ユチョンのポゴ・ファンミのDVDが到着している方が多いようですね。
「会いたい」のメイキング、これまで発売分ではキスシーンも満載でしたが、今回はどうでしょうか。楽しみです。

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今日貼りたかった2008年10月2日のユチョンですが、今日は今日で写真が多いので、何かの機会で。
▼2008年10月2日のユチョン
Mカウントダウンのユチョン


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▼今日のジェジュン









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今日はジェジュンの着ぐるみ姿も見られたようですね^^
▼ユチョン関連記事10/2
先天視覚障害乗り越え...世界を照らす旋律[前半]

少女の手は一時も休まなかった。炭酸飲料の缶を握っているときは小さく縮めたまま、机の上においたときは少し緩めに伸ばしたまま、5本の指は絶えず動いていた。
隣に座って少し見守っていると分かった。
指はピアノを演奏していた。暇さえあれば「想像演奏」をする少女。
先月3日に公開されたドキュメンタリー映画「奇跡のピアノ」の主人公、ユ・イェウンさん(13)である。
イェウンが5歳だった時の2007年SBS芸能番組「スターキング」に出演して、初めて名前を世間に知らせた。
先天的に眼球がなく生まれ、手術しても前を見ることはできない。楽譜はもちろん、音符がどのように書かれているか、見ることが出来ない少女が、タイトルも覚えにくいクラシック音楽を、丸ごと覚えている姿に、人々は不思議に思って熱狂した。
しかし、しばらく続いた人気ぶりも、少女の目が見えない事実を変えられなかった。映画は「スターキング」がもたらした知名度が消え失せた後の、2010年からの約3年間、イェウンの成長過程を組み入れた。
後半作業を経て、映画が公開されるまで、さらに2年かかって、少女の人生はどのように変わったか。
先月9日午後、ソウル江南区新沙洞の録音スタジオでイェウンと、映画の中でイェウンの先生役として登場するピアニストのイ・ジヌクさん(35)に会ったのは、このような疑問からだった。
彼は、韓国芸術総合学校音楽院を卒業し、現在ピアニスト兼作曲家として活動しており、本映画では音楽監督も務めた
「うーん...。よく思い出せないです」
2 時間近く行われたインタビューで、イェウンが最も頻繁にした言葉だ。
「スターキング」に出演したことも、大きなイベントでの演奏を、複数回もこなしたのも、あまりにも幼いとき日のことだから、よく覚えていないと語った。
「テレビに出た時、ユチョン(パク・ユチョン)兄さんと話していたのは覚えていますか?」2008年SBSの番組「チョコレート」に出演して、当時、最高の人気を誇るアイドルグループ東方神起に会った時でも、自分をよく世話してくれたメンバーたちの名前を、やっと覚えている程度である。
しかし、イ氏の方は、イェウンと会った日を生々しく覚えている。2011年、イエゥンが小学校3年生日だった。
「学校(韓国芸術総合学校)教授の研究室に立ち寄ったイェウンと話をしましたよ。私とよく合うと思った。」
イェウンの母パク・ジョンスクさんと、交通事故で全身麻痺障害者になった父親は、抱川市郊外で障害者福祉施設を運営し、障害者の10人と一緒に生活する。田畑に囲まれた田舎では、適当なピアノの先生を探すのは容易ではなかった。
父親のユさんは、藁にもすがる気持ちでイェウンのメンターを見つけようと、複数の大学音大教授にメールを送った。
その中で、チュ・ソンヒェ韓国芸術総合大学院教授が返事をくれ、チュ教授が、自分の弟子だったがイ・ジヌクさんを紹介してくれた。
「イェウンは誰が教えてくれなくても、自分だけの音楽世界を作ってきた友人です。教育を受けずに単独で図書館で本を読んで学問を身につけている学生、という感じでしょうか。
すると、テクニックを中心に正確に鍵盤を打つのを要求する一般的な韓国式教育とは合わないと、先生が考えられたようです。」
楽譜を見られないピアニスト
イェウンが初めてピアノを弾き始めたのは三歳の頃。近所が捨てようとしていたピアノを家に持ってきておいたら、鍵盤を押しながら遊んで、自ら音を体得し、母親が歌う歌をこのようにして弾き始めた。
父親のユ氏がこのような姿を撮影してインターネットに掲載したことが、放送出演にまでに及ぶことになった。
ここまでは神童という修飾語が惜しくない。問題はその次である。イェウンの夢はピアニスト。
ピアノを専攻するコンクールで受賞することが重要である。しかし、イェウンが一曲を身につけるのにかかる時間は、他の学生よりもはるかに長い。
先生が左手と右手を区別して打ってくれる旋律を録音して、何回も繰り返して聴きながら覚えなければならない。
鍵盤も、楽譜も見ることができないから、正確に鍵盤を打つほど良いスコアを受けるコンクールでは、絶対的に不利である。
イェウンに「コンサートとコンクール、どちらが好き?」と尋ねると、少しも迷うことなく答えが帰ってきた。「コンサートです!コンクールは競争する必要があるでしょう。ちゃんと弾かないといけないから。 はじめは、学校で宿題がたくさん出ても、コンクールに出れば宿題しなくても良いという理由で、コンクールいくことも良かったけど、今ではよく分からない」
映画にはイェウンがコンクールに挑戦して挫折する過程が登場する。
先生に「なぜ度々、正確に弾かないのか」と言われ、後から一人でピアノの前で泣きもする。
*つづきは後記事で。
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▼Back to 2005
2005年10月4日は、ボラ収録。




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▼Back to 2007
2007年10月4日、仁川から台湾に。




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▼Back to 2008
2008年の今日10月4日のユチョンたちは、ソウル・ワールドカップ競技場で、Asia Song Festival出演。
ユチョンのフェロゴンダダ漏れのお馴染の画像のが噴出しまくってます^^
ミロ落ち、多いですよね



よく追いついてくださっていますよね♡
◆ユチョンフォーカス
081004 Asia Song Festival - MIROTIC 朴有天 focus





ユスユス^^
◆081004 Asia Song Festival - Yoosu Award





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▼Back to 2008
また2008年10月4日は、KBSのChampagne放映。
ユチョンが話しているところのツベがあるはずと思いますが。
また探します。
ネムボソのカエル劇団代表のチョン・チャヌさんも若いw。
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ユチョンのポゴの新DVD、もう少し後になってから観ようと思います。
それではまた^^

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