秋らしいサックスカラーのジャケットも素敵でしたが、夜のセーター姿も素敵でしたね。
さてユチョンは昨夜、釜山に到着して同じ事務所のクァク・ドウォン氏と、明け方まで飲んでいたそうです。
ふたりで映画の話をしていたそうです。ユチョン、いま、芝居の話が大好きなんでしょうね。
今夜はきっとジェジュンと遊ぶんでしょうかね^^


20時の部は、また違うセーターで登場^^
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▼ユチョンBIFFオープントーク メディア映像
パク·ユチョン「僕の魅力3つ?声、肩、まつげ」
BIFF영상] '오픈토크' 박유천, "나의 매력 3가지? 목소리, 어깨 그리고..."

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▼ユチョン記事10/3
ハン・イェリ「パク・ユチョンが素敵になった」

俳優ハンイェリが「ヘム」でロマンスの相手として呼吸を合わせたパク·ユチョンのことを、よくできていたと愛情を表現した。
ハンイェリは3日午後、釜山海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジで開かれた映画「ヘム」(シムソンボ監督)の野外舞台挨拶で、パク·ユチョンと久しぶりに会った所感を聞かれ「実はさきほど到着して、久しぶりに会ったが、会わなかったその間に、よりハンサムになってて気分がいい」と伝えた。
またキム·ユンソクは、ムン·ソングン、パク·ユチョン、ハンイェリ、ユ・スンモク、キム·サンホなど劇中に登場する俳優たちがすべて一同に会した理由を尋ねられると「ハン・イェリさんが来ると大勢集まる」と言って笑いをかもし出した。
また、パク·ユチョンは、ハンイェリと久しぶりに会ったことについて「久しぶりにハン・イェリに会ったのに、ホンメと私の間に船長(キム·ユンソク)が入っていらっしゃる」と冗談で雰囲気を盛り上げた。
パク·ユチョンは、「ヘム」について「最初の映画を素晴らしい先輩方と監督と作業して光栄だった」とし、「最初の映画というだけでなく、記憶にいつまでも残る作品として、今後の演技人生の中でも、大きく座を占めた映画ではないかと思う」と格別な感慨を伝えた。
一方、第19回釜山国際映画祭(BIFF)は、去る2日開幕式を始まり来る11日まで十日間、釜山映画の殿堂と海雲台一帯で開催される。


▼ユチョン記事10/3
パク·ユチョン「キム·ジュンス、歌で私を泣かせてくれた最初の歌手」

パク·ユチョンがJYJキム·ジェジュン、キム·ジュンスを高く評価した。
パク·ユチョンは10月3日釜山広域市海雲台BIFFビレッジで行われた映画記者協会主催の「'ヘム'主演俳優のパク·ユチョンオープントーク」において、JYJメンバーらの率直な評価を伝えた。
この日パク·ユチョンはJYJメンバーのキム·ジェジュン、キム·ジュンスに「キム·ジェジュンが出演したドラマ[トライアングル]はほとんど視聴していた。顔つきや声のトーン、目つきなど、僕が持っていない羨ましい点をたくさん持っている」と賞賛した。
続いてパク·ユチョンは「キム·ジュンスの音楽は、社交辞令ではなく、本当に天上音楽のようだ。本当に歌が上手だ。歌う人の声を聞いて泣いたのは、キム·ジュンスが最初だ。2回目はドウォン兄だ。二人の歌を直接聞いて泣いた記憶がある。キム·ジュンスは舞台にいる時は、本当にカッコいいと思っている」と伝えた。
さらにパク·ユチョンは「歌手活動はJYJメンバーたちと一緒にいてクリスマスプレゼントのような感じだ」とし「演技は長くやっていきたい分野だ。毎年、釜山で見ることができたら嬉しい」と付け加えた。
パク·ユチョンのスクリーンデビュー作「ヘム」は6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中、密航者を乗せて運ぶことから抑えられない事件に巻き込まれる物語。パク·ユチョンは、末っ子の船員ドンシク役を引き受けた。

▼ユチョン舞台挨拶PHOTO








ユチョンとキム・ユンソクさんと、漫才ユニットのような、コンビ風ショットwww
キ「食欲の秋いうてね~ 秋は美味しいもんが多いですな」

パ「兄さん、わいが言うのもなんやけど、そんなん思てるから、最近激太りしたんちゃいますか」

キ「(小声)ちょ・・・リアル過ぎるから、このネタやめよ」

ユ「(ほんまや、リアル過ぎて笑えんわって、わろてまうわwww)」

ユ「そうそう、別の話題、行きまひょか」
キ「そうそう、別の話にね」

ユ「別の話・・・」

ユ「いま共通の話題って、痩せなアカンことしか・・・」

キ「もうええわ!」

しっつれいしました~

※ユチョンは決して太ってませんと、見て来た方々が証言なさっていますので^^
あしからず^^
▼ユチョンGIF


まいどおおきに~

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