AMAZONでビックリ
創刊号ということで読もうと思ったのですが、重いし買って帰りたくないなあ、そうだ、こういうときはAMAZONで配達してもらおう、と思ったのです。
家に帰って早速注文しようとしたら、すでに中古本しかありませんでした。なんで?
その本がこれです。
女性誌も結構好きなんで、話題の創刊号ですから、ぜひ読みたかったのです。
めざましテレビにも出てましたね。
まさかAMAZONで早速売り切れとは思いませんでした。ビックリしたなあ。
それだけ売れているんでしょうね。
朝テレビを見ていると、CMを見ない局はないくらいでしたし、本屋でも特別コーナーがあるほど山積み。
しかも結構減っている。
結局、本屋で買ってきました。
ペラペラ見た感じでは、CanCanと世代の年齢のシフトに合わせた感じ。モデルさんもそろそろCanCan卒業かな、という人がそろっているが、別にトウが立っているという意味でもなく、それぞれの世代で美しくあっていいのではないか、そうあってほしい、という男性側の願いもあります。
そういう意味では、ナイストライ。
しかし電話帳のように厚い。創刊号だから?これからじっくり読むことにします。
「AneCan」とは、上手いネーミングを考えたものです。
一昔前のセンスで「ObaCan」ではさすがに怒られる。ははは。
