ユチョン[有終の美を飾るか&人気賞投票開始]&ネムボソ7~8話他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


ユチョンのネムボソ、7~8話は、明日も再放送13:15~です。
貼っていた映像が削除されているのでフル動画再掲します。



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▼英字付フル映像
7話


8話



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さて、公式SNS(@umikakaru)によれば、すでに「海にかかる霧」の公開が始まっている劇場では、ゴールデンウィーク中も上映しているとのことですね。
それ以降は不明ですので、お見逃しのございませんよう^^

そして今日からは、群馬、石川、香川、愛媛、長崎、熊本、宮崎の劇場で公開が始まりましたね!
鳥取、佐賀、埼玉は、もうちょっとの辛抱ですね~~~
他地域に観に行かれる方も多いでしょうか^^



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ヘムが日本公開で沸いているときに、百想のノミネート、さらに嬉しいですね^^
▼ユチョン記事4/25
新人賞を独占パク·ユチョン、7冠目の有終の美を飾るか


pic cr: as logo

映画「ヘム」で新人賞を総なめしたパク·ユチョンが、百想芸術大賞さえも狙う。
俳優パク·ユチョンは昨年、映画「ヘム」で最年少の船員ドンシク役を演じ、様々な映画賞新人賞をさらって、大成功のスクリーンデビューを披露した。

続いてパク·ユチョンは、来る5月26日に開かれる第51回百想芸術大賞にて、映画部門の男性新人演技賞の候補にも名前を上げ、7冠に挑戦する。
パク·ユチョンは「ヘム」で、キム·ユンソク、ムン·ソングン、イ・ヒジュン、ユ・スンモクと共演し、演技派俳優たちに負けない存在感を誇示した。

映画の興行は良くなかったものの、制作者ポン·ジュノ監督の絶賛を証明するように、パク·ユチョンの評価はメラメラと燃え盛った。
ハンサムな容貌を捨て演じ切ったパク·ユチョンには好評があふれた。
そのおかげで、パク·ユチョンは、第34回「韓国映画評論家協会賞」男新人賞を皮切りに、第51回「大鐘賞映画祭」新人男優賞、第15回釜山映画評論家協会賞・新人男演技者賞、第35回「青龍映画賞」新人男優賞、2014今年の映画賞・男性新人賞、第10回マックスムービー最高の映画賞「最高の男性新人賞」まで、なんと6つの新人賞のトロフィーを総なめにした。

特にパク·ユチョンは大鐘賞、青龍映画賞に続き、百想芸術大賞まで受賞すれば、国内3大映画賞新人賞を総なめする記録をたてることになる。
ライバルのいないパク·ユチョンを止められず、彼が百想芸術大賞でも光を放つのか関心が集められている。

初めて「ヘム」にパク·ユチョンがキャスティングされたというニュースが伝わった時に、彼がこんなに膨大な記録を立てるだろうと予想した人は多くなかった。
19禁のベッドシーンまで消化なければならないドンシク役を、果たして、パク·ユチョンが消化できるのか疑いの目もあった。
しかし、パク·ユチョンはこれ見よがしに予想を覆した。主な映画賞新人賞のトロフィーは、すべてのパク·ユチョンが勝ち取った。

2010年KBS 2TVドラマ「成均館スキャンダル」で初めて正式にドラマ演技を開始してから、約5年ぶりに成し遂げた成果だ。
このように強烈な映画デビュー作があるだろうか。
おそらく、パク·ユチョンにとって「ヘム」は、永遠に忘れられない作品になるだろう。
百想芸術大賞・新人男優賞は、誰の思いを叶えてくれるのかはまだ分からない。
ともに候補に上がったカン・ハヌル(二十才)、ピョン・ヨハン(ソーシャルフォビア)、イ·ミンホ(江南1970)、チョ・ボクレ(セシボン)と、すべて侮れない演技力を持った俳優達だ。
果たしてパク·ユチョンが「ヘム」という長い旅の終わりを、受賞の喜びで飾り、映画俳優人生を美しく始められるか成り行きが注目される。




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今年も・・・
▼ユチョン「百想人気賞」記事4/25
[百想51th]百想芸術大賞人気投票オープン...
イ·ミンホ、パク·シネ、ド・ギョンス、クリスタルが首位




24日午後12時から始まった百想芸術大賞人気賞投票が激しい。
25日午前11時20分現在、第51回百想芸術大賞人気投票の集計状況によると、映画部門の男女人気賞には、イ·ミンホとパク·シネが、それぞれ45%と82.9%の投票率で1位を占めている。

JYJパク·ユチョンとEXOのチャニョルが21.2%と11.1%の投票率で、イ·ミンホにつづいており、キム·ソウンとチョン・ウヒが9,2%と2.9%と、パク·シネに続いて2、3位に名を連ねている。

TV部門では、ドギョンスとクリスタルがそれぞれ35.5%と33.3%で、首位を占めている。
エリックとチソンがそれぞれ34.9%と11.3%と続いており、ク·ヘソンとハン·ジミンがそれぞれ21.6%と19.5%となっている。

百想芸術大賞・人気投票は、24日午後12時から来月24日午前1時までの投票結果が集計され、第51回百想芸術大賞TV·映画部門人気賞選定のための評価に反映される。




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▼ユチョン[海にかかる霧]掲載記事
JYJユチョン「そばにいてくれる人を大切にするべき」


「そばにいてくれる人をふだんから大切にすべきだということに、撮影しながら気づきました。この作品を見て、自分でも気づかなかった心の痛みが癒されたと思えるような、そんな作品になっていればうれしいです」
↓詳細はこちら
http://www.jprime.jp/column/k_pop/11913/





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ユチョンが本当に頑張った「海にかかる霧」。
昨年の韓国公開前のユチョンのインタビュー記事を、あらためて抜粋してご紹介します。

※(注)映画の内容を含む記述があります
▼昨夏のユチョンのインタビュー記事より
「ヘム」狂氣で突き進む6人6色の乗組員が人間の本性を表現



100億ウォンを投入した映画「ヘム」(監督シムソンボ、製作、ポン·ジュノ)は、今年の夏劇場に登場する大作でああり、隠された人間の本性が極端に表出される物語だ。
韓流スターであるパク·ユチョンが狂気に向かう船長役キム·ユンソクに対抗する末っ子の漁師ドンシク役をこなした。
グループJYJのメンバーである彼は、TVドラマ「成均館スキャンダル」「屋根部屋の皇太子」「スリーデイズ」などで演技力を認められ、今回が映画初出演作となる。
そんなパク·ユチョンにインタビューを行った。

「シナリオを読んでみるとドンシクという人物に引かれた。 意志と決断力がしっかりした、今時は探すのも容易でない青年だ。
キム・ユンソク先輩が先にキャスティングされていて、演技を学ぶことができる機会だと考えた。本当にたくさん学ばせていただいた。キム・ユンソク先輩は驚くほど配役に没頭していた」

美男の韓流スターが、殺伐とした人間群像の映画を選択するのは容易なことではなかった。
話の内容がとても刺激が強すぎて、パク・ユチョンの周囲の人間は止めた。
しかしパク・ユチョンは、演技が難しい作品から挑戦して始めたかったという。
「成均館スキャンダルで演技に初めて挑戦した時と似た緊張感を感じた。僕の演技がスクリーンにどのように映るか心配が多かった。撮影前日まで心配していた」

ドンシクは朝鮮族のホンメ(ハンイェリ)と愛を交わすシーンがハイライトだ。
二人の男女は、殺人を目撃した後、恐ろしい恐怖の中で、お互いの腕の中に入り込む。
恐ろしい殺戮劇の中でも愛は咲き、その愛は狂気に対抗する力を与える。



「人間の本性についての考えさせられます。興行と関係なく、本当に良い映画なので満たされています」
製作陣は昨年8月から今年2月までの6ヶ月間麗水、巨済など南海岸で撮影した。揺れる船の上で12時間連続して撮影した。波がひどい時は船同士ぶつかるほど揺れて、二日酔いに船酔いも重なって非常に苦労をしたようだ。

しかし、パク・ユチョンは映画にどっぷりとはまった。
「映画にはたくさん心を奪われた。こう発言すると後遺症をもたらすかもしれませんが(笑)。映画の作業環境はドラマと多く違った。ドラマはあまりにも時間に追われながらの撮影で、短い時間に20話も撮影するのはほとんど奇跡だと思う。映画は与えられた時間をうまく活用するだけだから、気持ちに余裕がある環境だ。撮影したものを大型スクリーンで見ると自分の目が1メートルの大きさにもなって、最初は恥ずかしかったが、次第に慣れた(笑)」



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