不思議の道と自由の道 -99ページ目

新月、日食パワーでGO

今日は新月。さらに皆既日食。というわけで、いろいろなパワーを期待して、相方のさやさんから指令がでました。



・具体的な夢をアファメーションとして書くべし


・宝くじ買うべし



それを実行すべく、日食後にでかけました。


電車に乗って八王子へ。八王子ナウ3階のアフタヌーンティーに行きます。八王子ナウはふつうのショッピングビルなのですが、ここの3階だけは雰囲気というか、空気というかが一味違って格別いい、気がします。あくまで気がするだけですが、普段そういうのは感じるほうではないので、ここは何かあるかもしれません。


そんないい感じのフロアのアフタヌーンティーがまたいい雰囲気です。ここでお茶をしながら本を読んだり、考えごとしたり、ノートに書いたりしたがらアファメーションを考えます。


本田健さんや神田昌典さんの本を読んだり、バクマン。の3巻を読んだりします。


周りは有閑マダムでいっぱいです。男性客は私くらいのもので、他には母親といっしょの男の子が2、3人いるくらい。


アファメーション考える→本読む→ノート書く→アファメーション・・・を何順かして、アファメーションを書きあげ、本も1冊読みました。全脳思考はあと少しで読み終わります。


いい気分でお店を出て宝くじを買いに散策。いくつか売り場を見て、いい雰囲気の宝くじ売りさばき人がいる売り場で連番、バラを10枚購入。


ひととおりことを済ませていい気分で帰宅。いろいろパワーでいい時間を過ごせたと思います。

書籍:ピンチをチャンスに変える51の質問

本田健さんの新刊を読みました。


ピンチをチャンスに変える51の質問/本田 健
¥1,260
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内容をざっくり説明すると、ピンチを乗り切る質問、心を軽くする質問、人生に変化を起こす質問、ライフワークを見つける質問、最高の自分を生きる質問が並列に書かれていて、どこからでも読むことができます。


トランプのような、カード型の本ですね。全部を通して読むこともできるけど、51の質問のうちどこかひとつだけを開いて、そこだけ読むようなカード占いのような読み方もできます。


内容としては、今までの著書に書かれていることからピックアップしてまとめたような内容が多く、目新しい内容はあまり多くは感じられませんでした。


しかし、エッセンスが凝縮されているので濃い内容、濃い質問です。それでいてサラサラと軽く短い時間で読むこともできますし、ひとつひとつの質問をじっくり時間をかけて考えることもできます。


読んでいて面白いなあ、と思った質問をいくつかあげると。


「自分のお葬式で言われたいことは?」


「30名の人がいる部屋に入って、やってあげたいことは」


などなど。私の場合、自分のやりたりことを絞り込む質問が印象に残るようです。


軽くて持ち運びに便利なサイズなので、かばんにいれて出先でちょっと時間できたときにパラパラっと開いて考える、という使い方もいいですね。

戦国BASARA:前田利家

つぎは前田軍にいってみましょうか。


というわけで前田利家。


そういえば、織田信長の家臣という以外のことをあまり知らない。エピソードもあまり知らない。戦国ゲームだとまあまあ使える武将、という程度の認識。


調べてみると、信長の死亡後、豊臣に仕えたようですね。その後も出世したようですし、加賀百万石の基礎を築いたとして、戦争だけでなく、内治においても優秀だったようです。放浪の経験から経済感覚も磨かれていて、財政も自らが決済をして、健常をたもっていたようです。



BASARAではいつでも腹ペコ扱い。おにぎりやアイテム拾うと「めしー」、ストーリークリアしても「まつー、うまいめしー」だし、挑発をすると「ハラ減った~」だし。


さらに裸族扱い。どの衣装も露出高いし、無駄に頭だけ隠している衣装もありますが。ふんどしなのかたれなのかわかりませんが、股の布が細くてあぶなっかしいです。いまにもモザイクがはいりそうです。


使い勝手は中の下くらいか。通常攻撃はリーチもあるし、そこそこいい。固有技はあまり使えるのが多くはないけど、てんでだめというわけでもない。と、ここまではわりとOK。


ただ、BASARA技が、ちゃんと当たれば攻撃力は高いものの、当たり判定が狭くて命中率が低い。きちんと敵に近付いてBASARA技をださないと、空砲に終わる。ほんとうに目の前しか当たり判定がない。苦しいときのBASARA技頼みでこの命中率はキビしい。


そんなわけで、大武道会にひとりでいかせるには技術を要するキャラ、という判定です。


前田利家、3度の飯とハダカ好き。



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