「スピリチュアル✨を取り入れて、現実社会をしっかりと生きる」
長崎のマヤ暦心理鑑定士のALKAID
です。
です。今日もご閲覧ありがとうございます。
芥川賞作家の平野啓一郎さんの2016年の作品です。
本の表紙は青と黄で描かれています。
主人公はクラシックギタリスト
平野さん自身もギターをされていたようです。
マチネ(仏)とは 朝・午前
舞台やオーケストラ等の劇場の昼公演のこと
切なく美しい叙情的な映画でした。
アンニュイ(仏)という言葉が浮かんできました。
気怠いという意味もありますが、神秘的で儚げという印象です。
福山雅治 K54 白い魔法使い/赤い空歩く人 音2
石田ゆり子 K33 赤い空歩く人/青い手 音7
互いに惹かれ合い愛し合う2人は、映画の中だけではなく、実際にもすごい関係性がありました!
まず、同じ紋章の「赤い空歩く人」を持っていることは、互いに分かり合える部分が多いということ。
「白い魔法使い」と「青い手」は神秘KINで、互いにドキドキと惹かれ合う💕とてもご縁✨がある関係です。
また、銀河の音2と銀河の音7は倍音関係にあり、互いのモチベーションが上がる関係です。
映画のテーマは「未来が過去を変える」
「未来に起こる出来事により過去が塗り替えられる」というメッセージを私は強く受けました。
「赤い空歩く人」は「天と地の柱」とも言われており、私は以前ある占い師から「時空を超えて過去と未来を行き来することができる。過去の記憶が変化することがある。」と言われたことがあるのですが、あまりその意味がはっきりとわかりませんでした。
今回、映画を観たことで、こういうことなのか‥ということがわかったような気がしました。
会えない時間こそが愛だった。
愛の深さとは、一緒に過ごす時間の長さや、逢う回数だけではない‥ということを考えさせられます。
20年以上前に話題になった、「マディソン郡の橋」という本を思い出しました。
たった1度の出逢い、数日間だけ一緒に過ごす時間が、一生をかけての永遠の愛❤️になるという物語です。
太陽の紋章に「白い魔法使い🧙♀️」を持つ男性は、どこかミステリアスで人を魅了する力があり、ルックスがとてもイケメンと言われています。
私も遠い昔ですが、白い魔法使い🧙♀️の男性に魔法✨をかけられたことがあります(._.)
スピリチュアル✨な能力もあるせいか、占い鑑定に来られるお客様は、白い魔法使い🧙♀️の方が多いです。
「福山雅治さんと同じ紋章ですよ👍」とお伝えした人は、皆喜んで
帰って行かれます。
福山さんも長崎出身で、ヒロインの石田さんの実家が長崎の設定で、長崎弁で話されたり、長崎の風景もちょっとだけ映っていた?ような‥親しみを感じました。
私は気になっていた本で読めなかったものは、映画で見るようにしています。
先月は「蜜蜂と遠雷」を見ました。
こちらもプロピアニストの物語で、映画の内容もですが、音楽
をたくさん聴ける映画でした。
をたくさん聴ける映画でした。映画の途中で思わずウトウトしていました。
ソワレ(仏)とは、
夕方
日暮れ後の時間
夜公演のこと
日暮れ後の時間
夜公演のこと今日も最後までお読み下さりありがとうございました。
あなたはこの秋🍁どの映画を観ますか?

