本場ハワイ伝統カリスマロミロミセラピストAloha703☆NaomiのALOHA★SMILE:)
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2019年04月21日(日) 09時27分43秒

ロミロミセラピストとして成長したいなら

テーマ:Aloha703ロミロミスクール
4月に入りAloha703ロミロミスクールにも新入生たちが受講開始しています。
 
受講生は男性も女性もおります。
 
毎日、必死に謙虚に練習して復習して来る人もいれば、
 
全く自己練習をしてこない人、
 
自分が上手く出来ない言い訳を何かのせい、誰かのせい、
 
モノのせい、環境のせい・・・とする意識の人は自分自身で成長を止めます。

 

どんな素晴らしい学校に通って、素晴らしい講師に学んでも、

 

ハワイで学ぼうが日本で学ぼうが

 

自分の努力と意識の持ち方一つで

 

ロミロミセラピストとして成長できるか否かは変わります。

 

時間は誰にでも同じ分だけ与えられているのです。

 

成長できるか否かは自分次第。

 



 
practice!practice!

 

2019年04月19日(金) 22時29分25秒

赤ちゃん組:遂にお名前募集!

テーマ:動物愛護ボランティア

この度、ようやくKOKUAの赤ちゃん組の2お名前を募集する事となりました。

 

女の子2匹と男の子1匹です。

 

赤ちゃん組の第二の犬生が必ず幸せになるように願い皆さん真剣にお考え下さい。

 

注意お名前候補は記事のコメント蘭にお書き添え下さい。

 

(記入例①わん②にこ③さんぴ)

 

注意募集〆切は只今のお時間より4/19 pm23:59〆切とさせて頂きます。

 

注意尚、犬も人も覚えづらい難しい名前はお控え下さい。

KOKUAの保護犬達と同じ名前にダブらないようご配慮お願い致します。

 

 

①女の子

 

 

②女の子

 
 
③男の子
 
2019年04月18日(木) 19時41分11秒

【吉報】赤ちゃん組の隔離解除!

テーマ:動物愛護ボランティア
1月からずっと苦難に見舞われてきたTier Heim KOKUAの赤ちゃん組。
 
皆さんのご支援ご協力を頂きながら

毎日愛情を込めてお世話し続けてきました。
 
怠ることなく続けてきた医療ケアと皮膚ケアの結果、
 
免疫力も高まり体力もついて

皮膚の状態も回復・安定してきたことによって
 
今回やっと獣医師から隔離解除のお墨付きがもらえました!
 
クラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー
 
この喜びは、ずっとずっと一緒に赤ちゃん組を応援してくださった皆様
 
全国のどこからか赤ちゃん組を見守りずっと心配して

ご支援ご寄付と応援してくださった皆々さま方へ

この場をお借りしてご報告させて頂くと共に
 
ボランティアさんや本当に応援してくれて

支えて下さった沢山の皆様方と分かち合いたいと思います。
 
応援してくれたみんな!KOKUAで赤ちゃん組と一緒に

祝杯しましょう!と思わず言いたい気分です。

 

image

 

赤ちゃん組は1月に行政依頼によってレスキューした

 

動物愛護センターに収容された4匹の仔犬。

 

 

生後まもなく親を失い、殺処分対象になるところだった小さな仔犬たち。

 

レスキューした次の日から何度も通った動物病院ともようやく距離がおけます。

 

 

小さな身体で3ヶ月間、赤ちゃん組みは大きな試練を乗り切りました。

 

 

母犬からは飲むことが出来ないミルク。

 

乳飲み子のお母さん替わりとなって


毎日、KOKUAのみんなで愛情を込めて

 

大事に大事に育ててきました。

 

 

乳飲み子の赤ちゃんに驚くボランティアのみんなゲラゲラ

 

早く大きくなるんだよって大事に育てていたのに・・・

 

 

皮膚に異変が見え始めたのはレスキューしてから約2週間後

 

 

皮膚細胞を取って行う顕微鏡検査の結果、最初は濃痂疹が現れ

 

1月29日から雲行きが曇りはじめ動物病院へ通い続ける日々が始まりました。

 

 

KOKUAをずっと応援してくれている方の中には

 

記憶に残っているかもしれませんが、

 

2016年8月、燃えるゴミと一緒に捨てられていた

 

エブリーと名付けた仔犬の話(↓記事はここにあります)

 

保護犬エブリーにPOWERを有難う

 

 

赤ちゃんだったエブリーは小さな体についた


無数のノミとダニに血を吸われて瀕死状態。

 

そんな仔犬をKOKUAでレスキューすることとなり

 

手を尽くしましたが命を繋げることができませんでした。

 

 

親を失った幼児期の犬たちが

 

私たち人間社会の中で健康に幸せに生きていく為には

 

人間の救いの手が、どの時点で与えてもらえたかで

 

生と死、、、、犬生を大きく左右させます。

 

 

エブリーの死を受け入れた時、

 

もっと早く助けてあげることができたら・・・と

 

悔やんでも悔やみきれませんでした。

 

 

免疫力や抵抗力のない赤ちゃんたちの命は

 

発見や対応の手遅れによって〝ふわっ〟と・・・

 

綿帽子が風にさらわれて飛んで行ってしまうように

 

どんなに神様に強く祈っても


一瞬でさらわれ飛んで消えてしまうのです。

 

image

 

そんな悔しい思いがあったことも頭に過ぎらせながら

 

今回の赤ちゃん組たちの医療ケアや皮膚ケアなどは慎重に年蜜に

 

可能な限りのケアを常に獣医師と相談しながら行ってきました。

 

この3ヶ月間の中でご飯の与え方も哺乳瓶から食器に変わり、

 

4匹ともに離乳食が食べられるようになって

 

 
4匹の赤ちゃん組スクスクと成長していたかのように見えましたが・・・
 

 

一番、小さな男の子から皮膚の症状は悪くなってきました。

 

 

逆に、身体も一番大きく元気に成長していた〝わんぱく君〟

 

 

ワクチン接種も一番早く済ませることが出来て
 
健康状態も安定したことから

 

 

一足早く新しい家族とのご縁も繋がり安心していましたが

 

この後、わんぱく君も赤ちゃん組と同様に

 

全身の脱毛と痒みに苦しめられてしまいました。

 

BRAZOと名づけられたわんぱく君もKOKUAの3匹の赤ちゃん組と同様に

 

里親さんが決まってもKOKUAではサポートし続けました。

 

 

大きな試練と戦うこととなったKOKUAの赤ちゃん組。

 

仔犬の場合、常に動物病院で検査を受けていても

 

顕微鏡レベルでも見つけることができない

 

体内に潜伏している何かが後から出てくることも多いため、

 

それらが何かの感染源となってはいけないということから

 

KOKUAのシェルターで暮らす他の犬たちの健康も


私たちは守らなければならないので

 

赤ちゃん組のお世話はボランティアの中でも


限られた方のみが行い徐々に厳戒態勢に変更。

 

お世話をする時には常にビニール手袋と


白衣を着用が義務付けされました。

 

image

 

2日に1回は獣医師から処方された


薬用シャンプーに入れて病院通い

 

毎回病院代もかさみ続けて行く中で


先の見えない不安な状態が続きました。

 

image

 

責任を持って命をすくい第二の犬生に繋げる為には


可哀想という気持ちだけでは守れない。

 

人の労力もお金も十分なケアを行える施設も必要。

 

本当に精神的にも肉体的にも限界を超えながら

 

多くの皆さんに支えて頂けた事で

 

この3ヶ月間、医療ケアと皮膚ケアを継続することが出来ました。

 

image

 

そして、ずっとKOKUAでご支援を募っているバスタオルですが

 

通常であれば洗濯して使いまわせるのですが

 

感染源が見つかった場合は他の子にも影響を及ぼすため

 

獣医師の指示により赤ちゃん組の使用したタオルは

 

今回、一切 使いまわすことが出来ず全て破棄!

 

その事によってどんなにバスタオルのご支援が届いても

 

常にKOKUAのシェルターではバスタオルが不足状態ダウン

 

赤ちゃんたちがオシッコやウンコをタオルの上ですれば取り替えます=破棄。

 

タオルをケチびって不衛生にすることなんて出来ませんから

 

一時はKOKUAのシェルターのバスタオルが全部が無くなるほどでした汗

 

 
そんな中、バスタオル不足を告知したところ・・・
 
ご近所や各地の方から新品や洗濯済みの
 
フワフワなバスタオルが届くようになって
 
バスタオルについては今も不足しがちですが
 
沢山のバスタオルを送って下さった皆さまのお陰で
 
赤ちゃん組みたちは清潔で肌触りの良いタオルの上で
 
安心して寝起きすることが出来ました。
 
ご支援くださった皆様へ改めて心より深く感謝申し上げます。
 

image

 

でも、みんなの応援とは裏腹に赤ちゃん組たちの状態は二点三転。

 

日に日に皮膚の症状は悪くなり


全身の痒みと脱毛に襲われ続けていきました。

 

image

 

毎日こんなに頑張ってケアしているのに・・・

 

体重が2キロにも満たない子犬であるが故に


成犬であれば処方できる薬も使うこともできない…

 

image

 

毎日、痒い・・・痒い・・・

 

毎日、痛い・・・痛い・・・

 

どんどん毛が抜け落ちて本当に可愛そうでならなかった。

 

image

 

何かもっと早期改善の見込める

 

副作用のないケアを施してあげる事が出来ないかを調べ

 

獣医や皮膚疾患に強い専門家と相談しながら


薬用シャンプーケアだけではなく

 

酵素やヒバを使ったケア、マイクロバブルを導入した温浴ケアも開始。

 

〝赤ちゃん組応援募金〟を募りましょう!と、

 

ボランティアさんが提案してくれて

 

非常に心苦しくもありましたが赤ちゃん組たちの為に

 

1ヶ月間のみ募金を募らせて頂きました。

 

KOKUAのボランティアのみんなも街頭募金などに精力的に出て

 

ただただ、みんな赤ちゃん組の回復を願い続けました。

 

そして赤ちゃん組も毎日必死に回復を目指して頑張ってくれました。

 

 

 

赤ちゃん組応援募金を告知してから2月22日。

 

一人の女性がKOKUAの保護犬シェルターを訪ねてきました。

 

私に手渡した1通の封筒。

 

「これを赤ちゃん組の子達のために・・・」と手渡してくれました。

 

ボランティアさんの提案で確かに募金を募りましたが

 

いつも私はお願いすること、人に甘えること、

 

弱音を見せることは出来ない性分で

 

その封筒を本当に受け取って良いものかためらいながらも

 

・・・でも本当は助けて欲しいし、お金が必要・・・

 

多くの人の協力がなければ命を救う活動も出来ない事は

 

私自身が一番良く分かっているのですが

 

他人様に負担や迷惑をかけてはいけないという葛藤の毎日で・・・

 

 

この時、全く見知らぬ女性が渡してくれた1通の封筒とお言葉が

 

どれほど本当に嬉しかったことか・・・

 

でも知らない人にこんなしてもらって申し訳ない気持ちで

 

私はこの女性に戸惑いながら言いました。

 

「・・・あの・・知らない方なのに・・・有難うございます。

 

でも、、お返しも何もできないのですが本当に良いのですか?」

 

 

この女性は「はい、どうぞ赤ちゃん組たちに使ってあげてください。

 

これからも活動を頑張って下されば、それで良いんです」って・・・

 

私は、女性に深々頭を下げてお礼を伝え、

 

真昼間から誰も人のいないKOKUAのシェルターに入った瞬間、勝手に涙が溢れて

 

そして泣いてる私を心配して寄ってきた保護犬たちにと一緒に泣きました。

 

 

世の中、捨てたもんじゃないね・・・

 

毎日必死に頑張っている活動をちゃんと見てくれている人は必ずいて、

 

今日もどこかで誰かがKOKUAの保護犬たちのために力を貸してくれるって

 

有り難いね、、、みんな本当にありがたいねって…


 

 

正直KOKUAの予算に余力はなく

 

シェルターを維持する事だけでも容易じゃない。

 

いつも首の皮一枚で繋がっているといった状態だけど

 

KOKUAの保護犬たちには不自由な思いは一切させない為に

 

ただただ自分たちで出来る限りの力で


命を救う為に私も毎日必死に働いて

 

KOKUAを支えて下さる皆さんと一緒に小さな命を救い続けています。

 

 

人の優しさに触れて張り詰めていた糸が切れたように涙が出てしまいましたが

 

へこたれそうになってた気持ちを引き締めて持ち上げて

 

へこんでる暇さえも私にはありません。

 

今回の赤ちゃん組応援募金には85名もの方がご支援して下さいました。

 

NPO法人Tier Heim KOKUAの公式HPにて

 

ご支援者の皆様方へのお礼は既に記されておりますが

 

この場をお借りして改めて深く御礼申し上げます。

 

image

 

皆様のご支援とご協力がなければ赤ちゃん組も


エブリーのようになっていたかもしれません。

 

 

強い刺激のある皮膚ケアを行う際は

 

小さな体をブルブルと震わせて一緒に頑張ったね、

 

 

体の毛も頭の毛も抜けちゃったけど

 

赤ちゃん組みたちを笑いものにする人なんか誰もいなかったね、

 

 

犬種の分からない真ん丸だった乳飲み子たちも

 

段々、お耳も伸びてお鼻もあんよも伸びてきて犬らしくなってきました。

 

 

何度も何度もKOKUA号の車に乗って動物病院へ通い検査と処置を繰り返し

 

 

ワニの背中のようにザラザラで凸凹な皮膚・・・


本当に可哀想で仕方なりませんでした。

 

 

ずっと診療して下さった獣医の先生にも心より感謝申し上げます。

 

 

3ヶ月間、毎日が辛い日々でしたが皆さんのお陰で

 

継続できた医療ケアと皮膚ケアの結果、


少しずつ徐々に3匹に毛が生えてきました!

 

 

それでも中々、全身の湿疹も治まらず


毎日、痒くてたまらない…

 

 

せっかく生えたと思ったら抜け落ちてしまう体毛

 

 

毎日、痒くて掻いて、血だらけになって、かさぶた作っての繰り返し

 

 
とにかく心身ともに赤ちゃん組にストレスを与えないように
 
シェルターでは人の目に晒すことを避け

毎日毎日、丁寧に丁寧に育ててきました。
 

 

ご飯は哺乳瓶から離乳食と変わっていき

 

1日3回の食事で少しずつ赤ちゃんから仔犬へと成長してきた。

 

 

病院とKOKUAの往復、皮膚ケアの継続は本当に大変でした。

 

 

3ヶ月の経過写真は大量にあり過ぎで

 

すべてのお写真をここに掲載することはできませんが

 

赤ちゃん組たちの経過は記事に載せたお写真だけでも

 

お分かりいただけるかと思います。

 

 

 

こんなに酷い状態でも諦めずにケアを継続できたのは


何より皆さんのご支援と協力があったからです!

 

赤ちゃん組を助ける事に力を貸してくださった皆さん本当に有難う。

 


皆さんから届く応援メッセージを読んで聞かせては


必ず元気になるからね・・・がんばろね…

 

必ず幸せになれるからねって・・・がんばろね…て


毎日、赤ちゃん組と自分に言い続けてきた

 

 

そんな、ある日、


一番状態の悪い男の子の身体にハートマークが現れて驚いた!

 

応援してくれているみんなに自分の言葉で

「ありがとう」って言っているようでした。

 

 

健気にがんばる赤ちゃん組からは


常に諦めない強さ、勇気と希望を沢山もらいました。

 

 

見るも無残となった姿でも必ず回復すると信じて続けてきた皮膚ケア。

 

image

 

徐々に段階を経て全身の痒みも落ち着き、
 
厚くなった皮膚も湿疹も改善してきた。
 

 

里親に行ったBRAZOは状態を完治させて

 

今では小さなお兄ちゃんとお姉ちゃんと一緒に健康に成長しています。

 

 

KOKUAの赤ちゃん組たちも後一歩・・・・


後一歩・・・と頑張りました。

 

 

そして、3月後半から順調に回復の兆しが見えてきました。

 

 

もうひと分張り!あと一息!

 

 

毎日毎日、頑張れ!頑張れ!と祈る日々。

 

 

そして、春を迎えて・・・・

 

3匹みんなに毛が生えてきました。

 

 

獣医師からお墨付きをもらうまで後一歩・・・・

 

ずっと待ちに待った隔離解禁まであと少し・・・

 

 

ようやく体調が落ち着き3回目のワクチン接種。


無事に済ませることも出来ました。

 

 

お祝いにもらった犬生で初めて食べたボーロ。

 

 

おっかなビックリで食べたボーロは面白い味がしたね音譜

 

 

今だから笑って話せることだけど赤ちゃん組のみんなを

 

2日に1度の薬用シャンプーや皮膚ケアを行うことは正直大変でした。

 

この子達に処方されたシャンプーは手の油分を多く吸い取るもので

 

 

私もシャンプーで手がヒリヒリ・・・

 

私にとっては大事な指先や手が切れては痛む。

 

職業柄これを必ず翌日までに何が何でも改善させて仕事をする日々…


 

 

他の誰かにお願いすれば誰かがこの痛みを伴うことになると思うと

 

やっぱりこの作業も人に頼ることが出来ませんでした。

 

 

最終段階に来た赤ちゃん組みの皮膚ケア。

 

1つの病院で隔離を解いても良いと診断されて

 

 

そして、セカンドオピニオンの最終検査

 

 

やっと!やっと!すべてOKがもらえた!

 

今後はマラセチアの皮膚ケアに集中していきますが

 

他の犬に感染するものではありませんので隔離する事も必要ありません。

 

一番、状態の悪かった男の子もこんなにフサフサの毛が生えて

 

毛並みにもハートマーク?が消えずに浮き出てきましたガーン恋の矢

 

 

女の子チームには、もう普通に全身の毛が生え揃いました!

 

 

赤ちゃんたち長かった隔離生活は終わったよーーーー!!!

 

 

そんなこんなで本日よりKOKUAのシェルターには


以前と同様に光が差し込まれました。

 

そして、赤ちゃん組たちは他の保護犬たちと同じように


自分たちのお部屋を与えられて隔離部屋から移動しました。

 

 

一番小さな男の子は、生意気になった女の子チームに


毎日いじめられちゃうから一足お先に一人部屋をGET!

 

成長に合わせて徐々にみんな独り立ちさせていきます。

 

 

皮膚ケアは継続が必要ではありますが

 

これまでの長い道のり多くの皆さまに支えて頂き


今回、完全に隔離がとけたことを節目として

 

本日、長文となりましたがこのような形で


皆さまへ感謝と赤ちゃん組の状況報告をさせて頂きました。

 

 

こんなに、あんよが長くなった赤ちゃん組。

 

 

ようやくボランティアさんにも応援してくれている皆さんにも


可愛いお顔を見せられるようになりましたので

 

これからも赤ちゃん組共々KOKUAの保護犬シェルターで暮らす

 

沢山の保護犬たちをどうか一緒に見守り支えて頂けましたら幸いです。

 

 

 

KOKUAの赤ちゃん組の応援団の皆さま!

 

本当に本当に有難うございました。

 

 

書いているうちにまとまりなく長文となりましたが

 

これをもって言い尽くせない感謝を込めたお礼とさせて頂きます。

 

 

これからも尊い小さな命を救い、


保護犬たちの第二の犬生繋げていく為にKOKUAの活動を応援してください。

 

 

沢山の優しさを有難うございます。


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