この漫画はリアルタイムではありません。
2016年から始めた不妊治療の過去のお話になります。
ドシローは不妊治療の末に2022年第一子に恵まれております。

こんにちは。(^_^)
ドシローです。
はじめての方は、初めましてドシローと申します。
どうぞよろしくお願いします。<m(_ _)m>
(「不妊治療DE1000万」を最初から読む場合はコチラからどうぞ。)
(ドシローの不妊治療の年表が見たい方はプロフィールを見てください。)
(端的にドシローが今後どう苦労して妊娠したかを知りたい人はブログ内の「私の不妊の原因と対策」の記事をお読みください。)
今回のお話は父が心筋梗塞で手術して詳しい話を聞いてから帰宅した後です。
帰宅するまで前日の採卵のことを忘れていました。(^_^;)
電話が来てから思いだすという体たらくです。(-_-)
あと一回この日の話を続けます。
リアルタイムの話をちょっと書きます。
子供の話を含むので読んでくださる方は↓を反転して読んでください。
2週間くらい前に「前置血管」といわれた続きです。
今回、2週間ぶりに診察に行ってきたのですが、誤診ではないですが、言われていた「前置血管」らしきものは臍帯の血管ではないようです。Σ(゚Д゚)
頸管の入り口に太い血管が通っていることは通っていてまずいことはまずいですが、卵膜付着というのではないという事でした。
その前置血管らしきものは胎盤に血液を供給している血管であって胎盤から延びる臍帯(血管)ではないとの話でした。
胎盤が低い位置にあるのでそこに血管が通ってしまったのだろうという事です。
つまり、「思ったほどのリスクが無い。」らしいです。
…。
有難いことです。
が、先生、この前「34~35週で管理入院になって帝王切開の可能性がある」って言ってたじゃないですか…。(^_^;)
それに沿って、この2週間オロオロしながら準備を進めていましたよ。
(主に上の子を保育園に入れる準備を…。)
誤診ではないけど、誤診で合ってくれと思っていた私にはリスクが減ってありがたいことなんですけどね。(*^▽^*)
よかったです。(^_^)
なので、ちゃんと正期産までお腹にいさせてもいいらしいです。
またリスクが上がらない限りこの話はこれで終わりにしようと思います。
心配してくださった方、お騒がせしました。
ありがとうございます。<m(__)m>
読んでくださってありがとうございました。(^_^)
