ユチョン[成均館]もしも編成が違ったなら&太陽の優しい男&[Back]17-April | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆



救援物資が行き届いていないなど、物質面でも心配な被災地ですね。
余震がおさまり、これ以上の被害が起こりませんよう、心よりお祈り申し上げます。

マイルで義援金も。
▼JALマイレージバンク会員の皆さまにマイルによるチャリティへのご協力
「平成28年熊本地震」被災者支援マイル

http://www.jal.co.jp/jalmile/use/charity/

▼福岡市から市民の皆さんに
具体的な支援物資提供についてのご協力のお願い #WTK

http://ameblo.jp/so-takashima/entry-12151021156.html

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こちらは2008年の今日のユチョン。
ハードなスケジュールをこなしていましたね。
続きは記事の後半で。




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さて、ジュンスがOSTを提供した、ソン・ジュンギさん主演ドラマ「太陽の末裔」は、
視聴率38.8%で終了だったそうですね。
すご過ぎます。

そして昨日、その「太陽の末裔」の裏番組が苦労した話題に伴い、かつて、名作でも視聴率競争上では、厳しい結果だった作品の記事があり、ユチョン主演のソンスのことも書かれていました。

ご存じない方のために、お伝えしますと、
成均館スキャンダルの裏番組は、当時、20%台の視聴率が当たり前だった「トンイ」と「ジャイアント」でした。




トンイは3月放送開始で、10月に終わりましたが、ユチョンのソンスが始まった8月は、トンイのストーリーは佳境を迎えた時期でした。
そんな理由もあり、成均館スキャンダルは、ニールセンコリアなどの出す、テレビ視聴率としては、振るわなかった事実はあります。

しかし、成均館スキャンダルは、インターネット上で多くの話題にのぼり、いわゆるソンス病、ソンス廃人、という言葉が出るほどの人気となっていましたね。


▼ユチョン関連記事4/16
「編成シフトを誤った」
悲運のドラマ「ドルジョシ」「ソンス」「復活」




「太陽の末裔」さえ、無かったら・・・。
「帰ってきておじさん(= DATV!では「帰ってきて、ダーリン!)」がマニア層だけ残したまま寂しく放送終了した。
俳優もシナリオも演出も、不足のない作品だったが、大作との対決で不振を経験した悲運のドラマだった。しかし、「帰ってきておじさん」だけではない。

◆オムポスを生んだドラマ「​​復活」



内在する人間の弱さと、人間の生命力との衝突、葛藤を描いたドラマ「復活」。
「復活」は、オム・ジョンファの弟で、より有名だったオム・テウンが俳優として大衆に刻印された代表的な作品である。
オム・テウンは「復活」を介して「オムポス」という生涯のニックネームを得た。
特に「復活」は、演技派俳優キム・ユンソクの名前を広く知らしめた作品でもある。

PDの演出力、作家のシナリオ、俳優たちの好演。3拍子がそろってドラマファン層を率いたが、興行には失敗した悲運の作品だ。

その理由は、まさに同時間帯に放送されたMBC「私の名前はキム・サムスン」のためだった。
「私の名前はキム・サムスン」は、平均視聴率37.5%で終了した歴代級ロマンチックコメディ。「復活」は視聴率10%を上回り、惜しまれて終了した。


◆その当時のソン・ジュンギ、ユ・アイン「成均館スキャンダル」



花士ソン・ジュンギ、ユ・アイン、パク・ユチョンなどが総出動したKBS2「成均館スキャンダル」。「
成均館スキャンダル」は、キム・ユンヒ(パク・ミニョン)が男装をして、朝鮮時代女人禁制の成均館に入って繰り広げられる青春4人衆のストーリー。
ホットな俳優たちが、こぞって出演しただけに、女性視聴者たちの心を鷲掴みにしたドラマだった。

しかし「成均館スキャンダル」も、視聴率面では、泣き顔を建てるしかなかった。対戦相手が、
MBC「トンイ」、SBS「ジャイアント」であったためだ。
ともに、大ヒット作品と並んでの競争の結果は暗鬱だった。
「成均館スキャンダル」は、若い層の視聴者に熱風的な人気を呼んだが、最高視聴率14.3%で幕をおろした。




◆「太陽の末裔」さえ無かったら。「帰ってきて、おじさん」



ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、キム・ウンスク作家の出会い。
それ自体、製作前から放送関係者の最大の関心となっていたKBS2「太陽の末裔」。
地上波ドラマの危機、という言葉をこれ見よがしに破り去った「太陽の末裔」は、視聴率38.8%で終了した。
そして「太陽の末裔」の裏で寂しく幕をおろした作品が、まさにSBS「帰ってきておじさん」(以下、ドルジョシ)。

Rain(ピ)の2年ぶりの国内ドラマ・カムバック作品であり、母親となったイ・ミンジョンの最初の復帰ドラマ「ドルジョシ」は、「太陽の末裔」とは、スタートも終了も同じ日であった。

逆送体験という独特の設定で、感動と笑いの二兎を捕まえようとしたが、視聴率を捕えるには、相手があまりにも完璧だった。
結局「ドルジョシ」は、マニア層だけを残し、視聴率2.6%で終了した。








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「キム・サムスン」の裏番組で苦戦したという「復活」に、キム・ユンソクさんが出てらっしゃったんですね。
記憶がなく・・・



◆ドラマ「復活」の人物相関図

お馴染の俳優さん達の中で、ユチョンとの共演経験者たちもいらっいますねー
ジミンさんはヒロインですが、ソンスでユチョンのパパや先生、3Daysのイヒョンさんまで。



こちらには、ユンソクさん出てます。
◆「復活」ネタバレ有の完全人物相関図
http://www.so-netme.co.jp/adtv/revenge/characterAll.html


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ソン・ジュンギさんが、ペンの皆さんからのサポートへの、返礼の意味をこめてファンミを開催。
ジュンスが、シャレの効いたメッセージを付けて花輪を贈ったようです。
4作目のコラボもあるといいですね。

▼ジュンス関連記事4/17
ソン・ジュンギのファンミーティング
JYJジュンスからの花輪「太陽の優しい男ソン・ジュンギは、Too Love」


17日、ソン・ジュンギのファンミーティングへ贈られた、JYJキム・ジュンスからの花輪がインスタグラム(cr:genie_0113)にあげられた。
17日午後2時から、ソウル慶煕大学平和の殿堂において、ソン・ジュンギの「5TH FAN MEETING IN SEOUL」の単独ファンミーティングが開かれ、キム・ジュンスからの花輪が贈られたものだ。

写真の中の花輪には、「次のドラマの録音に行きます」「太陽の優しい男ソン・ジュンギは、Too Love」と書かれている。
キム・ジュンスはKBS「太陽の末裔」のOSTに参加し、これまでソン・ジュンギ主演ドラマへのOSTの提供は3作目となる。


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《ユチョンの過去を振り返る連載》

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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、MUSIC CAMPと、Music Tankの2番組に登場していました。
ともに、Hugで連続1位となっていました。

野外で風が強くて歌いにくそうなユチョンたちです~
最初の映像がユチョン抜きカットから^^
◆MUSIC CAMP(3週連続1位)




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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、韓国から日本に移動しました。
アルバム作業は、一区切りついていたんでしょうね。

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▼Back to 2006

2006年の今日4月17日のユチョンたちは、NHKの公開番組「POPJAMデラックス」に登場。
夜に、NHKホールで収録がありました。
(放送日は後日)

こちらは放送映像。


日本ではこの日、ピィース!と、MTV M-sizeの2番組がオンエア。
◆MTV M-size Weekly Report No.3
「Rising Sun PV撮影」


映像はこちら 
http://www.tudou.com/listplay/6DCuyXN67eU/MgrbJ-aemOg.html?resourceId=0_06_02_99






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▼Back to 2007 & 2008
2007年の今日4月17日のユチョンたちも日本でお仕事だったようです。

また、2008年の今日4月17日のユチョンたちは、日本から韓国に移動。
◆金浦空港







この先、夏にも、翌年にも着用する、せくしーシャツ♡




その後、ファンミーティング会場へ
◆UFO TOWN SCANDAL Fanmeeting 於:延世大学































photos cre: as tagged

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▼Back to 2009

2009年の今日4月17日のユチョンたちも日本でお仕事でした。

◆当時の記事2009/4/17
<東方神起>日常生活を携帯電話で配信




人気グループ<東方神起>が日本で一風変わったブログサービスを開始する。

<東方神起>は来る5月1日よりスタートする移動通信専用のモバイルTV放送局を通して、日常を収めたドキュメンタリー映像を配信することが決定した。

移動通信会社であるNTTドコモと、大手プロダクションavexが共同で設立した、世界初のモバイルTV放送局Bee TVは、音楽コンテンツはもちろん、ドラマやトークショー、バラエティーなどを制作し配信、また映像とブログを融合した新たなコンテンツ“ムログ(ムービーブログ)を展開する。

このコンテンツで<東方神起>は、毎週月曜日に更新される“ムログ”を通して、日常の姿を動画で公開し、リアルドキュメンタリーの新たな領域に挑戦することとなった。

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それではまた^^
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