しまの日記 -11ページ目

今朝の、来週の『ばけばけ』の予告は、短かったですね。ゴブサタ、ニシコオリサンって、ま、私はネタバレを見たから、あとは楽しく見ます目

 

その前に、昨日の『おコメの女』の最終回は、怪しそうだったお父さんを、米田正子さんは全く疑っていなくて、よい最終回でした。麦谷部長がヘリコプターで登場するような案件だったのか分からないけど、ザッコクの味方なら、よいです。ザッコクが室から課に変わったから、シリーズ化されるのかもしれないですね。鷹羽元大臣の御神輿の折り返し地点の家に入る時の演技がおもしろかったです。

 

ドラマ10など、おもしろいのが多いから、『冬のなんかね、春のなんかさ』がちょっと飽きて来たと思ったら、山田さんの小説が出て来て面白くなって来ました。あんぱんのうさ子ちゃんと崇さんに仕事を依頼した歌手と、豪ちゃんも出ていました。豪ちゃんよりも、『ヤンキー君と白杖ガール』の生徒の方が印象深いかな。

 

ところで、ピグライフは、テーブルをもらえるまで、あとこんな感じです。感じというか、スッテプ8です。最終日は12日です。ただいま銀ランクです。今回は金ランクしかいいものがもらえないからかな。でも、無限スタミナが販売されたら、きっとふたばランクさぁDASH!

 

晴れ晴れているけど、風が冷たいです。ジップロックのガラスの容器に、コーンスープを多めに作って入れておくと、便利です。元々のレシピは、小学校の頃、横須賀で、今は稲城の叔母に教えてもらいました。玉ねぎと鶏がらスープの素を加え、分量は適当だったけど、昨日決めました。4人分くらいかな。冷蔵庫に入れて、翌日には食べてしまいます。

バター…30g

薄力粉…30g

玉ねぎ…1個

水かお湯…300ml

鶏がらスープの素…適量

牛乳…300ml

コーン缶(クリームスタイル)1個

黒胡椒…少々

 

①粗みじん切りにした玉ねぎをバターで炒める。蓋をして、弱めの中火で20分ほど放置する。玉ねぎにつけたい色により、IHの2か3で、3でうっかりこんがりさせてしまっても美味しいけど、2の方がいいと思います。

 

②薄力粉を加え、全体が混ざるように炒めて水か、急ぐ時はお湯を加えて鶏がらスープの素を溶かし、加熱し、沸騰したら少し煮て、コーン缶と牛乳を加え、沸騰直前で、できあがり。

 

③器に注ぎ、黒胡椒をふる。

 

 

朝は小雨あめだったけど、わりとよいお天気晴れでした。


昨日の『テミスの不確かな法廷』は、驚きの新しい事件が起こりました。来週の最終回で、お父さんが精神科医に会って話したかったことは、分かるのかな。玉ねぎを段ボール一杯刻んだり、パロマという喫茶店でレシピを渡してオニオンスープを作ってもらったり、変わっていておもしろいです。ドラマ10の今回や、『東京サラダボウル』や『しあわせは食べて寝て待て』の食べ物が出て来るシーンは、なんかよいと思います。


『テミスの不確かな法廷』は、私の予想だと、直接関係のない情報を裁判所に郵送して来たのは、お父さんじゃないかな。宇宙人という安藤裁判官に、『まだ転んでるのか』とか、『前を向いて歩くように』と言ったり、廊下で知らんぷりしたりせずに、優しいお父さんだと思ったのに、まさかの展開でした。オリンピックでお休みがあったから、どうでもいいようなドラマかと思ったけど、おもしろかったです。その後の夜ドラは、シーズン1は見たけど、パスします。ずけずけ書いたら悪いけど、コントみたいでストーリーがないんだもんDASH!


それから、コーンスープの玉ねぎを、飴色に近くまで炒めたらスープがちょっと黄色くなって、玉ねぎの甘みも出て、前回より美味しかったです。途中でオニオンスープにしちゃおうかとも思ったんですけどね。