第二子治療ホルモン補充周期移植D3  | 不妊治療DE1000万円

不妊治療DE1000万円

過去の不妊治療をエッセイ漫画にしています。

ドシローです。

ちょっと1子の時の続きを中断して第二子治療書いています。

 

 

 

 

 

という事で、行ってきました。

ホルモン補充周期移植D3

移植周期開始しました。(^_^)

 

 

前回書き忘れましたが、前の周期がキャンセルになったのは内膜が薄いことと、

卵胞が育っていたため

にキャンセルになりました。

 

なのでこんな会話をしています。

ホルモン値は

FSH 21.4

LH  11・3

E2  17.8

でした。

 

41歳の時の採卵周期D2と比べてみましょうか。

FSH 8.5

LH 6.7

E2 16.7

です。

 

…。

残酷な時の流れを感じますね。

41の時のFShが8.5ですね。

FSHは10以下が一応正常という事になっています。

 

でも採卵だと問題かもしれませんが、移植には関係ないので、無事移植周期開始です。(^_^)

 

 

そういえば、投薬は前のキャンセル周期と変わっていないと書きましたが、変わっていました。

漢方薬の当帰湯を四物湯に変えました。

漢方の先生がそのほうが内膜が育つかもしれないと勧められたので試しています。

 

現在投薬中の色々一日あたり

・エストラーナテープ6枚

・トコフェロールニコチン酸エステル(ユベラ代替品)6錠

・バイアスピリン1錠

・当帰湯3袋

・四物湯3袋

・八味地黄丸1袋

サプリ

・ファンケルのママルラ4錠

・ディアナチュラのDHA3錠

・アイハーブで買ったアルギニン6錠

・生理が終わったらラクトフローラフォルテかラクトレディース1錠

 

となっております。

ポンコツなのでこんなことになっていますが、普通必要なのはエストラーナテープだけです。(^^;)

 

医師が会話の中で一子の時にウトロゲスタン座薬を使っているのをみて、

「薬局でウトロゲスタン座薬の在庫があるか確認したほうがいいよ。最近出していないし、在庫があるかわからないから。」

といわれ時の流れを感じましたね。

(確認したらありました。)

ルティナスも販売中止になっているそうですし、プロゲテボーも製造中止しているそうで、前に比べるとプロゲステロン製剤が手薄になっているよー。みたいな話をしていました。

この先生は一応、私が私の主治医と勝手に認定している方なので会えてうれしかったです。

先生は主に勤務している病院が変わったので週一くらいでしかここには来ていないので来てもあまり会えないんですよね。

まあ、どちらかといえば保守タイプでマニュアルを外したくない先生だと思いますが、一子の時の私の無茶ぶりを苦笑いしながら聞けるところはなるべく聞いてくれたいい先生です。

真摯に説明を尽くしてくれますしね。

 

 

ではでは。

また次の通院時にかければいいなと思っています。

 

内膜がどうか厚くなりますよーに。

卵胞が育ってしまいませんよーに。

どうか子供が来ますよーに。

そして皆さんの不妊治療がうまくいきますように。(^_^)

 

 

 

寒いですが、お気をつけてお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

 

イベントバナー