ユチョン[Lucid Dream]釜山で紹介&3日目ジェジュン&Back to 07他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆



7日はいよいよ、ユチョン主演「海にかかる霧」のDVD発売日ですね^^
(6日と勘違いしてました)
本編もですが特典映像も楽しみです。
カットされたドンシクのシーンが収録されてると嬉しいです。

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さて昨年の今日は江南フェス。あっという間の一年でしたね。

その前年の今日(深夜でしたが)、ユチョンからLINEが届きましたね。
しかし、スッピン風のイェリさんが妙に可愛らしくて、一気に心配になって眠れなくなったようなww



▼Back to 2013
ユチョン、LINE Update 10/5


"親指姫をいれて、4人(笑)(笑)(笑)"




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ユチョン出演「ルーシッド・ドリーム」も釜山国際映画祭において、今後の公開作品のラインナップで紹介されているとの記事。
ユチョン出演作なので、目をつける海外バイヤーさんもいるんじゃないでしょうか^^

▼ユチョン関連記事10/5
釜山で公開された4大配給会社ラインナップ、パク・チャヌクからチェ・ミンシクまで





第20回釜山国際映画祭では、韓国国内4大配給会社(CJ エンターテイメントとショーボックス、ロッテエンターテイメント、NEW)の本年度下半期と来年上半期の上映作品(韓国映画)のラインナップが公開された。

パク・チャヌク、キム・ソンス、クァク・キョンテク、パク・フンジョンなどスター監督の新作から、出演作に信頼がある興行俳優たちのスクリーン復帰作など、大型映画が次々公開を控えている。
《以下抜粋》

◆ショーボックス
「暗殺」と「使徒」まで連打席ホームランを放ったショーボックスのラインナップでは、金英夏作家の同名小説を原作にした「殺人者の記憶法」(監督ウォン・シンヨン)が断然目立つ。

映画は、アルツハイマーにかかり引退した連続殺人犯が、ますます消えていく記憶と戦いながら娘ウニを守るために殺人を計画する話を描く。
主人公ビョンス役でソル・ギョングが出演を確定したし、キム・ナムギルがウニのボーイフレンドのテジュ役を務める。

「最後まで行く」キム・ソンフン監督の新作「トンネル」(主演ハ・ジョンウオ・ダルス)と「極秘捜査」「友達」のクァク・キョンテク監督が演出した「復活」(主演キム・レウォン、キム・ヘスク)もラインナップに含まれた。

ファン・ジョンミン、カン・ドンウォンの「検査外伝」(監督イ・イルヒョン)、チョン・ドヨン主演「男と女」(監督イ・ユンギ)、ユ・ヘジン、イ・ジュンの「キー・オブ・ライフ」(監督異系の壁・制作用フィルム)、ムン・チェウォンユ・ヨンソクの「その日の気分」(監督ジョー・ギュジャン・製作立て映画会社)、カン・ドンウォンが出演する「隠された時間」(監督オムテファ・制作バルンソンフィルム)、キム・ヘスマ・ドンソクの「家族計画」(監督キム・テゴン・製作クルミエンユエンターテイメント)も封切りを待っている。

◆ロッテエンターテイメント
やや停滞しているロッテエンターテイメントも手ごわいラインナップを出してきた。
ユ・スンホの復帰作で話題を集めている「朝鮮魔術師」(監督キム・デスン)は、危険な恋に落ちた朝鮮最高の魔術師が巨大な陰謀に包まれて運命を逆らう物語を描く。
ユ・スンホが、朝鮮時代の最高の魔術師役を引き受けた。

ハン・ヒョジュ主演「ヘオファ」(監督パク・フンシク)、アン・ソンギ、チョ・ジヌン、ハンイェリ出演の「狩り」(監督イ・オチョル)も封切りを控えている。

◆NEW
ブロックバスター級のラインナップで劇場へ進出する風評が聞こえているNEWでは、「大」「パンドラ」「釜山行き」などの制作費100億ウォンを超えるブロックバスター級映画を多数ラインナップした。

「新世界」のパク・フンジョン監督とチェ・ミンシクの出会いで話題を集めている「大虎」は日本植民地時代の朝鮮最高の名捕手最後の虎をめぐる話を描く。
チェ・ミンシクのほかそうそうたる演技派で構成され助演軍団も期待されている要素だ。

「ヨンガシ」のパク・ジョンウ監督の災難ブロックバスター「パンドラ」とウシク主演の「釜山行き」(監督ヨンサンホ)も100億ウォン台の製作費が投入された大型の作品である。

この他にも、コス、ソル・ギョング、カン・ヘジョン、パク・ユチョン主演の「明晰夢(Lucid Dream)」(監督キム・ジュンソン)、イム・シワンの「兄思い」(監督イ・ハン)、チョン・ジェヨン、パク・ボヨンの「情熱のような音してる」(監督ジョンギフン)もラインナップに名前を上げた。




◆CJ エンターテイメント
ラインナップの中で最も目立つ作品はパク・チャヌク監督の新作「娘」である。
英国の小説「フィンガー・スミス」を原作とする「娘」は、1930年代の韓国と日本を背景に莫大な財産を継承された貴族の娘と、娘の財産を狙う伯爵、伯爵に雇用されてお嬢様のメイドに入った少女をめぐる話を描く。
キム・ミニハ・ジョンウギムテリチョ・ジヌンをはじめ、ムン・ソリとキム・ヘスクが加勢した。

「太陽はない」「ビット」を演出したキム・ソンス監督の新作「阿修羅」はチョン・ウソン、ファン・ジョンミン、チュ・ジフン、クァク・ドウォン、ユン・ジェムンなど派手なキャスティングのラインナップで話題を集めている。
仏教の六道で人間界と畜生界の間に位置し、争いを日常的に行う修羅をタイトルとした映画は、地獄のような世界で生き残るために戦う者たちのストーリー。

この他にも、ユ・スンホ、チョ・ジェヒョン、ラミーらが出演する「キム・ソンダル」(監督パク・デミン)、キム・ハヌル、チョン・ウソン主演の「私を忘れない」(監督イ・ユンジョン)、リュ・スンニョンとガールグループmissAのスジが出演する「道理画家」(監督イ・ジョンピル)がラインナップに名を連ねた。

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明日が最後なんですね。お天気がもちますように。
▼今日のジェジュン




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▼Mpost[ジュンス]FCMEN PHOTO
ジュンス率いる「FIGHTING HERO FC MEN JAPANチャリティーマッチ」 in 横浜スタジアム《ギャラリー》

9/21(月・祝)、横浜スタジアムで JYJのキム・ジュンス率いる韓国芸能人サッカーチーム“FC MEN”のチャリティーマッチ「FIGHTING HERO FC MEN JAPANチャリティーマッチ」が開催され、3度目の対戦となる芸人Love Me Do率いるLove Me JAPANと熱戦を繰り広げた



写真はこちら
http://mpost.tv/fcmen-yokohama150921-photo/



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▼Back to 2007

2007年の今日10月5日のユチョンたちは、台湾でのライブ。
台風の影響で空席もあったようですが、ライブが始まると雨はあがったとのことですね。
ただ、翌日6日に予定されていたライブは中止になりました。



◆当時の日本語記事
“東方神起”、台風より強かった




グループ“東方神起”が5日、台北市中山サッカー場で開かれた「東方神起 ザ・セカンドアジアツアーコンサート“O”イン 台北」公演を無事に終えた。
現地を襲った台風による悪天候の中、情熱的な公演でアジアファンを魅了した。

2月にソウルで開かれた公演をそのまま再現、公演翌日の6日、現地のマスコミは集中報道し、「東方神起が観客と、忘れられない台風の夜を過ごした」「台風の中でも、幻想的な舞台で観客を熱狂させた」と評価した。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=77180


◆[台湾]現地報道映像

東方神起 10/05 台北演唱會-八大娛百





◆ユチョン ソロ





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▼Back to 2009

昨日、誌面都合でご紹介できませんでしたが、2009年の昨日10月4日は日本でチョンジェの映像が。NHKのMusic Japanとローカル局でも^^


Music Japan english sub



Bonita!






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それではまた^^




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