ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者Dr佐野千遥
<以下引用>
“このような二つの超伝導体の間に絶縁体などの障壁がある接合において、障壁層がきわめて薄いとき、超伝導体間に超伝導電流が流れる。この接合をジョセフソン接合といい、流れる電流をジョセフソン電流という。”
<引用は以上>
ジョゼフソン電流はカシミール効果と同じ電子内S極磁気単極子間の強力重力による。
これは現代量子力学による“波動がエネルギー障壁を越えた”等といった恣意的誤謬の解釈ではなく、絶縁体薄膜の別々の側に有る電子内S極磁気単極子間の自転速度の互いの減速:c – v の減少
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m * (c – v) = m0 * c
に基づいたS極磁気単極子の質量増大、
宇宙中S極系エーテル繊維で結ばれている全てのS極磁気単極子同志が自分の質量を増大させる目的でS極エーテル繊維を引き込む
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電子内S極磁気単極子間の超強力な磁気重力引力による結合
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これは現代量子力学が言うような“波動の確率的現象”では正に全く無く、ナノメートルの近距離から磁気重力場照射の左巻同士の自転相互減速が原因でその電子e-は電場が磁場に直交せず同方向を向く為に“荷電粒子”である事を止め、100%確実に、電位の高かった側のS極磁気単極子=電子e-は電位の低かった側のS極磁気単極子=電子e-に超強力な磁気重力で引き寄せられて、光速度を超え慣性の法則を超えて絶縁体を波動ではなく粒子として100%透過する。
“波動”という言葉のマジックや、“量子効果”といった言葉のマジックを使って、且つ物体障壁を“エネルギー障壁”とやらに言い換えて、自己の観念論を正当化しようとして来た現代量子力学であったが、劃して“ジョゼフソン効果”や“トンネル効果”とやらが“波動の確率的現象”と主張する現代量子力学は完全な誤りである事が論証された。
このブログで展開している論とその無矛盾性は4月28日のスミルノフ物理学講演会の参加者には納得が行くであろう
以上
