犬連れ旅行@茨城~福島 2日目(後半)
ちょっと間が開いてしまいましたが、前回に引き続き、犬連れ旅行@茨城~福島 2日目(後半)をお届けします。
1日目の様子はこちらへ、
2日目(前半)の様子はこちらへどうぞ~。
白虎隊で有名な飯盛山のあとは、猪苗代湖方面へ向かいました。

↑やってきたのは野口英世建物記念館。
※現在リニューアル工事中。

↑野口英世の生家。

↑「あの」有名ないろりもありました。
さざえ堂にしろ野口英世記念館にしろ、年を取るとこういう観光地に面白味を見出せるようになるものですね。
どちらも犬たちは車内待機でしたが、もちろん合間に息抜きタイムを設けています。

↑息抜きその1、会津レクリエーション公園。
1986年から20年の歳月をかけて全面開園したという公園です。きれいに整備されていて、公園好き、芝生好きのyomeにはたまりません。

↑この広~い芝生!犬じゃなくたってテンション上がる!!

↑犬たちは軽めなお散歩で済ませましたが、
正直、ここ目的で遊びに来たいかも!でもって全部歩いて回りたいかも!と思うほど、すんばらしい公園でした

↑息抜きその2、猪苗代湖畔。
猪苗代湖って大きいんですねー。車窓から見ると、まるで海沿いを走っているみたいでした。

↑強風に吹き飛ばされそうになるyome。
実際この直後、手を放したとたん帽子がすっ飛ばされました。犬と散策するには風が強すぎましたが、快適なお天気の日に湖畔をそぞろ歩くのはなかなか良さげです
この日もちょっと早めの夕飯なので、観光はこれにて終了。レジーナに引き返します。

↑コテージに戻るなり、プライベートドッグランでひとっ走り。
木の椅子が倒れているのは、風のせい

↑広~い庭を満喫し尽くすツンデレ。

↑夕方になり、ようやく風もおさまってきました。
食事の前に、男組はひとっ風呂浴びに向かいます。

↑それを見送るおにぶさんと甘えっ子
コテージで犬たちとお留守番のyomeは、

↑例によって甘えっ子のおしりのニオイを嗅がされながら一休み。
男組がお風呂から戻り、犬たちのご飯は先にコテージで済ませます。以前はレストランであげていましたが、それだと人間がゆっくり食事できないのでやめました
犬のご飯だけだと、コテージには届けてもらえません(人間が部屋食ならついでに可)。なので今回は、お風呂帰りにdanna氏がレストランに立ち寄り、事前に予約しておいた犬のご飯を持ち帰ってくる、という段取りにしました。

↑持参したマザーカートでレストランに犬同伴。
2日目の夜は洋食メニューです。

↑前菜。

↑キャベツのポタージュ。

↑サラダ的な…なにか。

↑魚料理。

↑肉料理。

↑デザート。
これにパンかご飯が付きます。
口コミを見ると、「食事がイマイチ」と言われることのあるレジーナ。レジーナの施設が気に入りすっかりリピーター化しているわたしたちでも、夕食はあまり期待していないのが正直なところでした
量が少なかったり、多かったり、わくわく感がなかったり、デザートにときめかなかったり…。
でも今回は、2日間ともなかなか満足のいく夕食だったんです。具体的になにが良くなったのかはわかりませんが、なんだか微妙に良くなってる。そんな気がした食事内容でした。
夕食の時間が早かったので、

↑外へ出るとちょうど始まったレーザーショー。
風の強い中それなりに観光して回れた2日目も、

↑まったりと更けてゆくのでした。
3日目につづく。
1日目の様子はこちらへ、
2日目(前半)の様子はこちらへどうぞ~。
白虎隊で有名な飯盛山のあとは、猪苗代湖方面へ向かいました。

↑やってきたのは野口英世建物記念館。
※現在リニューアル工事中。

↑野口英世の生家。

↑「あの」有名ないろりもありました。
さざえ堂にしろ野口英世記念館にしろ、年を取るとこういう観光地に面白味を見出せるようになるものですね。
どちらも犬たちは車内待機でしたが、もちろん合間に息抜きタイムを設けています。

↑息抜きその1、会津レクリエーション公園。
1986年から20年の歳月をかけて全面開園したという公園です。きれいに整備されていて、公園好き、芝生好きのyomeにはたまりません。

↑この広~い芝生!犬じゃなくたってテンション上がる!!

↑犬たちは軽めなお散歩で済ませましたが、
正直、ここ目的で遊びに来たいかも!でもって全部歩いて回りたいかも!と思うほど、すんばらしい公園でした


↑息抜きその2、猪苗代湖畔。
猪苗代湖って大きいんですねー。車窓から見ると、まるで海沿いを走っているみたいでした。

↑強風に吹き飛ばされそうになるyome。
実際この直後、手を放したとたん帽子がすっ飛ばされました。犬と散策するには風が強すぎましたが、快適なお天気の日に湖畔をそぞろ歩くのはなかなか良さげです

この日もちょっと早めの夕飯なので、観光はこれにて終了。レジーナに引き返します。

↑コテージに戻るなり、プライベートドッグランでひとっ走り。
木の椅子が倒れているのは、風のせい


↑広~い庭を満喫し尽くすツンデレ。

↑夕方になり、ようやく風もおさまってきました。
食事の前に、男組はひとっ風呂浴びに向かいます。

↑それを見送るおにぶさんと甘えっ子

コテージで犬たちとお留守番のyomeは、

↑例によって甘えっ子のおしりのニオイを嗅がされながら一休み。
男組がお風呂から戻り、犬たちのご飯は先にコテージで済ませます。以前はレストランであげていましたが、それだと人間がゆっくり食事できないのでやめました

犬のご飯だけだと、コテージには届けてもらえません(人間が部屋食ならついでに可)。なので今回は、お風呂帰りにdanna氏がレストランに立ち寄り、事前に予約しておいた犬のご飯を持ち帰ってくる、という段取りにしました。

↑持参したマザーカートでレストランに犬同伴。
2日目の夜は洋食メニューです。

↑前菜。

↑キャベツのポタージュ。

↑サラダ的な…なにか。

↑魚料理。

↑肉料理。

↑デザート。
これにパンかご飯が付きます。
口コミを見ると、「食事がイマイチ」と言われることのあるレジーナ。レジーナの施設が気に入りすっかりリピーター化しているわたしたちでも、夕食はあまり期待していないのが正直なところでした

量が少なかったり、多かったり、わくわく感がなかったり、デザートにときめかなかったり…。
でも今回は、2日間ともなかなか満足のいく夕食だったんです。具体的になにが良くなったのかはわかりませんが、なんだか微妙に良くなってる。そんな気がした食事内容でした。
夕食の時間が早かったので、

↑外へ出るとちょうど始まったレーザーショー。
風の強い中それなりに観光して回れた2日目も、

↑まったりと更けてゆくのでした。
3日目につづく。
犬連れ旅行@茨城~福島 2日目(前半)
先日に引き続き、犬連れ旅行@茨城~福島をお届けします。
1日目の様子はこちらへ~。
天気が良ければ起きてすぐコテージのプライベートドッグランへ犬たちを放すことができますが、前日の強風がまだおさまっていませんでした。

↑強風っぷりが伝わるでしょうか??
さすがにこれでは犬を出せません。
寝起きの犬を1ピキずつリビングのトイレへ連れ出して、おしっこを促します。トイレコマンドをなんとなく理解しているので、「シーシーシーシー」の声かけでみんなおしっこ完了です。
でも旅先の室内では
を我慢しがちなので、

↑お散歩がてら、歩いて朝ごはんへ向かうことに。

↑どんよりな空。

↑レストランのカートで犬も同伴です。

↑yomeお気に入りの朝食バイキング。
並ぶメニューは毎回ほとんど変わりませんが、なぜだか好きなんですよね~。里芋の煮物だったり肉じゃがだったりする和食のお芋メニューが、地味だけど密かに美味いのです…
食後は、レジーナの敷地内を散策します。

↑50m走を走ったり、

↑本当は歩いて楽しむはずのノーリードのお散歩コースを、

↑笑顔全開で全力疾走してみたり…。なんかちがうー

↑湿地帯のエリアにも初めて行ってみました。

↑木道を歩きます。

↑水芭蕉が咲いていました。
犬たちが遊び疲れる3日目より、まだ体力の残っている2日目のこの日に、DECの撮影会に参加したかったんですけどねー。風は相も変わらず強くて、

↑犬たちのおしり*が丸出しになるほど。
さすがにこれじゃあね。と言うことで、やめておきました
なので早々と観光へ繰り出すことにし、まずは会津方面へ向かいます。駐車場に停めた車内に犬たちを待たせて、白虎隊で有名な飯盛山の参道へ行ってみると…。

↑延々と続く階段にびっくり!
でも大丈夫。右手に「スロープコンベア(有料)」なるものが設置されています。

↑動く坂道だそうです。

↑じいじはこれに乗り、
danna氏とyomeは階段を登りました。

↑最後の何段かは自力で登らないといけません。

↑階段の途中にトイレがあります。

↑新しくてきれいな建物。

↑個室もきれいでペーパーも完備。
トイレの使用はここをお勧めします。もう一か所ありましたが、

↑そちらは汲み取り式でこんなかんじなので

↑まずは白虎隊十九士の墓にお線香を供えてから、

↑白虎戦士自刃の場へ。

↑ローマから寄贈された碑、なんてのもありました。
順路に従い坂道を下っていくと最大の見どころ、

↑「さざえ堂」なる建物が姿を表します。

↑まるで映画のセットかなにかのよう。

↑説明を読んでも、謎かけのようでよくわかりません。
公式サイトの説明によると、お寺の住職が考案し1796年に建立された六角三層のお堂だそうです。

↑なんだかおどろおどろしささえ感じる外観ですが、

↑拝観料を払って入ってみることに。

↑さざえ堂の名の通り、内部は螺旋状に登っていく構造です。

↑足元は階段ではなく、滑り止め付き上り坂といった感じ。

↑てっぺんまで来ました。

↑湾曲した梁とびっしり貼られた千社札が相まって、なんだか不気味な天井。

↑下ります。
わたしたちの前後にも拝観者がいて、頭上や足元からぎしぎしと足音がしていました。でも不思議なことに、誰ともすれ違わないんですね。人の気配がしながら姿は見えない。なんともへんてこな感覚でした。入口に内部構造の断面図が掲げられていましたが、まるで安野光雅氏の「ふしぎなえ」を見ているような気分。不可思議でとっても興味深く、かなり面白かったです。これは一見の価値あり!

↑戸の口堰洞穴。
猪苗代湖から水を引いていて、白虎隊が鶴ヶ城へ向かう際にここを通って行ったとか。歴史を学んで見て回ると、また違った面白さがありそうですね。

↑洞穴から続く水量豊富な用水路。

↑ちなみに駐車場をお借りしたのは会津幸泉小法師というお店。
戻ってくる頃にはすっかりお昼時。車を無料で停めさせてもらったので、もちろんお昼ご飯はこちらで頂きます。

↑yomeは喜多方ラーメン単品にしましたが、
男組は喜多方ラーメンにミニソースカツ丼と起き上がり小法師付き(!)の小法師セットを注文。カツがぶ厚く、大食漢のdanna氏も大満足のボリュームでした。

↑小法師焼きも美味でしたよ
お次は猪苗代湖方面へ向かったのですが、写真が膨大になってしまったので次回へつづきます…。
2日目(後半)へつづく。
1日目の様子はこちらへ~。
天気が良ければ起きてすぐコテージのプライベートドッグランへ犬たちを放すことができますが、前日の強風がまだおさまっていませんでした。

↑強風っぷりが伝わるでしょうか??
さすがにこれでは犬を出せません。
寝起きの犬を1ピキずつリビングのトイレへ連れ出して、おしっこを促します。トイレコマンドをなんとなく理解しているので、「シーシーシーシー」の声かけでみんなおしっこ完了です。
でも旅先の室内では
を我慢しがちなので、
↑お散歩がてら、歩いて朝ごはんへ向かうことに。

↑どんよりな空。

↑レストランのカートで犬も同伴です。

↑yomeお気に入りの朝食バイキング。
並ぶメニューは毎回ほとんど変わりませんが、なぜだか好きなんですよね~。里芋の煮物だったり肉じゃがだったりする和食のお芋メニューが、地味だけど密かに美味いのです…

食後は、レジーナの敷地内を散策します。

↑50m走を走ったり、

↑本当は歩いて楽しむはずのノーリードのお散歩コースを、

↑笑顔全開で全力疾走してみたり…。なんかちがうー


↑湿地帯のエリアにも初めて行ってみました。

↑木道を歩きます。

↑水芭蕉が咲いていました。
犬たちが遊び疲れる3日目より、まだ体力の残っている2日目のこの日に、DECの撮影会に参加したかったんですけどねー。風は相も変わらず強くて、

↑犬たちのおしり*が丸出しになるほど。
さすがにこれじゃあね。と言うことで、やめておきました

なので早々と観光へ繰り出すことにし、まずは会津方面へ向かいます。駐車場に停めた車内に犬たちを待たせて、白虎隊で有名な飯盛山の参道へ行ってみると…。

↑延々と続く階段にびっくり!
でも大丈夫。右手に「スロープコンベア(有料)」なるものが設置されています。

↑動く坂道だそうです。

↑じいじはこれに乗り、
danna氏とyomeは階段を登りました。

↑最後の何段かは自力で登らないといけません。

↑階段の途中にトイレがあります。

↑新しくてきれいな建物。

↑個室もきれいでペーパーも完備。
トイレの使用はここをお勧めします。もう一か所ありましたが、

↑そちらは汲み取り式でこんなかんじなので


↑まずは白虎隊十九士の墓にお線香を供えてから、

↑白虎戦士自刃の場へ。

↑ローマから寄贈された碑、なんてのもありました。
順路に従い坂道を下っていくと最大の見どころ、

↑「さざえ堂」なる建物が姿を表します。

↑まるで映画のセットかなにかのよう。

↑説明を読んでも、謎かけのようでよくわかりません。
公式サイトの説明によると、お寺の住職が考案し1796年に建立された六角三層のお堂だそうです。

↑なんだかおどろおどろしささえ感じる外観ですが、

↑拝観料を払って入ってみることに。

↑さざえ堂の名の通り、内部は螺旋状に登っていく構造です。

↑足元は階段ではなく、滑り止め付き上り坂といった感じ。

↑てっぺんまで来ました。

↑湾曲した梁とびっしり貼られた千社札が相まって、なんだか不気味な天井。

↑下ります。
わたしたちの前後にも拝観者がいて、頭上や足元からぎしぎしと足音がしていました。でも不思議なことに、誰ともすれ違わないんですね。人の気配がしながら姿は見えない。なんともへんてこな感覚でした。入口に内部構造の断面図が掲げられていましたが、まるで安野光雅氏の「ふしぎなえ」を見ているような気分。不可思議でとっても興味深く、かなり面白かったです。これは一見の価値あり!

↑戸の口堰洞穴。
猪苗代湖から水を引いていて、白虎隊が鶴ヶ城へ向かう際にここを通って行ったとか。歴史を学んで見て回ると、また違った面白さがありそうですね。

↑洞穴から続く水量豊富な用水路。

↑ちなみに駐車場をお借りしたのは会津幸泉小法師というお店。
戻ってくる頃にはすっかりお昼時。車を無料で停めさせてもらったので、もちろんお昼ご飯はこちらで頂きます。

↑yomeは喜多方ラーメン単品にしましたが、
男組は喜多方ラーメンにミニソースカツ丼と起き上がり小法師付き(!)の小法師セットを注文。カツがぶ厚く、大食漢のdanna氏も大満足のボリュームでした。

↑小法師焼きも美味でしたよ

お次は猪苗代湖方面へ向かったのですが、写真が膨大になってしまったので次回へつづきます…。
2日目(後半)へつづく。
犬連れ旅行@茨城~福島 1日目
GWの終わった先週末、じいじ(お舅さん)と犬連れ旅行へ行ってきました。

↑まず向かったのは、茨城県のひたち海浜公園。
ぜひ一度ネモフィラを見たかったのですが、見頃はすでに後半。それでも開園前から駐車場に入る車が列をなし、西口翼のゲートにも行列ができていました。

↑念願のネモフィラと初対面。
でも、思っていたのとちょっと違いました。
なんかもっとこう、わぁーーっと一面ネモフィラの青、青、青!だと思っていたんですね。ググってみるとそんな画像がたくさん出てくるので。どこまで空でどこからネモフィラだかわかんない、みたいな。
見頃を過ぎてしまっているせいか、そこまでわぁーーっと青くなくて、期待が大きかった反動もあって拍子抜けしてしまったのです
気を取り直して!

↑ネモフィラをバックに記念撮影。

↑じいじとdanna氏と犬たち。

↑青空とネモフィラ。
午前中はとってもいいお天気で、気温もぐんぐん上昇。木陰はまだしも、日差しの下は暑いくらいでした。

↑犬たちも暑そう。

↑ソフトクリームで一休み。
※ネモフィラの時期は爽やかなラムネ味。
このGWは入場者数が開園以来過去最高だったそうですね。その余波で、連休が終わっても園内はとにかく人が多いのなんの。

↑鐘を鳴らすにも列に並びました。
バスの団体さんが到着すると、さらに大変。道幅いっぱいにわーっと広がって押し寄せてくるので、出口へ向かうため反対方向へ向かいたくてもすれ違えないほどでした。

↑ようやく広い場所へ出て、芝生をてくてく。
公園をあとにして、お昼を食べに那珂湊おさかな市場へ向かいます。
犬を待たせておくつもりでしたが、締め切った車内は暑くてとても無理。窓を開ければそこそこ心地よい海風が抜けるので、

↑yomeはひとまず犬たちと車内待機することに。
先に男組にお店へ行ってもらい、食べ終わったdanna氏と交代でじいじの待つお店にyomeが行く、という段取りで、漁港のお寿司を堪能しました。
前回10月に来たときはお寿司の持ち帰りができましたが、さすがにこれからの季節はNGとのこと。そりゃそうですよねー

↑お寿司♪

↑サザエの壺焼き♪

↑オブジェが気になる大丸屋でほしいもを購入し、茨城を後にします。
このあたりから天気が一変。雨がぽつりぽつり降ってきたと思ったら、急速に悪化。高速を北上する間、ひどい暴風雨に見舞われました。雹が降った地域もあったようで、関東全体が大荒れだったみたいですね。

↑福島に入ると、ようやく雲の向こうに晴れ間が。

↑半年ぶりにして3度目の羽鳥湖レジーナの森に到着。

↑今回の宿泊はコテージの114。
※写真は2日目に撮影。

↑リビングがちょっと狭めです。
犬たちには目の届く範囲にいてほしかったので、玄関ホールまでの通り道をソファでふさいでリビングからの出入りを制限。誰かがトイレに立ったりするたびに、

↑ソファから見送る犬たち。

↑玄関ホールから見るとこんな感じ

↑雨は止んだものの、外は相変わらず風が大暴れ。
せっかくのプライベートドッグランに犬を放せる状況ではないので、早めに夕ご飯となりました。

↑犬たちももちろん、カートに乗せてレストランへ同伴です。

↑1日目は和食。

↑さしみからの~、

↑肉。

↑豆乳鍋?でしゃぶしゃぶして頂きます。

↑鮎のナントカ味噌焼き。
平日だったこの日、レストランの犬連れは3~4組ほど。コテージもオルサもあまり明かりが点いておらず、宿泊客自体が少なかったようです。おかげで温泉もゆったり利用できました。
レジーナの温泉は、安定の素晴らしさ。毎回似たようなセリフを言っていますが、「温泉好きってわけではないyomeが気に入るほど、良い温泉」なのです。このときばかりはカラスの行水を返上し、そこそこのんびり湯船につかってますよ~
おなかも満たされお風呂でさっぱりし、コテージではみんなすっかりリラックス。と言いたいところですが、外は相変わらず風がビュービュー。網戸がカタカタ鳴ったり物音がするたびに、犬たち(特にツンデレ)は警戒モードでした

↑持参したベッドに仲良く収まるおにぶさんとツンデレ。
※でもお耳は警戒中。

↑danna氏に寄り添う甘えっ子。
早朝に自宅を出発したので、みんなおねむ。明日に備えて早めの就寝です。

↑犬たちはクレートイン。
天気予報によれば、翌日の午前中まで強風が残るとのこと。できれば2日目の朝にDECの撮影会に参加したいのに、微妙な空模様のまま1日目の夜は更けてゆくのでした。
2日目につづく。

↑まず向かったのは、茨城県のひたち海浜公園。
ぜひ一度ネモフィラを見たかったのですが、見頃はすでに後半。それでも開園前から駐車場に入る車が列をなし、西口翼のゲートにも行列ができていました。

↑念願のネモフィラと初対面。
でも、思っていたのとちょっと違いました。
なんかもっとこう、わぁーーっと一面ネモフィラの青、青、青!だと思っていたんですね。ググってみるとそんな画像がたくさん出てくるので。どこまで空でどこからネモフィラだかわかんない、みたいな。
見頃を過ぎてしまっているせいか、そこまでわぁーーっと青くなくて、期待が大きかった反動もあって拍子抜けしてしまったのです

気を取り直して!

↑ネモフィラをバックに記念撮影。

↑じいじとdanna氏と犬たち。

↑青空とネモフィラ。
午前中はとってもいいお天気で、気温もぐんぐん上昇。木陰はまだしも、日差しの下は暑いくらいでした。

↑犬たちも暑そう。

↑ソフトクリームで一休み。
※ネモフィラの時期は爽やかなラムネ味。
このGWは入場者数が開園以来過去最高だったそうですね。その余波で、連休が終わっても園内はとにかく人が多いのなんの。

↑鐘を鳴らすにも列に並びました。
バスの団体さんが到着すると、さらに大変。道幅いっぱいにわーっと広がって押し寄せてくるので、出口へ向かうため反対方向へ向かいたくてもすれ違えないほどでした。

↑ようやく広い場所へ出て、芝生をてくてく。
公園をあとにして、お昼を食べに那珂湊おさかな市場へ向かいます。
犬を待たせておくつもりでしたが、締め切った車内は暑くてとても無理。窓を開ければそこそこ心地よい海風が抜けるので、

↑yomeはひとまず犬たちと車内待機することに。
先に男組にお店へ行ってもらい、食べ終わったdanna氏と交代でじいじの待つお店にyomeが行く、という段取りで、漁港のお寿司を堪能しました。
前回10月に来たときはお寿司の持ち帰りができましたが、さすがにこれからの季節はNGとのこと。そりゃそうですよねー


↑お寿司♪

↑サザエの壺焼き♪

↑オブジェが気になる大丸屋でほしいもを購入し、茨城を後にします。
このあたりから天気が一変。雨がぽつりぽつり降ってきたと思ったら、急速に悪化。高速を北上する間、ひどい暴風雨に見舞われました。雹が降った地域もあったようで、関東全体が大荒れだったみたいですね。

↑福島に入ると、ようやく雲の向こうに晴れ間が。

↑半年ぶりにして3度目の羽鳥湖レジーナの森に到着。

↑今回の宿泊はコテージの114。
※写真は2日目に撮影。

↑リビングがちょっと狭めです。
犬たちには目の届く範囲にいてほしかったので、玄関ホールまでの通り道をソファでふさいでリビングからの出入りを制限。誰かがトイレに立ったりするたびに、

↑ソファから見送る犬たち。

↑玄関ホールから見るとこんな感じ


↑雨は止んだものの、外は相変わらず風が大暴れ。
せっかくのプライベートドッグランに犬を放せる状況ではないので、早めに夕ご飯となりました。

↑犬たちももちろん、カートに乗せてレストランへ同伴です。

↑1日目は和食。

↑さしみからの~、

↑肉。

↑豆乳鍋?でしゃぶしゃぶして頂きます。

↑鮎のナントカ味噌焼き。
平日だったこの日、レストランの犬連れは3~4組ほど。コテージもオルサもあまり明かりが点いておらず、宿泊客自体が少なかったようです。おかげで温泉もゆったり利用できました。
レジーナの温泉は、安定の素晴らしさ。毎回似たようなセリフを言っていますが、「温泉好きってわけではないyomeが気に入るほど、良い温泉」なのです。このときばかりはカラスの行水を返上し、そこそこのんびり湯船につかってますよ~

おなかも満たされお風呂でさっぱりし、コテージではみんなすっかりリラックス。と言いたいところですが、外は相変わらず風がビュービュー。網戸がカタカタ鳴ったり物音がするたびに、犬たち(特にツンデレ)は警戒モードでした


↑持参したベッドに仲良く収まるおにぶさんとツンデレ。
※でもお耳は警戒中。

↑danna氏に寄り添う甘えっ子。
早朝に自宅を出発したので、みんなおねむ。明日に備えて早めの就寝です。

↑犬たちはクレートイン。
天気予報によれば、翌日の午前中まで強風が残るとのこと。できれば2日目の朝にDECの撮影会に参加したいのに、微妙な空模様のまま1日目の夜は更けてゆくのでした。
2日目につづく。