のお客さんが利用するときの物音や気配、話し声などがなんとなく伝わるんですね。それに反応して、わが家でいちばん吠えやすいツンデレが何度か吠えてしまいました。ゴメンナサイ aya



犬連れ河津桜

↑1階の屋外にある屋根付きドッグラン。



そんなに広くはありませんが、雨の日にはあると便利。



犬連れ河津桜

↑犬用スパ。



森のドッグランへは行きませんでしたが木々に囲まれて涼しそうな場所でした。暑い季節に良さそうです。


まだまだ時間があるので、いったん部屋へ戻ります。



犬連れ河津桜

↑早めに寝たはずなのに、



犬連れ河津桜

↑みんななんだか眠たげ。



犬連れ河津桜

↑人間もだらだら過ごします。



犬連れ河津桜

↑甘えっ子だけは最後の最後まで、



犬連れ河津桜

↑寝るもんかとがんばっておりました。



おかげで、せっかくプロのカメラマンに写真を撮ってもらったのに…。



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↑甘えっ子はどれもこれも眠い顔ばかり苦笑



いきいきとした表情と動きが得意でいちばんフォトジェニックな子なのに、その良さがいっさい写真に写りません。



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↑どんよりな表情の甘えっ子。ツンデレはニヒルなスマイル。



dec photo

↑これはお気に入りの一枚♪



朝風呂に入ったり、カメラマンに写真を撮ってもらったり、1泊2日の短い滞在でしたがなんだかゆっくり過ごした気がします。

スパは明るい時間に利用すれば楽しめるはずだし、料理は朝も夜も大満足。またひとつリピートしたいお宿が増えました♪


帰り道は、みかんとところてんを求めて海岸沿いを走ります。まずは伊豆オレンヂセンター へ。



犬連れ河津桜

↑ウルトラ生ジュース。はちみつ入りでけっこう甘め。



伊豆の踊子まんじゅうは買いませんでした。yomeはあんこ抜きの皮だけ焼いたものが良かったんですけどね(人形焼きも然り)。残念ながら早々と完売してました。

みかんは「はるか」を購入。



犬連れ河津桜

↑レモンのように黄色い皮ですが、爽やかな甘さで美味!



前回の伊豆旅行は、連続猛暑日の記録を更新し続ける夏まっ盛り。熱中症と背中合わせの命がけ旅行だったため(犬を車内で待たせられないため)諦めた徳造丸 に、今回は立ち寄ることができました。



犬連れ河津桜

↑お目当ては「ところてん」と「うにいか」。



ところてんはお酢派でしたが、黒みつもイケますねぐー



犬連れ河津桜

↑続いて前回も参拝した神祇大社へやってきました。



前回購入したペット用お守りのうち、おにぶさん用のが一部壊れてしまったのでそれを買い直すのが目的でした。



犬連れ河津桜

↑コレ。



犬連れ河津桜

↑鈴でシャンシャンお清めをしてもらい、



お昼を食べに向かった先は伊東マリンタウン



犬連れ河津桜

↑伊豆太郎で近海寿司。穴子がウマーでしたぐー



犬連れ河津桜

↑帰り道で雨に降られたものの、



初日はお天気に恵まれお花見日和。お宿も良く、記念の写真も残せて大満足。じいじと犬たちはさらに親睦を深めた、春の伊豆河津旅でした。



yome

春の犬連れ旅行@伊豆河津 1日目(お宿編)

遅くなりましたが、前回に引き続き春の犬連れ旅行@伊豆河津1日目のお宿編をお届けします。

桜まつり編はこちら へどうぞ。


今回の宿泊先は、「四季の蔵 」。フロントへチェックインに向かうdanna氏と別れ、じいじは部屋へ、yomeと犬たちはデッキ仕様のドッグランへ向かいました。



犬連れ河津桜

↑うっかり手ぶらで来てしまいましたが、イエローうんこ用ビニール&ゴミ箱完備。



犬連れ河津桜

↑新しいミラーレス一眼のペットモードを試します。



yomeがいちばん撮りたい写真は犬の走る姿なのですが、カメラが良くても腕前が追いつきません。



犬連れ河津桜

↑シャッターチャンスを逃しがちで、



犬連れ河津桜

↑どれもイマイチ。



犬連れ河津桜

↑躍動感あふれる写真って難しいですね。



犬連れ河津桜

↑ほとんど走らない「おにぶさん」は撮りやすいんですけどね苦笑



余談ですが、今まで「寒がりっ子」とか「長女犬」とか記していた白茶の子を、今後は「おにぶ(鈍)さん」と呼ぶことにしました。元ハイパー犬とは思えないほど最近はまったりのんびりマイペースで、妙にどんくさいところがあるので苦笑

ま、そこがかわゆいんですけどね。



犬連れ河津桜

↑部屋は角のファミリールーム。小上がり付きでくつろげる雰囲気。



犬連れ河津桜

↑お茶とお菓子。



建物の外観は年季を感じますが、



犬連れ河津桜

↑水回りなどは新しくてきれい。



犬連れ河津桜

↑快適に使用できました。



犬連れ河津桜

↑「王さまのお風呂みたいだぜ」とじいじが大変お気に召した内風呂ジャグジー。



犬連れ河津桜

↑ベッドに犬を乗せても可。念のため持参した敷物(茶色のもの)を敷きます。



犬連れ河津桜

↑犬用アメニティ。※右下のご飯容器とトイレトレー上の水飲みボウルは持参。



じいじが必ず犬用ご飯を頼みたがるので、



犬連れ河津桜

↑今回はチキンのボイルを注文。先にお部屋で済ませます。



人間の夕飯は6時から。それまで時間があるので、みんなで一休み。



犬連れ河津桜

↑おにぶさんとツンデレの仲良しな後ろ姿。



犬連れ河津桜

↑珍しくdanna氏に寄りそうツンデレ。



犬連れ河津桜

↑眠くたって寝るもんかとがんばる甘えっ子。



食事は2階のレストランで、犬同伴で頂きます。羽鳥湖レジーナの森ではカートごと入店できましたが、四季の蔵では犬用のイスに乗せるか、足下で待たせるか、といったかんじです。

レストランで犬用ご飯もあげられますが、わが家はやめました。もともと人間の食事には無関心で大人しく待てる犬たちなのに、「レストランへ一緒に行く→自分たちもご飯がもらえる→大人しく待っていられない!」とゆー悪循環に、最近なりつつあったので苦笑



犬連れ河津桜

↑2脚のイスを向かい合わせにして、簡易サークル風にしてみました。



夕飯はイタリアンのコース。伊豆らしく海の幸をあれこれ取り入れた料理は見た目も華やかで、次のお皿をわくわくしながら待ちました。



犬連れ河津桜

↑前菜。



犬連れ河津桜

↑サラダ。



犬連れ河津桜

↑パン。



犬連れ河津桜

↑桜肉。



犬連れ河津桜

↑パスタ1。



犬連れ河津桜

↑パスタ2。



犬連れ河津桜

↑金目鯛とオマール貝の…スープ仕立て??



犬連れ河津桜

↑ドルチェ。



犬連れ河津桜

↑食後のコーヒーとビスコッティ。



犬連れ河津桜

↑犬用ごほうび。



犬連れ河津桜

↑ここでも、寝るもんかとがんばる甘えっ子。



お料理はどれもとっても美味しかったです。見たことのないカタカナ名の料理ばかりでも、ハイカラで新し物好きなじいじは「初めて食べるものばっかりだ」と終始楽しそうでした。


食後は下見を兼ねて、屋上のドッグランへ行ってみることに。



犬連れ河津桜

↑屋上からの夜景。



最新のカメラはすごいですね。アレコレ付いているどんな機能よりも、yomeはISO感度の高さに大感動でした。最低限の光源しかない夜の屋外でも、



犬連れ河津桜

↑フラッシュなしでこれだけ写せるんだもの~ええ!!



犬たちの排泄も済んだので、いったん部屋へ戻りお風呂の支度。8時から貸切スパを予約してあります。

貸切風呂ってのは、良し悪しですね。いくら良好な関係であっても、お舅さんと一緒にお風呂へ入るわけにはいきませんから~苦笑

全員がスパに入るには、貸切時間内での交代制にしないといけません。男組が先、yomeはひとまず部屋で犬たちと待機です。


ホテルのフロント前にちょっとした犬用品ショップがあり、チェックインの際そこで使える500円割引券を頂いていました。出発直前のJAF騒動でバタバタし車に積み忘れてしまったので、



犬連れ河津桜

↑割引券を使って犬用ベッドを購入。



犬連れ河津桜

↑早速気に入り、全身をぐりぐりするツンデレ。



戻ってきたじいじに犬たちをお願いして、danna氏が待つスパへyomeも向かいます。スパを予約する際、食後ならどの時間も空いています、と言われたのがなんとなく引っかかっていました。なんで夕食後にお風呂へ入る人が少ないんだろ~、と。



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↑実際スパへ行ってみて、合点がいきました。



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↑雰囲気は決して悪くない夜のスパですが、



見ての通り、とにかく暗い!!!

屋外が暗いのは仕方ないとしても、脱衣所も間接照明のみで薄暗いのです。輪をかけて暗かったのが、照明のないブース型の洗い場。



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↑頼れるのは脱衣場の間接照明しかなく、



仕切りのシャワーカーテンを閉めてしまうとほぼ暗闇状態。

ド近眼のyomeがただでさえ視界不良になる入浴タイム、おまけに明りもないため文字通り一寸先は闇です。danna氏に「シャンプーは右!リンスは左!」と指示してもらいながらの、だいぶ不自由な夜のスパ体験となりましたあはは…

確かにこれは夕食前に入るべきですね~。明るい時間帯に入っていれば、もっと印象が良いのだと思います。




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↑ちなみに、こんな泉質。



朝早く自宅を出て、渋滞にも巻き込まれ、河津桜まつりで歩きまわり、人間も犬もすっかりお疲れモード。見に行く気満々だった桜のライトアップや夜のループ橋も、今回は残念ながらお預けです。



犬連れ河津桜

↑犬たちを各自の寝床に納め、



人間もベッドにもぐりこみ、早々と10時過ぎにはご就寝となったのでした。



つづく。

春の犬連れ旅行@伊豆河津 1日目(桜まつり編)

2014年2月28日から1泊2日で、じいじ(お舅さん)と犬連れ河津旅行へ行ってきました。

渋滞するポイントを車が増える前に通過するため、早朝5時に出発する段取りで当日は4時起き。yomeが犬たちに朝ごはんをあげたり身支度をしている間に、danna氏は荷物を積み込んだり車の準備をするはずだったのですが…。

慌てふためいた様子でリビングに戻ってきたdanna氏が一言。


「やばい、車のバッテリーが上がってるがーん


さあ、そこからがてんやわんやです。

車を買ったお店で加入していたロードサービス(無料)に電話するも、なんと2時間待ち。お金がかかるからと拒むdanna氏を説得しJAFに電話すると、こちらは「20分で伺います」と心強い返事。拠点がわが家の近所なのか実際は20分も待たずに到着し、あっという間に問題解決してくれました苦笑

おかげで予定を30分ほど過ぎた程度で、出発可能に。



犬連れ河津桜

↑手狭な車に大人3人、犬3頭を積め込んで、



犬連れ河津桜

↑ガソリンスタンドのドトールで朝ごはんを済ませながら、出発です。



途中、トイレ休憩で小田原厚木道路の平塚パーキング に立ち寄りましたが、ここのパーキング、思わずテンションが上がっちゃうほど良かったです。

できたてホカホカのおにぎり、美味しそうなパン、それに自分でブレンドできる数種類(10種類以上??)のコーヒーまであって、この日2度目の朝ごはんとなりました苦笑



犬連れ河津桜

↑クリームたっぷり富士山メロンパン♪



美味しいものがたくさんあって、ついのんびりし過ぎてしまった平塚パーキング。その後も静岡県内でちょこちょこと渋滞にはまり、河津町に着いたのはお昼近く。すっかり出遅れてしまい、何カ所もある駐車場はどこもかしこも満車状態。

桜見物はいったん諦めてしばらくどこかで時間をつぶし、ホテルにチェックインしてから徒歩で出直そうかと話しながら、残りの駐車場を見て回ったところ、救いの神(?)が登場しました。

パッと見コワモテの駐車場のおじさんに「空いてませんよね??」と声をかけると、「一カ所だけ空いてます。でもちょっと運転テクニックが必要なので、停められるかどうかまず確認してきてください」とのこと。

車を降りて確認に行ったdanna氏、しばし悩んだ末停めることに決めました。

その駐車場は、広い通りを左折した細い路地のなかほどにあり、



犬連れ河津桜

↑水路に気を付けながらバックで進んだ先は、



犬連れ河津桜

↑人さまのお宅の駐車場。



地主さんに許可を得ているから、停められる自信があれば停めてもいい。と言う条件付きの場所でした。もちろん有料(500円)なので、駐車場のおじさんにお金を支払い、駐車券をもらう必要があります。



犬連れ河津桜

↑この道をまっすぐ進めば突き当たりは川。桜並木へも至近です。



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↑ちなみに、反対側から見るとこんな具合。



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↑犬たちをマザーカートへ乗せ、



犬連れ河津桜

↑ようやく河津桜見物となりました。



犬連れ河津桜

↑まずは親子でパチリ。



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↑赤い欄干の橋と河津桜。



犬連れ河津桜

↑桜はちょうど見頃。川沿いはずーっとピンクのトンネルです。



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↑菜の花と桜。



犬連れ河津桜

↑水量の豊富な川と桜。



犬連れ河津桜

じいじと桜。



事前の下調べでは、仮設トイレがあまりきれいではないのでズボンの裾をまくり上げて入る覚悟を、なんて書き込みもあり警戒していた頻尿のyome。実際はそこまでひどい状態ではなく、新しくてそれなりに使いやすいものでした。ただ、なにせ行列しています。

なのでおすすめは、



犬連れ河津桜

↑河津町役場内のトイレですね。



犬連れ河津桜

↑入り口には募金箱。



金曜日だったこの日、役場内は普通に通常業務中でした。なので、土日でも使えるトイレなのかは不明です。


桜を眺めて歩きながら、お楽しみだった屋台の買い食いもたくさんしました。写真はありませんが、大盛りの焼きそばに始まり、桜餅、海鮮の串焼き、金目鯛の押し寿司、みかんの生搾りジュースなどなど、それはもうたくさん。だって腹が減っていたんだもの!


胃袋を満たした後は、チェックインまでの時間つぶしに峰温泉大噴湯公園へ立ち寄ってみました。



犬連れ河津桜

↑次の噴き上げは30分後。



それまでの間、



犬連れ河津桜

↑親子で写真を撮ったり、



犬連れ河津桜

↑夫婦で写真を撮ったり、



犬連れ河津桜

↑茹で玉子を食べたり、



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↑犬の写真を撮ったり、



犬連れ河津桜

↑フントーくん(ゆるキャラ)の写真を撮ったり、



犬連れ河津桜

↑犬の写真を撮ったり(2回目)して待ちます。



犬連れ河津桜

↑噴き上げを写真に撮ってみたものの、



犬連れ河津桜

↑薄曇りの空に馴染んでしまい、わかりにくかったです苦笑



実は今回、新しいカメラ(ミラーレス一眼)を持参。今までのものよりずっとハイスペックになり機能も盛りだくさんなので、あれこれ試し撮りしてみました。



犬連れ河津桜

↑これはジオラマ風。



犬連れ河津桜

↑これは中年男子をキュートに写す、ふんわり乙女モード。



とかなんとか遊んでいるうちに、チェックインの時間になりました。そろそろお宿へ向かいましょう。



犬連れ河津桜

↑見知らぬみなさんに可愛がられた犬たち。



撫でられたり声をかけられたり写真を撮られたりと、たくさんの人たちと触れ合いました笑



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↑この日天気は雨の予報でしたが、最近雨女の汚名を返上した?yome



犬連れ河津桜

↑雨の気配はみじんもなく、



犬連れ河津桜

↑青い空と濃いピンクの美しいコントラストを見ることができました。



犬連れ河津桜

↑初めての河津桜まつりは、花も団子も満喫できてなかなか上々。



犬連れ河津桜

↑犬連れ旅行へ行くたび、どんどん犬たちと仲良くなるじいじ



今回の宿泊は、



犬連れ河津桜

↑一度行ってみたかった「四季の蔵 」。



お部屋やドッグランの様子、食事などは、長くなるのでまた後日…。



お宿編につづく