この漫画はリアルタイムではありません。
2016年から始めた不妊治療の過去のお話になります。
ドシローは不妊治療の末に2022年第一子に恵まれております。
今回は少し子供の話題を文章の方で出しているので、ダメな方はお戻りいただければと思います。<m(__)m>

こんにちは。(^_^)
ドシローです。
はじめての方は、初めましてドシローと申します。
どうぞよろしくお願いします。<m(_ _)m>
(「不妊治療DE1000万」を最初から読む場合はコチラからどうぞ。)
(ドシローの不妊治療の年表が見たい方はプロフィールを見てください。)
(端的にドシローが今後どう苦労して妊娠したかを知りたい人はブログ内の「私の不妊の原因と対策」の記事をお読みください。)
今回は採卵して父倒れるの知らせを受けた次の日の話の終わりです。
この時、父にとって孫はいません。
思えば、全然親孝行らしきことはしていないし、この時ほど、父に孫を抱かせてやりたいと思ったことはなかったです。
それで10個受精したという知らせを受けて、どうかうまくいくようにと思いました。
現在の話ですが、父は元気です。(^_^)
いや、見ている分には元気に見えて本人はもしかすると後遺症を感じているかもしれませんが、見た目元気です。
そして、私には子が産まれましたが、
父はまだ孫を抱っこしていません。(^_^;)
抱っこさせようとはしたのですが、産まれた直後は首の座っていないふにゃふにゃな赤子を抱っこするのが怖かったらしく「俺はいい」と固辞されました。
ちょっと大きくなったら子供の方が人見知りが激しくなってしまい、じぃじを見ると泣き出すようになってしまいまして、いまだ抱っこできていません。(-_-)
私のこの時の「孫を抱かせてやりたい。」という願いが叶うのはもうちょっと先かもしれません。(;^ω^)
読んでくださってありがとうございました。(^_^)
