まだまだ、しばらく暑いようですね。お変わりございませんか?
お盆でお忙しいところ、遊びに来てくださり、ありがとうございます。
再会2nd Storyのオーラス後、ユチョンが帰国してから、自分でも驚くほどユチョンロスが激しいです
。
会えば会うほど、さらに会いたくなるユチョン
。
不思議な人ですよね。
ところで、デマは真実よりも6倍速く伝わる、という研究結果が有りますが、
デマ情報は斬新さがあるため、共有しやすいのだとか。
現実のユチョンを見て、ユチョンの言葉を直接、聞いていたら、
惑わされる人も少ないだろうに、と思うのですが
。
ホールツアーのDVDが待ち遠しいですね^^
それにしても、ユチョンが、ゆっくりと自分の時間を楽しめているといいですね。
何となく勝手に、ユチョンが「Mission Impossible フォールアウト」を観ている気がして
、先日、鑑賞して来ました。
トム・クルーズが骨折したシーンを観ながら、
ユチョンも大ケガしながら、映画とドラマを同時に撮影していたことを思い出し、
トムが走るシーンでは、ルシドリのユチョンの全力疾走を思い出し・・・
なぜだかMI観ながらも、頭の中はユチョンだらけというほど重症です
w
■□■□■□■□■□■□■□
さて、大阪ファンミの際には、痛めた肋骨のことを忘れさせるほどに熱唱し、
楽しいファンミを開催してくれていたユチョン。
今頃感w満載
ですが、記録用に書き残したいと思います^^
[大阪/オリックス劇場 ユチョン再会2nd Story ファンミレポ]
1. オープニング映像(ユチョンナレーションのビデオレター)
2. ひまわりの約束
登場時の衣装は、ユチョンにあまりフィットしてない印象でしたが、瞳がウルウルキラキラして美しいユチョンの顔に見とれていました。
3. 閉じない心
温かく歌い上げてくれました。2曲歌って、MCに入るなり、
「調子が悪くて・・・ひまわりの曲、大丈夫でしたか?咳が・・・」と。
この時は、相当疲れが出ていたのでは、と思いました。
一転して、元気よく「3Fにいる皆さん!」と見上げながら、
「こんなに高い3F見たことない、僕はダメですね、3Fのみなさん、ありがとう!」と。
4. 再会
3曲目の再会の後、やはり、暗転のうちに、あわてて走ってハケていくお約束の可愛いさを披露して会場は爆笑。
5. VTR
3月の武蔵野アリーンの映像の後、YUMIさん登場。
6. ファンミ企画
「Yumiボードが増えてるーー!」と喜ばれながら、Yumiさんが「皆さんに愛されるユチョンMCのYumiでーす^^」と変わらぬ明るさで会場を華やかに。
そして「大阪は以前、住んでいましたが、ここから大阪の思い出話をしたいと思います!」とジョークで会場を沸かせているうちに、ユチョンの支度が整いました。
「おかえり、ユチョン~」の掛け声に再登場したユチョンは、薄いサックスブルーのジャケットに白のパンツ、胸元にレースハンカチをあしらって、爽やかな大人カジュアルで登場。
この衣装は似合ってましたー![]()
皆さんの顔がよく見える、とYumiさんが言うと、ユチョンも「ちゃんと見えてます」と。
前夜には神戸で、ポークソテーを食べたというユチョン。
“明石焼き”を食べそこなったので、今日は食べたい、と話すユチョンに、会場からもYumiさんからも、兵庫で食べなければ~、と言われて、あぁ~そうなんだ、と言う表情をして、「大阪にもあると思ってたから。関西の名物と思ってた」と残念そうに話していました。
神戸といえば、牛なのに、なぜポークソテーだったのか、という質問にユチョンは
「早く食べて、早く戻りたいと思って・・・15分、20分以内で食べて・・・」と。
前夜は、ささっと食事を済ませたことを伝えると、
Yumiさんが「今日のために睡眠取りたいと思って? では今日はコンディションばっちりですか?」
と聞くと、「ちょっと、のどが・・・」と言いながら喉を押さえていました。
≪ユチョンのための日本観光ガイド≫
① 黒門市場の紹介
ユチョンが市場の意味が分からず、会場から「シジャン」とフォローが入ると「あぁ」と。
ユチョンが「くろもん いちば?大阪に?」
Yumi「ここ大阪ですから」
ユチョン「わかってますよ(笑)」
そして「マグロだったら、1個か2個食べれば十分!」
と言うユチョンに、会場が「えぇーー??(そんなに少ないの??)」と、声をあげるとユチョンは驚いた表情に。
「えっ?なんで??だって脂っぽいから」と話すと、
Yumiさんが「普段食べているのが、高級な大トロとかでは?」と茶化していましたw
ユチョンは「僕はあまり高い店、行かないから」と。
どんなお店に行くか聞かれて「和食が好きだから、ふつうに、魚とみそ汁と納豆があれば」と。また、「梅干しがあれば最高!」と。
魚の中で何が好きか、という質問には、「鯵(あじ)」と。
ユチョン「鯵、韓国で初めて食べて・・・お寿司を作るお父さん、何ていうんですか?」
会場爆笑。
Yumiさんが「板前さん」と伝えると、
ユチョンは「板前さんが鯵は寿司のために存在する魚だ、と言っていましたから」と。
Yumiさんがすかさず「やっぱりお高いところに(笑)私たち、鯵といえば、開きとかですからww」
② 「泳ぎイカ」の紹介
ユチョンは、”泳ぎイカ”という種類のイカがいるのかと勘違い。
「水槽に泳いでいるイカですよ」とYumiさんが助けると、
「え?それで泳ぎイカ?」と、なんだ、そんなことか、と言わんばかりの表情をして、客席を笑わせました。
「泳ぐといえば、ユチョンさん泳ぎは上手ですか?最近、ユチョンさんの泳いでいる映像を見たんですが・・・」と
Yumiさんがドラマ「ミス・リプリー」の水泳のシーンに触れると、会場から「あれは違う」との声。
ユチョンも「あれは他の人と交互に(撮影した)」と。
ユチョン自身は「水に入ってるのが好き」と。
また、最近、水に入ったのはいつか、と尋ねられると、ユチョン「けっこう前ですね。泳ぐと僕、食べられちゃうんですね」と、
泳ぎイカに話を戻そうとするユチョンに、Yumiさんは「キャー、食べられちゃう??」と茶化しながらも、
「この夏、泳ぐとしたらどんな水着?」と質問。
ユチョンは「普通の、四角い水着。三角じゃない(笑)」
さらにYumiさんからは「ファンが泳ぐとしたら、どんな水着?」との質問には、
ユチョンは、もろイヤな顔をしながらもw「ラッシュガードは絶対はいた方がいい!みんな見るから。そうした方がいいと思います!」と力込めて言って「今日、Yumiさん何か変~~!」と照れていました。
≪ファンが描いた絵DEクイズ≫
30秒で描いた絵が何かを当てるクイズ。
お手本で、ユチョン画伯とYumiさんが、わずか30秒で「たこ焼きを作るユチョン」というお題で絵を完成。
遠近感まったく無い絵でしたがww
チケットの半券の抽選で、ステージにあがったファン6名が2チームに分かれて、ユチョンに出題。
① シマウマの絵:ユチョンは正解をzebraと美しく発音して回答。
② カバの絵: ユチョンは「hippo」と言って正解。
③ 考える人: ユチョンは「これでしょう?」とポーズを取り、ロダンの名前は出たものの、韓国語でも忘れちゃった、と言いながら、考える人、と最終的に正解。
④ グリコの看板:
ユチョンは、道頓堀にある、と言いながら、看板のことは分かっていましたが、名前が出てこず。
会場からは、「イチコンのジュンス!」などヒントを出しましたが、「クリコ?グリコ?名前知らなかったー」と。
≪質問とミッション Q&A TIME≫
引いた番号の質問に答えるかミッションをこなす、というコーナー。
① 質問:ユチョンが好きなドラマ&映画は?
ユチョンは「最近、ドラマあまり見てないから~映画だと、面白かったのは・・・何見たっけ?・・・うーん・・・あ!💡あれ、昔見てて、日本のアニメ、「君の名は」。
2回見ました。1回目は二人で話の後、泣くところを見て泣いてしまって・・・2回目は集中して観たいと思って。」
Yumiさんが、よく泣きますか?一番、泣いた作品は?と質問すると、ユチョンはうーんと考えていると、Yumiさんが「考えてると口が前にでますよね(笑)」と言ったので、ユチョンはわざと、上下のくちびるを口の中に入れていましたw
そして思いついたのが、「About Time」と。
ユチョンは「昔に戻る主人公が、父さんがなくなった日に戻って。今日が亡くなった日だという時で、父さんの表情を見て泣いた」と。
② 質問いま一番行きたいところは?
ユチョンは「いま?行きたい場所、無いんですね・・・うーん・・・スタバ??」の回答に会場爆笑。
ユチョンは、ひとりでスタバに座って外を歩いている人を見ている、というような気持ちの余裕がほしい、と話していたような。
そして、スタバは、どの町にもあるから、と。(無いけどなw)
③ ミッション:ヘリウムガスで声を変えて愛のささやきを!
ガスで変えた声で、何を話してもらうか、との問いかけに「トッポッキーーー!!」との声がすると、ユチョンは本当にいやそう~な顔をして、会場を笑わせましたww
「めっちゃ好きやねん。付き合う?」という言葉に決まって、かわいくなった声で2回、言ってくれました。
最後に「大好きー」とも。
④ ミッション:得意な物まねをやって
ジュンスのマネを求められて「にひゃひゃひゃ」みたいな笑い声をマネしてました。
そしてジェジュンのマネ、と言われて、この写真のリアクションに
会場爆笑でした。
マイケル~~、というリクエストには、ダンスを披露。
授賞式のマイケル・ジャクソンのスピーチのモノマネも聞きたかったですが~^^
≪シークレットミッション サイコロでダンス≫
サイコロの目に、ライサン、Empty、O正反合、Be the One、Get out、Hugと曲名が書かれていて、振って出た目の曲のダンスを踊る、というミッション。
最初にGet outが出ましたが、ユチョンは「Get outつまんないから~」と言いながらもやってくれ、タ ックンナゴヤ イジェン♪は歌ってくれました。
続いてライサン、覚えている箇所は懸命に踊っていました。
肋骨、心配になりましたが~![]()
これで終わり、ということでしたが、もう一回、という会場からのコールに、ユチョンがHugの映像ありますか?と。
映像が出ると、「めちゃ若いー、誰かわかんねぇー(笑)」とユチョン。
映像見てて、はいはい、踊れるという感じの表情でしたが、いざ、曲がかかると、見るとやるのとじゃ違う感じで、しどろもどろにw可愛かったですね
。
途中から乗ってきて、バッチリな部分もありました^^
≪ユチョンとミニドラマ≫
AとBの2パターンのミニドラマを観客とユチョンが実演するコーナー。
Aはキッチンで片づけをしている女性にユチョンが、ねぎらいの言葉をかけてから、ハンドクリームを塗ってくれる、というシチュエーション。
ユチョンは、「もう終わった?」なんてアドリブも交えながら、
相手役の手を引っ張ってソファに座らせると、「いつもありがとう」などねぎらいの言葉をかけながら、
ニベアを相手役の手に丁寧に塗ってあげていました。
いやぁ、これ、なんかエロかったわw
「こんなことは初めてしました」と言っていました。
Bのシチュエーションは、デートのお迎えにユチョンが来るが、女性側がまだ支度が出来ておらず、メイク中という設定。
ユチョンは「早く来ちゃってごめんね。ねぇ、もう予約したところに行かなくちゃいけないから、僕が手伝ってあげるよ」と言って、あごくい、しながら、リップを塗ってあげる、というもの。
ユチョンは恥ずかしいです、と照れながら演じていました。
こうしてファンミが終了し、Yumiさんが退場。ユチョンのMCに。
7. 振り返ればすべての道が思い出だから
「冒頭ではのどの調子が悪かったですが、皆さんとの時間で治った気がします」
と笑みをこぼした後、
「Yumiさんが退場すると、すぐに照明が変わるんですね、知らなかったです」と。
ユチョンに客席の視線がフォーカスされるように、歌う前には、ストンと周囲が暗くなるのですが、Yumiさん退場時の照明キューだったのを気づいてなかったようでした。
汗をぬぐって、客席の前にいらっしゃったスタッフを指して「兄貴です」と紹介。
見えませんでしたがw
ユチョンは顔をあげると、しみじみとした感じで「大阪は違うんですよねー」と話し始めました。
「むっかし、大阪でライブやったとき、ちゃんと覚えてるのが、Somebody to Loveの時、タオルまわしながらのジャンプ!大阪の人は反応が半端じゃないな、と思ってるんですね(笑)ほんと凄かったから!(笑)」
すかさず、客席がSTLを歌い出したところに、ユチョンが
「ちゃんと覚えてますね!何でですか??」と驚きながらマジメに尋ねたので、会場が爆笑にw。
そして「Somebody to Loveは聴いてないから、僕(笑)」と。
普段は聴いてないという意味だったのか、もしや、STLから連想される「おおさか―!!」のシャウトをやれ、というリクエスト回避のために言ったのか分かりませんがw
「僕、個人的にも思い出がある大阪だから、大阪でファンミやるって期待してしまったんですけど、僕のこと見に来てくれて感謝を伝えたいし、神戸は9年ぶり(昨日でしたが)、大阪も3年ぶり」 と、感慨深げに話した後、
「ライブやろうと思う。やる時はちゃんとやろうと思う」との言葉に会場が大拍手。
すると「皆さん、すごく笑顔ですね」とユチョン。
「大分、広島、行った時はお客さんは皆、泣きましたよ。大阪はやっぱり全然違いますね(笑)」とジョークを。
会場の笑いがおさまると
「笑顔の方が、すごくいい。笑顔でやれるように頑張りますから!」と健気なことを言うので、ウルっと来ました。
神戸の時よりも、この時点で、時間が押していることに気づいたユチョンに対して、
会場が「まだ、いいじゃない」というムードに。
ユチョンは「だってみんな、仕事あるんでしょ?」と。
前列におられた男性に向かって「父さんも(そうでしょ)」と言うと、
その男性が「明日は休み」と仰ったのか、ユチョンが「えーー?ほんとに??」と言いながら笑っていました。
そして日本のテレビの話題へ。
ユチョンは「最近、あれ見てるんですよ。日本の昔のモニタリング。めっちゃ面白いですが、ホテルで笑って見ています」と。
今も放送していることを会場に確認していましたね。
日本の番組とかラジオとか、機会があれば出演したい、とも。
「ビギステ」は、5人でセリフを全部、覚えてやっていた、という話もしていました。
そして「今は、ちゃんとできると思うから」と。
「振り返れば・・・」の曲について、
「今まで歩いて来た道は、皆さんと僕、思い出がたくさんある。それを守りたい、という気持ちでいる」と話し、その気持ちが、歌を聴きながら、重々伝わって来ました
。
8. あなたの財布にはどれだけの愛がありますか
毎回、感動を与えてくれた曲のひとつですが、
幕張の時と違って、1番の“ヘンボッケッ スミョン”の部分がアレンジされていましたね。
歌い上げてからのMCでは、喉の状態を心配する声に
「のど?大丈夫です。今、僕の喉に油が欲しい(笑)ドライで」と。
「だって、ホテルってドライだから」。
そして「今日と明日で、大阪、終わっちゃうんですね。寂しいですね」
会場が「終わらないでー」というムードになるとユチョンは
「大阪に住みたいんですけど」と言うので会場から歓声があがりました。
「大阪に住んでる韓国人、多くないですか?なんで多いんですか?近いからかな」
会場からの声に対して
「あぁーコリアンタウン!ずるはし?づるはし?? あぁ、つるはし!(会場爆笑)」
ユチョンは「鶴橋は歩いたことは無いんですけど」と言ったので、会場からは、「オモニ」との声があがり、お好み焼き店のオモニのことを伝えましたが、「?オモニ?誰の」とww。
「やっぱ大阪は楽しいんですよ。あれ、何て言うんですか、고향(コヒャン)は? ふるさと?? そう、ふるさとに戻った感じがする」
「大阪、大好きだし、大阪に兄貴ひとりいるし。今日もどこかに座っていますよ」と。
「大阪、いっぱい楽しいと思うし、でも、(物価が)高いから」
会場からは「安い!」と声があがると、ユチョンは「安いけど、高いから(笑)」と言いながらも「機会があれば住みたいです」と。
続いてユチョンは、日本にデビューして2年間は、韓国に戻りたいと思っていたけど、
その後からは、日本に住みたいと思うようになった、と話していました。
そして「日本で活動やると、日本に住むことになると思いますね」との言葉に会場からは大きな拍手が。
9. 最後のアルバムまで
「次の曲で最後・・・って、ま、アンコールの前の曲になるんですけど(笑)」
と、皆、知ってるもんね、という表情で伝えた後、
少しシリアスな声で「一緒にいたいんですね」と言ったので、会場が「ヒュ~~~ッ」と囃すと、ユチョンも「ヒュ~~~ッ」とマネしていました。
そして「大阪でスーパーで会って・・・どっちが安いんですか、って教えてもらったり」と、大阪のスーパーでファンに遭遇して会話を交わす妄想を話し出しww、
会場から「何でもしてあげるよー」との声に、
ユチョンは「気持ちはもらいます(笑)」とw。
そして会場から「準備オッゲー」のリクエストの声に、
「最後の曲、聞く準備OK?!」と、いつものシャウトで返してくれたユチョン。
この曲も安定した歌声で会場を魅了したユチョンでしたが、歌わない女性パートのところでは、小さく咳を堪えているような様子も有りましたね
。
10. アンコール曲(彼女と春を歩く)
明るい表情で歌うユチョンでしたが、カノハルを歌い終わると、
「次の曲がほんとの最後。喉がもうムリ、本気で一緒に歌ってほしい」と。
会場も一体となって歌って盛り上がりました^^
11. チャジャッタ
喉がキツイと言いながらも、それでもしっかりと、チャジャッタも声をはって丁寧に歌い上げたユチョン。
会場の大歓声の中、「外で待ってますね」と退場。
12. お見送り会
残念でしたが、私は、この日のお見送り会には時間がなくて参加できずに場外に出ました。
お見送り会に参加できない方の退場口には、かなりの列が出来ていまして、やむを得ず退場した方ばかりだったようですね。
それにしても楽しい大阪初日でした
。
大阪2日目は、hiromickyちゃんが、詳しく書いてくださっていますのでご紹介しておきますね^^
https://ameblo.jp/hiromickysky/entry-12390316885.html
■□■□■□■□■□■□■□
さて、あんなに映画が好きなユチョンですが、この当時は、あまり映画を観ていなかったような印象でしたね。
ユチョンの口から出てきたタイトルが、以前も話をしていた「About time」や、
「君の名は」も少し前の映画ですし。
ファンミの準備でしばらくの間、ゆっくり映画を観るという感じでは無かったのかな、と思いました。
今回のファンミは、曲想の異なるピッチ取るのが難しい曲も多いですし、新しい日本語曲も、そして香港、台湾では、中国語曲もありましたしね。
中国語曲の2回目は、あちこち修正して仕上げて来た印象でしたし、ユチョンは弛まず努力しているのだろうと感じています。
なのでファンミが終わって、映画を観たり、大好きな読書をしたり、リフレッシュ出来ているといいですね^^
It’s about time.
Enjoy!
それではまた^^
ユチョンが「今がとても幸せ」と伝えてくれた、浜松ファンミの様子も、後日お伝えしたいと思います。
[余談]
それにしても、ユチョンのキレキレなアクションを披露できる、
Mission Impossible fall out みたいな映画にも、
いつか出演できるといいですねー![]()
トム・クルーズとヘンリー・カヴィルが、二人がかりで戦う、
半端なく強いアジア人男性が登場しますが、
体格は普通な感じなのに本当に強くて、
トレーニングすればユチョンなら出来そう
と思いながら観ていました![]()
カヴィルの上腕二頭筋装填には持っていかれましたww
こんなんと闘うと、細すぎるユチョンは壊れちゃうかな![]()
[Bicep Reload]
cr: as tagged
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。




