今日は、渦中の倉庫付近の窓を8cm開けて、他の窓を全開にしました。涼しい風が入って来ます。
昨日の捜査では、文子ちゃんがいじめた人や、元ヤン仲間が、絡んでいるかどうか、分かっていません。もう、しょうがないけど、つけおき洗いは、洗濯機のつけおきコースを使い、窓にあまり近づかないようにします。市の建築課にメールで問い合わせました。急ぐ時は、電話の方がよいらしいです。この件は、50cm離してもらっても、解決しないから、市の対応に、期待はしません。
昨日、19時頃、その窓の近くに行ったら、人の声がしました。窓は、閉めた後だったので、何人かとかは分からないけど、聞き慣れないイントネーションでした。茨城っぽかったかもしれません。
たしか水海道西中出身の多田先輩(仮名)は、早口で、最後の、『だへ』と言うのしか、聞き取れません。”Da-he?”と、英語のようなイントネーションで聞き返したいくらいでした。実は、多田先輩は、日本人じゃないというか、韓国人かと思っていました。
高校や小学校の時でも、お友達の家に行くと、家では、茨城弁ペラペラと言う人がいました。ネイティブの茨城県民は、家では、『そうだっぺ』と言って、学校では『そうだよ』と言うみたいです。友達のお母さんが、うちの子が、そうだよなんて言うとなぜか、うけていたことがありました。あ、でもそうだっぺは、そうでしょってことかな。だへは、そうじゃない?ということって聞いたことがあるけど、たしか、だへと言った人に聞いたと思います。この辺りのえーわーねが、茨城だといがっぺなのか、もう分かりません。
子供の頃、元ヤンの従姉妹の叔父の言葉は、のう、しまちゃんしか分からないようなところがありました。だへはのうと同じなのかしら。難しいわね。