昨日の『Tシャツが乾くまで』は、海で魚を持っていた人は誰
で終わりました。電話で場所を確認しながら訪ねて、洗濯物を干すなんて、誰の家なのか気になります。
あずさが長野について行きたいかもしれないと言ったと樹生も充も、咲子には言わないのは、モヤっとするけど、最終回でもすっきりしないドラマはありますものね。
しかし、充は、バスを降りる時に、じゃ、失踪するね、バイバイって感じだったのは、びっくりです。
喫茶店で事情聴取しても、分かったことはあまりなかったけど、結局どうなるのか気になります。古書店の宮内へ、咲子はなんで連絡するのかも気になります。予告かなんかで、事情聴取、容疑者4人と見て期待し過ぎたのか、気になるのは篤彦という魚持ちだなんて、つまらないようで、おもしろいかな。
さて、Tシャツのシミが落ちるまでの話をします。
エアリズムコットンのTシャツは、2枚あるので、色で、家用とワンマイルウェアに分けています。ラーメン屋さんには、家用で行きました
。どっちもわりと新しいです。
ラーメンの汁が飛んだのか、米粒くらいの油のシミがつき、洗濯槽の汚れまで落ちるアリエールで洗えば落ちると思って気にしていなかったのですが、落ちていませんでした。洗濯を繰り返すうちに落ちるだろうと思ったけど、繰り返す前にAIに相談しました。お湯に浸けて、食器洗剤キュキュットをシミにつけて振り洗いしてから、普通にアリエールで洗濯したら、落ちました。お湯に浸けたら、シミの位置が分からなくなったけど、適当でも大丈夫でした。当日なら、タオルをお湯で濡らして拭き取ってからキュキュットを塗って洗濯すれば大丈夫かも。