決めたらあとはどんぶらこ、つじもです。
眉サロンに行ってきました!
メイクをする女性なら、
大体毎日眉描いてますよね。
たまに「自眉でOK」という
お得な方がいらっしゃいますが(笑)
私はどっちかっていうと、
眉毛が足りない方なので
すっぴんだと「うっす〜い顔」になります。
なので眉はとても大事!
眉サロンでは、
どんな眉にしたいのか?という
カウンセリングからスタート。
そして眉のアウトラインを決めます。
縁取られただけなので、なんか変ですけど(笑)
形がそれでよければティントペンで
色をつけていきます。
私が行ったのは描くだけじゃなくて、
3〜7日くらい色が残ってくれる
ティントペンを使っているコース。
毛がないところに描いてるから、
洗ったらなくなって
形忘れちゃうじゃないですか。
だからうっすらとでもアウトラインが
残っていれば、
同じ形に再現しやすくなるので。
描いたものを定着させたら、
はみ出た部分やうぶ毛を
ワックス脱毛!
今ある眉より細くする人は、
この脱毛、結構痛いと思います(笑)
なんやかんやのビフォーアフターがこちら。
ペンで肌に色をつけている・・・
状態なのでちょっと濃いめですけど。
右側が左に揃った感じですね〜。
おかんに
「なんや賢そうに見えるな」
と言われました(笑)
あまり触らないように、
お風呂に入った後
「あれ・・・もう薄い」となりました(笑)
もらってきたティントペンで
薄くなった部分を書き足して。
翌朝、洗顔後がこんな感じ。
左だけしっかり残ってるのは
なんでですかね〜??(笑)
ま、描いてないと「麿(まろ)」ですから。
描かなくてもこれだけ形があるというのは
結構いいんじゃないかと。
ティントペンで数日描いていると
もっと定着していくらしいので、
しばらく頑張ります!
もらってきたペンはこれ。
フェルト芯の筆ペンみたいな感じ。
描くというより塗るって感じかな〜。
眉が消えやすい人は、
描いたものが消えても染めたものは
残ってるから麿にならない。
自分でうまく描けない人は、
デザイナーに描いてもらった
アウトラインがキープできるから
毎日のメイクが時短できますね。
私は会社員の頃、
韓国までよくアートメイクしに
行ってたんですよ。
それこそリップまで
アートメイクしたりして。
海苔眉毛とたらこ唇で
職場に行ってたのを思い出します(笑)
アートメイクも薄くなってしまったので、
ティントが気になってました。
サロンって「わからない」を
しっかり教えてくれるから
不安がなくなります。
「知らないからできない」ではなく
「知らないからこそ楽しめる」
そういう気持ちで自分の中の
「引き出し」を増やしていく。
夜も一緒に行った友人と、
「風呂入ったら消えた!」
「ティントペンむず!!」
「ぎゃー、海苔になった!!!」
と知らない部分を
自ら経験することで楽しんでました(笑)
あとね、人に眉を描いてもらうって、
自分とは違う目線を取り入れるって
ことだとも思うんです。
「これでいい」と思っている部分に、
「こういうのもあるよ」って
他者目線の私を教えてくれる。
なかなか楽しい体験でした〜。
それでは、また〜。
つじもでした!
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