引き続き、心配な状況の被災地の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
ブログをしばらくお休みしようかとも思いましたが、
気を紛らわせて下さる方も、おられるかもしれないと思い、
しばらくはミニマムな内容でアップさせていただきます。
こちらはNHKのWEBニュースですが、熊本地震関連のニュースが配信されていますね。
▼NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/live/index.html
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一昨年2014年の今日は、ユチョン主演「スリーデイズ」がセウォル号の事件の影響で、放送中止となっていましたね。

また去年の今日は、ユチョンがWeiboに画像をあげてくれていました。
◆昨年の今日のユチョン
Weibo更新2015/4/16
撮影終了 - !スタッフと夜食^^今放送中のネムボソ、楽しく見ていますか?

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▼ジュンス記事4/16
「太陽の末裔」症候群、ドラマ終了後も
シア・ジュンスOSTがチャートで1位

グループJYJのキム・ジュンス(シア・ジュンス)が歌うドラマ「太陽の末裔」のOSTが、音楽配信チャートで3日連続1位の記録を更新した。
16日午前7時時点で、韓国の最大音源サイトのMelOnのリアルタイム1位を死守した。
さらに別の音源サイトの、Genie、Olleh music、NAVER MUSIC、Mnet、soribada、Bugsにおいても、首位をキープし、チャートを席巻している。
ドラマ自体の放送は終了したものの、キム・ジュンスの歌は、まだまだ、その人気は冷めることがなさそうだ。
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▼ジュンス記事4/15
ソン・ジュンギに出会ったキム・ジュンス、
太陽の末裔OST、第三の出会いも「正解です」

OSTの強者キム・ジュンスと、大勢の俳優ソン・ジュンギが出会った「最高のシナジー」を完成させた。
キム・ジュンスは14日の深夜新曲「How Can I Love You」を公開した。
これは、KBS2ドラマ「太陽の子孫」のOSTに公開直後音源のチャートすべて制覇し、高い人気を集めた。
「How Can I Love You」は、新曲が降り注ぐ状況の中でも音源チャート1位を死守している。
このことで、曲を歌ったキム・ジュンスとドラマの主人公ソン・ジュンギとの出会いにも関心が集まった。
キム・ジュンスとソン・ジュンギの出会いは、今回が三回目となる。
二人の縁が始まったのはKBS2ドラマ「成均館スキャンダル」だった。当時キム・ジュンスは、同じチームのメンバー、パク・ユチョンの初のドラマ主演でもある本作品のOSTに、「チャジャッタ」「Too Love」の二曲を披露した。
ソン・ジュンギは、作品中、ク・グヨンハ役を引き受け熱演した。
続いての縁は、ドラマ「優しい男」だった。
キム・ジュンスは「愛は雪花のように」で切ない感性を披露し、ソン・ジュンギは、入隊前の最後に出演を選択したドラマであり、作品を通じて名品演技を見せた。
彼らの第三の出会いだった「太陽の末裔」。
最高の大勢の俳優とOST新興強者の出会いは、視聴者により楽しさをプレゼントした。
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《ユチョンの過去を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、MUSIC BANKとMnetの2番組に登場。
◆Mnet Eye Mic
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは、SKテレコム「ting」のCMを撮影していました。


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▼Back to 2006
2006年の今日4月16日のユチョンたちは、引き続き、日本でお仕事でした。
◆当時の記事2006/4
グループ東方神起とSS501のファン大激突

“大韓民国を代表するボーイバンド”のタイトルをめぐって、東方神起とSS501のファンが大激突し、話題となっている。
今月7日より、オンライン音楽サイト「ミューズ」のスターバトルコーナーで、大韓民国を代表するボーイバンドの座をめぐり、東方神起とSS501が対決中だ。
これに巨大ファンクラブの会員たちが応援に加勢して激しく争っている。
投票が始まった頃は、優劣付けがたい様相だったものの、両グループのファンクラブ会員の、組織的な参加が開始されたことから、競争にも加速度が付き始め、その差は徐々に広がりつつある。
最初にこの争いの導火線を点けたのは、SS501のファンクラブ“トリプルS”。
わずかの差で東方神起がリードしていたところへ“トリプルS”の会員が一斉に参加して東方神起への票を越え始めると、今度は東方神起のファンクラブ“カシオペア”の会員たちが負けじと一斉に投票に参加し、まさに戦場を辞さない激突の場となっていった。
スターバトル“東方神妙 VS SS501”編、“国内最高のボーイバンド”対決の現在のスコアは、57%対43%で東方神起が14%リードしており、SS501が猛追撃に出ているところだ。
スターを応援するファンのレス競争も見物だ。
東方神起は、12,743件の応援レスを記録、一方、SS501は9,795件のレスを記録中だ。
先輩グループ東方神起の日本進出の成功と、その後を引き継ぎ、後輩グループSS501の日本進出も期待されている。
今後、彼らは、アジアの最高のボーイズバンドの座をめぐっても闘いを展開していくものと予想されている。
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▼Back to 2007 &2008
そして、2007年の今日4月16日のユチョンたちも、日本でお仕事でした。
◆CBCラジオ番組にトーク出演「さゆりんの音楽楽園」
パーソナリティのさゆりんさんが、ユチョンたちのことを
丁寧にSNSでも紹介してくださっていました。

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▼Back to 2008
2008年の今日4月16日のユチョンたちは、名古屋で3rd LIVE TOUR 2008「T」の2日目でした。
こちらの発売は少し先でしたが~
◆当時の掲載誌 Appealing 2008年5月号







photos cre: as taged
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▼Back to 2009
2009年の今日4月16日のユチョンたちも日本でお仕事でした。
◆当時の記事2009/4/16
「東方神起のファンタジースター」出版へ

男性5人組‘東方神起’の成長過程が書かれた本が、日本で出版される。
東方神起の日本公式ファンクラブ‘Bigeast’は「東方神起の日本でのサクセスストーリーなどが書かれた雑誌連載物が、『東方神起のファンタジースター』という名前で単行本になる」と明らかにした。
日本音楽専門雑誌『WHAT’s IN?』に 05年1月から09年1月までの4年間連載された人気コーナー‘東方神起のファンタジースター’が要約され再編集されるという。
東方神起は05年に日本に進出し、オリコンアルバム販売ウィークリーシングルチャートで、海外歌手では初めて 5回も1位になった。
また、先月25日に日本で発売した4集アルバム『The Secret Code』は発売1週間で15万8000枚が売れ、6日付のオリコン週間アルバムチャートで2位に入った。
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それではまた^^
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