○ル・コルドン・ブルーのフランスパン基礎ノート サブリナを夢みて ル・コルドン・ブルー東京校/編
フランスで実際売られているパンのレシピが載っているそう。シンプルなパンばかりだ。生イーストで作られているが、生イースト初心者の私が作ると発酵具合が難しい。ドライイーストよりも発酵力があるため過発酵になったりして、写真通りに焼き上がらない。
○自家製りんご酵母で焼くパン りんご酵母、だからおいしい、くせになる 横森 あき子/著
全てリンゴ酵母で作られている。後半、「これはリンゴ酵母ではなくて良いのでは?」というくらい色々材料を加えるレシピがある。やはりリンゴ酵母は香りがいいのでシンプルに行きたい。基本冷蔵庫で長時間発酵されるレシピなので、時間がかかる。ビジュアルは良い。パンがおいしそうに見える。レシピの工程はもう少し詳しく書いてくれていた方が良かった。
×天然酵母の食事パンとお菓子パン 自然な甘みで、ほんとうにおいしい 増沢 恵子/著
写真がまずそう。ほしの天然酵母使用だった。
○おうちでのーんびりたのしむ『自家製酵母パン』の本 生活シリーズ おうちBAKERY 佐原 文枝/著
この人の本は「もっちりパンとざっくりパン」の方が良い。こちらもレシピはざっくりだ。のんびり楽しむには良いのかもしれない。完成写真がお菓子のようなおもちゃのようなかわいらしい感じだ。
△ベターホームの朝ごはん パン派?ごはん派?さっと作れる朝食レシピ ベターホーム協会/編集
あまり見る意味がなかった
△A.R.I焼き菓子の本 レタスクラブムック 森岡 梨/著
特に気を引くレシピはない
△おいしい天然酵母パンが丸ごとわかる本 趣味の教科書 寺田 サク/監修
レシピ本というか天然酵母パンの紹介という感じ
○『自家製酵母』のもっちりパンとざっくりパン いちばんカンタンでおいしい! 生活シリーズ 佐原 文枝/著
ヨーグルトとフルーツのミックス酵母はここに載っていたのか!ストレート法と元種法と2種類載っているので酵母の香りを楽しみたい方は良いかも。もっちりパン、ざっくりパン、ふんわりパン、サクサクパン、仕上げ発酵だけのパン等色々分類されている。ただ工程の説明もざっくりなので詳細が分かりにくいところもある。
◎自家製酵母で作るワンランク上のハード系パン カンパーニュ バゲット パンオセーグル リュスティック 太田 幸子/著
こちらは一次発酵にかかる時間が5~6時間と、朝捏ねて夜焼けるくらいなので気が向いたときに作れる。ビジュアルが良い。本の装丁がかっこいい。実際焼いてみると、結構加水量が少なくて初心者の私でも触りやすい。基本的な工程が写真付きで細かく載っていて、ちゃんと捏ね上りの生地の温度や発酵の温度をきちんと書いてあるので安心。成功しやすいと思う。レシピも作ってみたい美味しそうなものが多い。
フランスで実際売られているパンのレシピが載っているそう。シンプルなパンばかりだ。生イーストで作られているが、生イースト初心者の私が作ると発酵具合が難しい。ドライイーストよりも発酵力があるため過発酵になったりして、写真通りに焼き上がらない。
○自家製りんご酵母で焼くパン りんご酵母、だからおいしい、くせになる 横森 あき子/著
全てリンゴ酵母で作られている。後半、「これはリンゴ酵母ではなくて良いのでは?」というくらい色々材料を加えるレシピがある。やはりリンゴ酵母は香りがいいのでシンプルに行きたい。基本冷蔵庫で長時間発酵されるレシピなので、時間がかかる。ビジュアルは良い。パンがおいしそうに見える。レシピの工程はもう少し詳しく書いてくれていた方が良かった。
×天然酵母の食事パンとお菓子パン 自然な甘みで、ほんとうにおいしい 増沢 恵子/著
写真がまずそう。ほしの天然酵母使用だった。
○おうちでのーんびりたのしむ『自家製酵母パン』の本 生活シリーズ おうちBAKERY 佐原 文枝/著
この人の本は「もっちりパンとざっくりパン」の方が良い。こちらもレシピはざっくりだ。のんびり楽しむには良いのかもしれない。完成写真がお菓子のようなおもちゃのようなかわいらしい感じだ。
△ベターホームの朝ごはん パン派?ごはん派?さっと作れる朝食レシピ ベターホーム協会/編集
あまり見る意味がなかった
△A.R.I焼き菓子の本 レタスクラブムック 森岡 梨/著
特に気を引くレシピはない
△おいしい天然酵母パンが丸ごとわかる本 趣味の教科書 寺田 サク/監修
レシピ本というか天然酵母パンの紹介という感じ
○『自家製酵母』のもっちりパンとざっくりパン いちばんカンタンでおいしい! 生活シリーズ 佐原 文枝/著
ヨーグルトとフルーツのミックス酵母はここに載っていたのか!ストレート法と元種法と2種類載っているので酵母の香りを楽しみたい方は良いかも。もっちりパン、ざっくりパン、ふんわりパン、サクサクパン、仕上げ発酵だけのパン等色々分類されている。ただ工程の説明もざっくりなので詳細が分かりにくいところもある。
◎自家製酵母で作るワンランク上のハード系パン カンパーニュ バゲット パンオセーグル リュスティック 太田 幸子/著
こちらは一次発酵にかかる時間が5~6時間と、朝捏ねて夜焼けるくらいなので気が向いたときに作れる。ビジュアルが良い。本の装丁がかっこいい。実際焼いてみると、結構加水量が少なくて初心者の私でも触りやすい。基本的な工程が写真付きで細かく載っていて、ちゃんと捏ね上りの生地の温度や発酵の温度をきちんと書いてあるので安心。成功しやすいと思う。レシピも作ってみたい美味しそうなものが多い。