花漫画『ちはやふる』好きです花

 




 


こんにちは!
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マヤ暦ライトワーカー

愛あなたの応援隊長飛び出すハート
桜瀬そよです





昨日は、積読の漫画さん『ちはやふる』45、46,47巻を読みました


そうしたら、主人公のちはやちゃんがこれぞ崖っぷちな勝負のそのなかでも息をもつけない緊迫した試合の場面で、


「準備あるところに――」の文字


わたしにとって、マヤ暦でお馴染みの言葉です


○○の13日、13サイクルの最終日
13日目に必ず出てくる言葉


「準備あるところに」


シンクロはやってくる
パズルのピースがはまる
完璧なタイミングで引き寄せる
ミラクルが起こる


そういう宇宙の計らいとでもいうような、タイミングを掴む、自分のもとへたぐり寄せる


これまでの努力だとか、徳だとか、積み重ねてきたあなたへ天が味方する
そんな表現、子供の頃、読んだり耳にしたりしてきましたし、13日間ごと、意識に昇らせていますけど


やっぱり、熱いストーリーとリンクすると、ふるふるっと心が震えて、「そうなんだよ、そうなんだよねぇ」ってあらためて腑落ちするといいますか


感動とともに、わたしもいっちょ頑張ろう! って元気が湧いてきます😆
単純ですか? 単純ばっちこい!笑


 



 

・・・・・・と、そんなわけで


今日もやること、やりたいこといっぱいあるけど、ちょっと疲れてるんだよね


こういうとき、なかなか自分を休ませてあげられない体質でしたが、無理をすると宇宙から強制終了ガーン(どうしたって休まなければならないビックリ体験)がやってくる・・・・・・と実感してからえーん


休む、も大切だと時間を取れるようになってきました
今回はお気に入りの紅茶を淹れて、好きな音楽をかけて、漫画を読む!を自分にプレゼントコーヒー📚


ろくに睡眠を取らずにいろいろ作業をしていたらおばけくん大やけどしておばけくんパソコンの文字を打つことができなくなったという体験が11月にありまして・・・・・・


あなたもどうか、無理&ごり押しせずに(したい気持ちも!わかります!が)(特に今「赤蛇さんの13日」で動けちゃう時なので)休憩も取ってくださいね~!コーヒー


赤蛇さんの13日は「寝る」=頭も身体も休ませるが大切!


動けちゃうときだからスイスイ動けるように寝る!
どうぞ、お体労ってあげてくださいねふとん1ふとん3


 



 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
インドのakikoさん認定ライトワーカー講師

桜瀬そよ プロフィール

 

 

 

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 「よくなった」かどうかは、鏡の中の自分に訊いてみる。

 

 

「スピリチュアルを知ることで、本当に人生はよくなるの?」

その問いに対して、私はいつも、ひとつの答えを胸に抱いています。 

 

 

結論からいえば、「よくなる」。

 

 

けれど、それは魔法のように一瞬で別人に生まれ変わるということではなく、たとえるなら「陸上部」や「美術の教室」に入ったあとの変化に、とてもよく似ている気がするのです。

 

 

 

 「前」と「後」の、確かな違い

 

 

あなたが走ることをもっと深めたい、あるいは足が遅い自分をなんとかしたい……そんな願いを持って陸上の門を叩いたとします。

 

 

最初は基礎体力をつけ、フォームを直し、自分の得意な種目を探る。 

楽しいことも、苦しいことも経験しながら、練習を重ねていく日々。

 

 

たとえ大会で優勝できなくても、入部する前と今を比べてみてください。 

ほんのコンマ数秒、タイムは縮まってはいませんか?

走る姿は美しくなり、呼吸の仕方は深く、視点はもっと先を捉えている。

 

 

それはデッサンの林檎も同じです。 

鉛筆を握る前と、何度も線を引いてみた後では、描かれた林檎の「温度」がまるで違っているはずです。

 

 

 

 変化の量は、自分との「対話」の量

 

 

スピリチュアルな学び……たとえばブロック解除や周波数の書き換えも、それと同じ「研鑽(けんさん)」だと私は思います。

 

 

自分の内側とどれだけ向き合い、どれだけ「やってみた」か。 

そこに、他人との比較は必要ありません。 すべては「当社(者)比」。

 

 

昨日の自分よりも、少しだけ呼吸が楽になった。

今まで許せなかった自分を、ほんの少しだけ受容できた。

 

 

その積み重ねの先に、ふと気づけば「以前とは違う景色」の中に立っている自分がいるのです。

 

 

 

 誰だって、いつからだって、変われる。

 

 

 

一番大切にしたいのは、「人はいつからでも変われる」という信頼です。

 

 

かつて、体重が26キロまで落ち込んでいた頃の私は、今の自分が卵を求めてスーパーまで軽やかに走っている姿なんて、想像もできませんでした。

 

 

けれど、自分のリズムを知り、周波数を整え、一歩ずつ進んでいくことで、体も心も、これほどまでに自由になれた。

 

 

今のあなたは、かつての自分と比べて、どんな「変化」の兆しを感じていますか?

 

 

大きな結果を追い求める前に、まずはあなたが描いた「今の林檎」の美しさを、一緒に見つめてみませんか。 

 

 

その一歩が、何より確実な「よくなっている」証拠なのですから。

 

 

 

 

 あなたの「小さな芽吹き」を掬い上げる、3つの問い

 

 

「変わらなきゃ」と力が入っているときほど、私たちは自分の足元に咲いた小さな変化を見落としてしまいがちです。

 

 

他人と比べることを一度お休みして、ただ「昨日の私」と「今日の私」のあいだにある、静かな隙間を覗いてみませんか。

 

 

ノートの隅に、あるいは心の中で、そっと答えてみてください。

 

 

1. 「反応」の変化に気づく

以前なら、心がざわついたり、自分を責めていたような場面で、 「……あ、今は少し冷静かも」「あ、またいつもの癖が出たな」と、 ほんの一瞬でも、客観的に自分を眺めることはできませんでしたか?

2. 「心地よさ」の基準に気づく

最近、選ぶ飲み物や、耳にする音楽、身に纏う言葉など…… 「なんとなく、こっちの方が落ち着く」という感覚が、 以前よりも少しだけ、明確になってきてはいませんか?

3. 「許し」の広さに気づく

「できない自分」に対して、以前は100の力で責めていたとしたら。 今は、99の力、あるいは「まあ、人間だもんね」という、 1ミリくらいの「余白」が生まれてはいませんか?

 

 

 独り言

 

 

タイムがコンマ数秒縮まることや、デッサンの陰影が少しだけ深まること。 

それは、外側から見れば小さなことかもしれません。

 

 

けれど、その「わずかな違い」こそが、あなたが自分を愛そうと一歩を踏み出した、尊い証拠です。

 

 

もし、何か一つでも「あ、そういえば」と思うことがあったなら、それを大切に抱きしめてあげてくださいね。

 

 

今のあなたが、自分自身に「よくやってるね」と言ってあげられる部分は、どこですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
インドのakikoさん認定ライトワーカー講師

桜瀬そよ プロフィール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 迷子のあなたへ。使命の前に、まずは「お茶」を。

 

 

「何がしたいのか、自分でもわからないんです」

 

 

セッションでお会いする方から、そんな言葉を聴くたびに、私は自分のことのように、胸の奥がぎゅっと切なくなります。

 

 

かつての私も、同じでした。

 

 

 着るもの、食べるもの、行きたい場所。 自分のことなのに、何も決められない。何が正解かわからない。

 

 

もし今、あなたがそんな「宙ぶらりん」な場所にいるのなら、まずはそのまま、静かに深呼吸してみてください。

 

 

 

 優しいあなたが、自分を「後回し」にした理由

 

 

やりたいことがわからなくなってしまったのは、あなたが怠けていたからではありません。 

 

 

その逆です。

 

 

周りの人の気持ちを真っ先に汲み取り、調和を乱さないように気を配り、自分のことはいつも後回し。

 

 

そうやって、誰かのために一生懸命、自分を抑えてきた証拠なのです。

 

 

「わがままを言わず、周りに合わせる」

という優しさが、いつしか自分の心の声を覆い隠してしまっただけ。 

あなたは、それほどまでに繊細で、思慮深い方なのですね。

 

 

 

 

 使命は、探すものではなく「湧いてくる」もの

 

 

心が不安定なときほど、「誰かに使命を教えてもらえば、一歩踏み出せるかもしれない」と、外側の答えを求めたくなるものです。

 

 

けれど、あえてお伝えさせてください。 

 

 

使命や目的というものは、外から与えられる「役割」ではなく、あなたの内側から、泉のようにふつふつと湧き上がってくるものです。

 

 

だからこそ、今は焦らなくて大丈夫。 まずは、枯れそうになっている「感覚の泉」を潤してあげるところから始めませんか。

 

 

 

 

 世界でいちばん小さな、自分への問いかけ

 

 

 

私が「わからない」の霧から抜け出した方法は、驚くほど地道なものでした。

 

  • 「今、飲みたいのは紅茶? それとも珈琲?」

  • 「今日着たいのは、白いシャツ? それとも柔らかなニット?」

 

そんな、小さな小さな選択を、ひとつずつ自分に聞いてあげる。 

最初は「わからない」と心が黙り込んでしまうかもしれません。

 

そんな時は、「なんとなく、こっちかな?」という、かすかな感覚を信じて選んであげるんです。

その積み重ねが、閉ざされていた心の扉を、少しずつ開いていきます。

 

 

 

 

 「好き」のなれの果てに、使命は待っている

 

 

自分の小さな「快・不快」を取り戻していくと、不思議なことが起こります。

 

 

「そういえば、子供の頃はお絵描きが好きだった」 

「そういえば、歌うことが大好きだった」

 

 

そんな、「そういえば」という記憶の欠片が、あちこちで顔を出し始めます。

その「好き」を夢中で追いかけた先に、いつのまにか、あなたが果たすべき使命がそっと転がっています。

 

 

今日、あなたという唯一無二の存在に、何を選ばせてあげたいですか?

 

 

おやつに何を食べるか。どんな入浴剤で身体を癒やすか。

わがままくらいで、ちょうどいいのです。 

 

優しすぎるあなたが、自分自身にもその優しさを向けてあげられたとき、物語は静かに動き出します。

 

 

あなたが、あなた自身の一番の味方になれる一日でありますように。

 

 

 

 

 

「自分で選ぶ」ことが、怖くなってしまったあなたへ。 長年、自分の声を抑えてきたとき、最初の一歩はとても重く感じるものです。

 

「間違えたらどうしよう」

「誰かを不快にさせないかな」 

 

そんな緊張をほどき、安心して自分の感覚に戻るための言葉をいくつか用意しました。

今のあなたの心にしっくりくるものを、お守りのように眺めてみてください。

 

 

1. 「正解」を、手放していい

「どっちがいい?」と聞かれると、つい「正しい方(損をしない方、誰かに喜ばれる方)」を探してしまいませんか。

でも、自分の感覚には、正しいも間違いもありません。 「今日はこっちの気分」という、その瞬間の鮮度だけを信じてみてください。

2. 「選び直し」は、いつでもできる

一度決めたら、最後まで貫かなきゃ……と思うと苦しくなりますよね。

「やっぱりあっちがよかったな」と思ってもいいのです。 その「あっちがよかった」という気づきこそ、あなたの感覚が息を吹き返した証拠。 失敗ではなく、自分の好みを一つ知ることができた「収穫」です。

3. 「わからなさ」を、そのまま抱きしめる

どうしても選べないときは、無理に決めなくて大丈夫。

「今は、自分の気持ちが迷子なんだね」と、自分をそっと包んであげてください。 「選べない自分」にマルをつける。 実は、それが自分を一番大切にする選択になることもあります。

 

 

 

小さな提案

 

まずは、「誰にも見られない、自分だけの世界」から練習してみるのはいかがでしょうか。

 

 

例えば、スーパーで買うヨーグルトの銘柄。 例えば、お風呂で体を洗う順番。

 

 

「誰の期待にも応えなくていい、たった一人の時間」に、自分の「なんとなく、こっち」を拾い上げる。

その安心感の積み重ねが、やがてあなたの使命へと続く大きな扉を開く力になります。

 

 

今のあなたは、どんな言葉を自分にかけてあげたいですか?

 

 

 

 

 

以前、LINEでお届けしていたワークを今回、ブログをご覧くださっている方へもお届けします。

気軽に、お試しくださいね。

 

【イメージワーク】心の「お天気」と、透明な椅子

 

今の自分が何を感じているか、やりたいことが何なのか。 

それが霧の中にあるとき、無理に答えを出そうとせず、ただ「今の状態」を眺めるための5分間のワークです。

 

 

1. 準備:自分だけの聖域をつくる

まずは、誰にも邪魔されない場所で、軽く目を閉じてください。 

顔出しをしない私たちの時間は、誰の目も気にしなくていい、あなただけの自由な聖域です。 大きくひとつ深呼吸をして、吐く息とともに、肩の力を抜いていきましょう。

 

 

2. 問い:今の心は、どんな「景色」ですか?

あなたの心の中を、ひとつの「風景」に例えてみます。

 

  • 空の色は、何色に見えますか?(晴天、曇り空、あるいは夜明け前?)

  • そこには風が吹いていますか? それとも、凪いでいますか?

  • 足元はどんな感覚ですか?(柔らかな草の上、あるいは少しぬかるんだ道?)

 

「いい景色」を描こうとしなくて大丈夫です。たとえ嵐であっても、霧が深くても、それが今のあなたの「真実」です。

 

 

3. 配置:透明な椅子に腰掛ける

その景色の中に、一脚の「透明な椅子」を置いてみてください。 あなたはそこに、ゆったりと腰掛けます。

椅子に座ったあなたは、ただの「観察者」です。 

「やりたいことがわからない自分」や「焦っている自分」を、少し離れた場所から、ただ眺めてみます。

 

  • その景色の中に、ポツンと置かれた「小さな箱」があるとしたら、それはどんな形をしていますか?

 
 

4. 受容:箱を、開けずに抱きしめる

その箱の中には、あなたがまだ言葉にできていない「本当の願い」や「使命の種」が眠っているかもしれません。 

でも、今日はまだ、無理に開けなくていいのです。

 

「そこに、あるんだね」

 

そう認めて、箱をそっと胸の前に引き寄せるイメージをしてみてください。 

その箱の重みや、温かさを、今の体の感覚で味わいます。

 

 

5. 帰還:今の自分への、最初の一言

ゆっくりと意識を今ここに戻し、目を開けます。 

最後に、その景色の中にいた自分へ、今のあなたから一言だけ声をかけてあげてください。

 

「______、お疲れさま」

 

 

 

独り言

 

このワークで見えた景色や、箱の感触は、今のあなたの「周波数」そのものです。 

 

 

答えは、無理に探しに行くものではなく、こうして静かに座っているときに、向こうから光のように差し込んでくるもの。

 

 

もし、何か特別な色や言葉が浮かんだなら、それを「気づきのメモ」にそっと書き留めておいてくださいね。

 

 

あなたの心の空には、今、どんな色が広がっていましたか?

 

 

 

 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
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