衣類の整理をしてたら、多分もう2度と履かない、裾に結ぶリボンが付いているデニム
もどきのレギンスがあったので、マスクに変身
。3回くらい履いたと思うけど、5回は
履いてないと思います
。

紐は、小学校の時の家庭科で、和裁でくけるというのがあるって聞いたことを覚えてた
のでやりました。実際にくけて何か作った記憶はないけど、それだけのために、教材の
裁縫箱に、くけ台ひっぱり器が入ってるなんて詐欺だわ
とまでは思わないけど、入っ
てたのでよかったです。
これまでに作ったのは、ガーゼタオルを斜めに切ったところが特にほつれて来るから、
縫い代は5mmくらい必要だったので、縁取りが太くなってしまいました。今回は、サラシ
とレギンス生地なら、厚みがないので、結構細くなりました。細い紐は縫いづらかった
ので、くけ台ひっぱり器を使いました。チャコペンを探した時、くけ台ひっぱり器は見つ
かっていたのです。
縁取りすると、リバーシブルに出来そうで、裏はもっと縁取りの幅が違ったりしてるから、
リバーシブルOKの生地にした場合でもちょっと無理かな。

ところで、パワハラ物語の番外編は、実行犯は、黒幕の部長指示でやっていて、恨まれ
てなかったのかなとは思ったりしたけど、泣いてでも実行したか、泣く演技をしたのか分
からない人達だから、もういいですね。ただ、通勤監視役が、監視初日に、後で思えば
監視宣言みたいに、一時停止時にミラーじゃなく後ろを向いて、何回も見ていたのは、
これから通勤監視するよ、気を付けてねって善意でやってたのかと一瞬思ったけど、監
視してるから社長に言いつけられないよって、存在アピールだったのか、分かりません。
まぁ、どうでもいいのだ
。