しまの日記 -35ページ目

今日は、渦中の倉庫付近の窓を8cm開けて、他の窓を全開にしました。涼しい風が入って来ます。

 

昨日の捜査では、文子ちゃんがいじめた人や、元ヤン仲間が、絡んでいるかどうか、分かっていません。もう、しょうがないけど、つけおき洗いは、洗濯機のつけおきコースを使い、窓にあまり近づかないようにします。市の建築課にメールで問い合わせました。急ぐ時は、電話の方がよいらしいです。この件は、50cm離してもらっても、解決しないから、市の対応に、期待はしません。

 

昨日、19時頃、その窓の近くに行ったら、人の声がしました。窓は、閉めた後だったので、何人かとかは分からないけど、聞き慣れないイントネーションでした。茨城っぽかったかもしれません。

 

たしか水海道西中出身の多田先輩(仮名)は、早口で、最後の、『だへ』と言うのしか、聞き取れません。”Da-he?”と、英語のようなイントネーションで聞き返したいくらいでした。実は、多田先輩は、日本人じゃないというか、韓国人かと思っていました。

 

高校や小学校の時でも、お友達の家に行くと、家では、茨城弁ペラペラと言う人がいました。ネイティブの茨城県民は、家では、『そうだっぺ』と言って、学校では『そうだよ』と言うみたいです。友達のお母さんが、うちの子が、そうだよなんて言うとなぜか、うけていたことがありました。あ、でもそうだっぺは、そうでしょってことかな。だへは、そうじゃない?ということって聞いたことがあるけど、たしか、多田先輩に聞いたと思います。この辺りのえーわーねが、茨城だといがっぺなのか、もう分かりません。

 

ついでに思い出したのですが、小学校1年の家庭訪問で、担任の富川先生(仮名)に、何か聞きたいことはないか聞かれた時、先生の話で分からなかった、『ごじゃっぺ』ってなんですかと聞いたら、富川先生は、私、そんなこと言ったはてなマークと、とても恥ずかしそうにしていました。たしか、意味はなくて、怒る時に使うと教えてもらいました。あんぽんたんみたいなものなのかしら。

 

子供の頃、元ヤンの従姉妹の叔父の言葉は、のう、しまちゃんしか分からないようなところがありました。だへはのうと同じなのかしら。難しいわね。

トイレに行くと、塀に隣接した倉庫が見えます。前より広くなったかなと思って見てみたら、倉庫の屋根とほぼ同じ高さの白い車が停まっていました。私が覗いていると言われたら困るし、だからって訳じゃないけど、窓を開けるのは、3cmにして、倉庫が見えない窓を全開にしました。

 

私が通りかかった11時と12時30分には車が停まっていました。ドライブレコーダーに映るかもしれないから、窓にはあまり近づきません。

 

ところで、わりと近所の叔母に歩み寄ったというか、当たり障りなくしておきました。メッセージより電話にしようと思ったら、父が会費を渡しに行くと言っていたので、同行しました。叔母に、5分ほどお伺いしたいことがあるから私もついて行っていいか電話してみました。『なに?』『おそろしいことよ。』と言っておいて、倉庫の捜査をしました。

 

倉庫の持ち主の名前は分かっているので、近所にそんな名前の私と同じ歳くらいの元ヤンはいなかったかどうか聞きました。いなかったようだけど、高校生だったのは、だいぶ前のことだから分かりません。以前、引越してすぐの頃、元ヤンの従姉妹の文子ちゃん(仮名)から、昔いじめた子の親には、今でも恨まれていると聞いたから、ジムの監視などの嫌がらせは、パワハラから派生して、文子ちゃんとつながったのかと思っていました。でも多分、違うかな。美容院で聞いたけど、大型トラックを止めちゃうとかだったんでしょと言ったら、文子のことは言わない方がいい、うちの子もそれほど付き合いはなかったと言っていました。文子ちゃんのことは言ったんじゃなくて、美容院や井戸端で聞かれたのです。叔母は、文子と呼び捨てでちょっと嫌いなのかなと思いました。

 

そして、オレンジピールはあんまりおいしくなかったよとサラッと言っておきました。とりあえず、当たり障りなくまとまったかな。叔父も出て来て、爺さんと婆さんしかいないけど、遊びにおいでと言われました。

 

やだ、私犬に嫌われてるもん。そこの道を走っただけですごい吠えられたと市民ランナーだった時のことを言ったら、もう違う犬で、賢いから大丈夫なのだそうです。オレンジピールともみじ饅頭のことは忘れて、もしスタイリストのお世話なることがあったら、そこの家の従兄弟にお願いできます。

 

あらっ私、『風、薫る』の直美くらいに計算高いかもDASH!

 

犬が賢いと聞くと、ムー太郎(昔飼ってた犬)よりも!?と久しぶりに聞きました。わりと楽しかったし、毛嫌いしないで当たり障りなくしましょう。今までびっくりする様なことがあったことは忘れられないから、遊びに行ったりはしませんあせる。でも、顔を見たくもないと思っていたけど、談笑できてよかったということにします。

洗濯機の前に行こうとしたら、隣地に車が見えない所に停まっていて、急に窓の前を人が横切り、びっくりして転けそうになりました。つけ置き洗いして、小さなタライを持って洗濯液ごと洗濯機に入れようとした時のことでした。転けたり、水がこぼれることもなかったけど、びっくりしました。足音で様子を伺っていたのかしら。わりと近所の叔母より怖いですDASH!。黒幕の部長か誰かがリモートで指示を出しているってことは、もうないと思うけど、気持ち悪いです。放火されたら怖いとか、あんまり考えない方がいいですね。

 

放火は、考察ドラマの見過ぎですね汗。以前と同じで、監視して私に怪我をさせたいのかしら。やっぱり監視の指示役がいるのか、ただの不審者なのか、どうでもいいわ。気にしたら、バカらしいわ。

 

パワハラが終わって、嫌がらせがジムや通勤時の車線変更など、地域に移行されたことには気が付いていたけど、家まで来たのかな。怖いけど、無視して、つけ置き洗いは夜にするなどの対策をします。窓を開けたら、涼しい時期は、特に気を付けます。小さな窓1つだけだから、なんとかしましょう。

 

仮に倉庫を50cm離して移動してもらったとしても、解決はしませんね。換気は別の窓推奨というか変えます。

 

ところで、親戚とはいえ、誰がどの様にして食べたのか分からないオレンジの皮を食べてしまいました。お供えに手作りのオレンジピールって、材料を思ったらちょっとびっくりです。叔父が、母の従姉妹にも渡していました。おいしそうには見えたけど、おいしくなかったら、悲しいです。近所の叔母は欲しかったのなら、全部あげればよかったかしら。

 

オレンジピールのことを思い出して気持ち悪くなってしまい、寝ていたのに起きてしまい疲労困憊です。性格が悪くなってしまいそうだから、もう寝ます。

 

親戚とは滅多に会わないし、今まで嫌がらせで危うくケガをするかもしれなかったことは、半年に1回あるかないかだったから、それほど気にしなくても大丈夫かな。