《相手役候補》ユチョン検討作品[感覚男女]&ユチョン記事[最高の映画賞] | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


個人的には、キム・テヒ似というキム・ジウォンちゃんか、好感度が高く視聴率に結び付きそうなチン・セヨンさんとのカップルが推しですが~

ユチョンが検討しているドラマ「感覚男女」のヒロインに、シン・セギョンさんが、出演を検討していると所属事務所がコメントを出しています。
*出演確定した、とする報道もありますが、公式発表はまだです。

チングの話では、匂いを見る少女の原作は、ガス爆発で両親を失った少女が、そのことがきっかけとなり、匂いを視覚的に見ることができるようになった、という過去があるそうです。
原作とドラマは設定も変わるようですが。


しかし・・・清純派グラマーという別称も、お持ちの彼女でございますね・・・
セクシーアイコンとも言われ・・・複雑ヽ(;´Д`)ノ




▼ユチョン検討作品・相手役候補記事2/23
シン·セギョン、「感覚男女」出演「パク·ユチョンと呼吸」




俳優シン·セギョン(25)が「感覚男女」に出演する。
ドラマの関係者は22日、「シン·セギョンがSBSの新しい水木ドラマ「感覚男女」(仮題)出演を確定して撮影準備中だ」と明らかにした。

しかし、この日シン·セギョン所属事務所ツリーアクタスの関係者は「提案を受けて検討している」との立場を伝えた。
「感覚男女」は、先に「匂いを見る少女」という原作がもとになった作品のドラマ化として話題を集め、ヒロインには、大勢の候補が名前を上げてきた。

シン·セギョンは昨年11月に放映終了したKBS 2TV「アイアンマン」以降6ヶ月ぶりにブラウン管にカムバックである。
ドラマは3年前に殺人事件で妹を失った一人の男と、事故に遭って奇跡的に生き残ったが、記憶をすべて失った超感覚の持ち主の女性の話だ。

劇中、ヒロインは肯定的で楽天的な性格だが、不正を見れば見過ごせない気質。同名のウェプトゥンが原作で男主人公はパク·ユチョンが確定した。4月の放送である。




▼ユチョン検討作品・相手役候補記事2/23
シン·セギョン、ドラマ「感覚男女」でパク·ユチョンと呼吸?
「オファー受けて検討中」



シン·セギョンがSBSの新しい水木ドラマ「感覚男女」(仮題)を次期作として、現在の「肯定的検討中」である。
シン·セギョン所属事務所ツリーアクターズ側23日「ドラマ「感覚男女の提案を受けて検討しているのは事実だ」とし、「まだ最終的に確定ではない」と述べた。

詳細な調整段階では、変数が多いというのが所属会社側の説明である。これまでヒロインに嘱望されて、複数の候補があがってきていた。

シン·セギョンがこの作品を最終確定すれば、昨年11月に放映終了したKBS 2TV「アイアンマン」以降6ヶ月ぶりにブラウン管にカムバックである。「感覚男女」は「ハイド、ジキル、私」の後続作で、4月の放送である。


▼ユチョン検討作品・相手役候補記事2/23
シン·セギョン「感覚男女ヒロイン有力候補」出演オファーされ検討中




俳優シン·セギョンがSBSの新しい水木ドラマ「感覚男女」の出演オファーを受けた。
シン·セギョンの所属事務所ツリーアクターズ関係者は23日「シン·セギョンが「感覚男女」の出演オファーを受けて検討している」と明らかにした。

男性主人公は、俳優パク·ユチョンが出演を検討しており、現在放映中の「ハイド、ジキル、私」の後続で4月に電波に乗る予定だ。


▼ユチョン記事2/23
《ヘム》パク·ユチョン、5番目の新人賞「観客から受ける」




パク·ユチョンが、5番目の新人賞を受賞する。
映画「ヘム」で熱演したパク·ユチョンは、第34回映評賞男優新人賞、第51回大鐘賞新人男優賞、第15回釜山映画評論家協会賞新人男演賞、第35回青龍映画賞新人男優賞まで受賞し、4冠王になったのに続き、
26日に開催される第10回「Max Movie最高の映画賞の新人男優賞を受賞することになった。

特に「マックスムービー最高の映画賞」は、国内唯一の、観客が直接選定するという点で、受賞の意味合いも深い。
映画「ヘム」で最年少の船員ドンシクを熱演したパク·ユチョンは、初挑戦のスクリーンで印象深いの熱演で観客に挨拶の実績をとって俳優としての可能性を自ら証明した。

「マックスムービー最高の映画賞」は、2004年に最初の一歩を踏み出し、2015年で10回目を迎えた。1月15日から開始され、2月10日の深夜に終了した総投票数は179万3834票で、歴代最高の投票数の記録を更新し、国内唯一の観客中心の映画賞の容貌を立証した。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


シットコムの「ハイキック2」から、一躍スターダムにあがってきた、シン・セギョンさん、もう25才になってたんですね。
ソン・スンホンとのドラマ、彼女のピチピチな若さのせいで、スンホニが、やたらアジョシに見えて仕方なかったんですが。

▼昔の記事ですが~セギョンさん「お酒を飲めば愛嬌がよくなる」と。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0730&f=entertainment_0730_024.shtml
ユチョンと飲みに行かないでくらはい~~(T▽T;)

そういえば、シン・セギョンちゃんもネイリパのイメージモデルでしたね。


彼女、演技力はありますよね~^^時代劇も多いですし。
そういえば以前、韓国ペンさんがユチョンと時代劇で共演してほしい、と、こんなペンアートもありました。


photos cre: as tagged


しかし、誰になっても楽しみなドラマではあります。
それではまた^^

そしてこの方よりはセギョンさんの方が安全パイに思われ(>_<)



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