今日は、ちょっと暑かったです。昨日は、涼しかったのに、なかなかちょうどよくなりません。でも、今年の秋は長そうです。半袖から急に冬服なんてことに、ならなさそうです。
ピグライフのランキングイベントは、ガチャハズレでしたが、先行クリアできました。透明なテーブルをもらいました。
ところで、うちの親戚というか、わりと近所の叔母とは、適当にうまくやることにします。父も、叔母のことはよく分かっているようだし、都会の荒波を知っている私が、適当に対応します。
下記の物語の登場人物
わりと近所の叔母…文子(父の妹)
通称元ヤンの従姉妹…綾香
綾香のお父さん(文子の兄)…信吉
綾香のお母さん(文子の義姉)…秀美
綾香の孫…香織
先日の信吉おじさんの葬儀で、綾香さんが、火葬場に、お饅頭を何種類か買って来て、火葬場のスナック菓子の代わりに出してくれました。
帰る前に、文子おばさんが何も言わずに、小さなスーパー袋を差し出したので、私は、『ごみ
』と聞いたけど、お菓子の残りと言われたので、いただきました。そして、歩いていたら、文子おばさんが、『香織ちゃんがお菓子をほしいと言っているからあげていい
、みなあげていい
』と聞かれました。
上記4行を父に話したら、文子が全部持って帰ったのかと言っていました。おいしいお饅頭もあったから、ちょっとほしかったけど、私は、香織ちゃんにあげていいと答えました。文子おばさんは、母の葬儀の日、母方の親戚がお供えしてくれた、もみじ饅頭に顔を近付けてガン見したり、火葬場にジップロック持参で、スナック菓子を持って帰るちょっと普通じゃない所があるし、私の下の兄のお土産のお菓子目当てに来訪したこともあるから、お菓子をお持ち帰りされたのかもしれません。親戚割引の効かないお店のピザを2枚もらって悪いと思うけど、また仲良くしたら、面倒なこともあると思うから、距離を置いています。
文子おばさんは、綾香さんのことをすぐ悪く言うし、元ヤンだったこと以外に悪い所があるのか知らないけど、私が綾香さんと仲良くなって、食パンが綾香さんの所へ行くのを防止しているのかなと、父に言ったら、笑っていました。
以前、お正月の親戚の食事会に、文子おばさんがタッパー持参で、おかずを詰め替えていたので、秀美おばさんに、どういうことか聞いたら、文子ちゃんが、みんな持って帰ると言っていました。
秀美おばさんは、文子おばさんより年下ですが、文子ちゃんと呼んで威張っている感じはありました。
秀美おばさんが、入院したりすると、文子おばさんから、母にお見舞いに行くように電話がありましたが、文子おばさんは、母が入院しても、お見舞いには来てくれませんでした。腰を痛めた時も、晩年に、近所の病院に入院した時も、父にお見舞いに行こうと電話をして、父が行かなくてもよいと言っているのを2回ほど聞いたことはあります。
秀美おばさんが、数年前に亡くなってから、文子おばさんは、なんか、ものすごく威張っているように思います。井戸端で、叔母さん大好きと言う人はいないと聞くような出来事もあったし、私は、関与しないことにします。




