しまの日記 -13ページ目

明日から3月です。大雪が短時間に降ったのは、2月8日で、これからもっと寒くなるのかと思ってかまえていたのですが、大丈夫そうです。

 

先程、ホームベーカリーに食パンを仕込みました。4時間50分かかるから、作るのを忘れたら、献立変更になります。今日はもう少しで忘れるところでしたあせる

 

ところで、冬ドラマも終盤になりました。NHKドラマ10が、一番面白いかな。『分からないことを分かっていないと、分からないことは分かりません。』という裁判官の口癖は、説得力があるようで、いまいち意味が分からない、でも面白い、そんな感じです。裁判官が、僕は宇宙人と言っているのは、お父さんが、息子のことを、何を考えているのか分からない、まるで宇宙人とメモしていたのを見たからみたいで、びっくりです。お父さんが被告の精神鑑定の医師を変えたことは、問題になるのかなど、注目ポイントはたくさんあります。

 

『オコメの女』も、冬ドラマ上位になりそうです。『ラムネモンキー』は、過去の関連者がたくさん出て来ておもしろいけど、もうすぐクライマックスという所で、黒江のばぁさんの孫が映画研究部の幽霊部員だったとか、ちょっとこけた感じだけど、面白いかな。『冬のなんかさ、春のなんかね』は、この物語はどうなるのはてなマークって、安定した不思議感がよいと思います。

 

さて、ピグライフでは、昨日までのイベントの背景や空が気に入り、お庭帳の桜の模様替えの枠に保存してしまいました。家で隠れていたけど、背景に洗濯物があったので、洗濯機を出しました。あとは、次のイベントの先行で、桜が付いているパーティテーブルをもらって置いたら、保存しなおしです。

そういえば、うちの除湿機は、冬はあまり効果がないかなと思ったけど、冬というオプションを選択すれば、大丈夫そうです。除湿機のリコール前から、冬があったのかは不明です。でももう暖かくなって来たから、標準にしています。

 

だけどやっぱり、ちびまる子がピグライフに来ているって感じがよいですね。

 

 

 

今日は雨あめです。
 
ユニクロのソフトニットフリースというのは、1枚しか持っていないけど、コムサかと思ったくらい好きな素材です。昨日は、その長袖のTシャツで、ウォーキングしました。2月もあと少しだし、だいぶ暖かくなりました。
 
ところで、ピグライフで、お雛様をもらったので、桜のやぐらの中に置きました。やぐらの使い方としては、間違ってるのかな。

陣取りイベントで、桃チームになったので、桃の着ぐるを着てみましたが、似合いませんでした。

 

今回のイベントは、クリアの目処が立ったら、スペシャルクエストの工作を済ませました。
 
模様替えを、今回のイベントの土台や背景にし、でもやっぱりまる子は出したままにしようと思い、電柱を回転させたら、野口さんがいました。

 

それから、水餅をザルに入れて、乾かすと、焼きやすかったです。そういえば、最近停電しないから、ガスの代わりにストーブを使うことがありません。

お餅つきは、最近は家でやらないかもしれないけど、つきたてを水餅にするとよいらしいです。それをお雑煮で食べても、焼いて食べることがあまりなく、よい方法はないかなと思っていました。

試行錯誤した結果、水餅を1~2時間、水から出して乾かしてから焼くとよさそうです。結構焼き時間がかかるので、ストーブにアルミホイルを敷いてひっくり返してストーブにあたって、気長に焼きます。原始的で、暇な人しかできない気がするけどあせる、おいしかったです。キムチ鍋も、ちょっと久しぶりだったからか、おいしかったです。

キムチ鍋って、幼少の頃は、なかったと思うけど、たしか、茨城で、下の兄がキムチ鍋の素を使って作ってくれたことがあります。素を使っても、使わなくても、普通の日本の家庭料理になっていて、なんかすごいと思いました。

 

私は、陳建一さんの麻婆白菜の作り方を参考にしているから、時々、本のあとがきに、読んで作ってくれてありがとうと書いてあったのはすごいなと思い出します。