ユチョン、オープントークの席では、トレンドカラーのサックスのジャケット着ていますね。
本当にすてきだったそうです

ジェジュンも釜山に来ているんだそうですね。
今日のトークでは演技についてや今後のことなど、話が多岐にわたったようです。


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ユチョン、夜の舞台挨拶ではまた、服装もヘアも変えています。詳細は後記事にて。


ユチョンは、年末まではJYJの活動にいそしむとのこと、そして、今ちょうど、シナリオを見ている最中だそうです。
「イルマーレ」のようなラブストーリーや、ロマンチック・コメディを撮りたいとも話したそうです。女優はグウィネス・パルトロウさんが好きだと。
ロマンティック・コメディは、チョン・ユミさんと共演したいと。
海霧でホンメ役に口説かれていた女優さんですね。断ったのよね。
BIFF현장영상 박유천 ''정유미, 함께 멜로 찍고 싶은 여배우''
今日参加なさっていたemiemi様のお話では、ユチョンは演技と歌、選択するとしたら演技を長くしたいと。
ユチョンが、好きな演技は「手で表現する演技」だと。また、演技しながら作らなくなってきたそうです。楽に率直になるんだそうです。

さて、女優さんで連絡を取り合っている人を尋ねられて、ユチョンは、ハン・ジミンさんと、リプリーで共演したカン・ヘジョさんをあげました。
ユチョンはジミンちゃんのことを「姉弟のようにとてもいい関係で、女性として女優として魅力的な姉さん。誤解されるような間柄ではない」と。
また「カン・ヘジョン姉さんとも、同じ所属会社になる前から、よく連絡を取り合っていた。珍しいほど面倒見の良い方だ」と。
▼ユチョン[BIFF]メディア映像
TD Daily
sportsseoultv
▼ユチョン記事10/3
パク·ユチョン「ヘム」進むべき道を教えてくれた映画
来年初めに次期作を計画

パク·ユチョンがスクリーン進出の所感を明らかにした。
パク·ユチョンは3日午後4時、釜山海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジ野外舞台で開かれた「オープントーク-ザ見えるインタビュー」に登場した。
パク・ユチョンは「惜しかった部分を突き詰めていくとキリがない。しかし「ヘム」で感じたことも多く、得られたものも多い。興行的な物足りなさより、僕自身が進むべき道を教えてくれた映画だという感謝の気持ちがより多い」と伝えた。
引き続き「映画を一篇だけ撮っただけで、他の映画現場はよく分からないが、先輩たちが仰るには、‘演技しながらこんなに良いスタッフたちと良い環境で取ることは、そんなに多く経験できることではない'と。」
そして「映画をたくさん撮りたいし、ドラマもやりたいと思う。良い作品があれば拒む理由はない」と作品欲を表わした。
パク·ユチョンは、今後の計画について「年末までにJYJの活動に集中する」としながら「来年初めに何かをお見せできるよう、シナリオを検討している」と明らかにした。
▼ユチョン記事10/3
パク·ユチョン "ロマンチックコメディで共演したい相手はチョン·ユミ"

俳優パク·ユチョンがロマンチックコメディを一緒に撮りたい女優にチョン·ユミを挙げた。
3日、第19回釜山国際映画祭(BIFF)」オープントークに参加した俳優パク·ユチョンは「ファンがロマンティックコメディの話をするが、正直、やりたい気持ちもある」とし「"大丈夫、愛なんだ"を面白く見た」と述べた。
彼は「実際に、代理満足するということもありますが、現実に体験することができないことがシナリオに出てくると興味が湧く」と話し、「一緒にロマンスの演技で呼吸を合わせたい女優は誰か」という質問には「チョン·ユミさんのまろやかなイメージがきれいなようだ。あまりにも背が高くもなくて、顔に少しそばかすがあって」とチャームポイントを挙げた。
▼ユチョン記事10/3
パク·ユチョン 「ポン·ジュノ監督の絶賛に実感わかず、恥ずかしい」

パク·ユチョンがポン·ジュノ監督の賞賛の声に答えた。パク·ユチョンは10月3日、釜山広域市海雲台BIFFビレッジで行われた映画記者協会主催の、「'ヘム'(監督シムソンボ)主演俳優パク·ユチョンオープントーク」において「映画の魅力をとてもたくさん感じた。もっとうまく演技したいという思いを一層強くする作品だった。うまく出来たと実感するのは先になりそうだ。」と語った。
続いてパク·ユチョンは「パク·ユチョンという映画俳優を映画界が得られたことがうれしい」というポン·ジュノ監督の絶賛に「ポン·ジュノ監督がそのような言葉をくださる時が一番恥ずかしい」とし「演技をしてきて4~5年しか経たないし、まだ俳優としての肩書きがふさわしいとも実感していない。そこまでの言葉を頂くほどの立場になったかというと疑問があるが、とても感謝している」と答えた。
パク·ユチョンのスクリーンデビュー作「ヘム」は満の夢を抱いて出発した六人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中、密航者を乗せて運ぶことから抑えられない事件に巻き込まれる話を扱った作品。パク·ユチョンは、末っ子の船員ドンシク役を引き受け、キム·ユンソク、キム·サンホ、ムン·ソングン、ユ・スンモク、イ·ヒジュン、ハン・イェリなどが出演する。
ユチョン記事10/3
パク·ユチョン「ヘム」では先輩が高粱酒で楽にしてくれた

俳優パク·ユチョンが大先輩たちと呼吸を合わせた所感を明らかにした。
パク·ユチョンは3日午後4時、釜山海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジ野外舞台で開かれた「オープントークに出席した。
パク・ユチョンは「最初に台本リーディングでのご挨拶のとき、映画の画面だけで拝見してきた諸先輩たちを目の前でお会いすると、自分が演技をしていけるのかと心配になった」と打ち明けた。
パク·ユチョンは「先輩が高粱酒をたくさん飲ませてくださり、楽に近付くきっかけを与えてくださった。おかげでうまく溶け込むことができた」と伝えた。
続いて「キム·ユンソク先輩は自身の撮影が終わったにもかかわらず、私の撮影が終わるのを待ってて下さったりした。先輩たち皆さんが酒宴の支度もしてくださった」と付け加えた。
「ヘム」は満の夢を抱いて出発した6人の乗組員がヘムの中で密航者を乗せて運ぶことから事件に巻き込まれる物語。ポン·ジュノ監督が初企画と制作を担当した映画だ。
俳優キム·ユンソク、パク·ユチョン、ハンイェリ、イ·ヒジュンなどが出演し、シムソンボ監督が初のメガホンを取った。
映画は8月に公開され、合計観客数147万人を劇場に動員した。一方、今年19回目を迎えた釜山国際映画祭は、2日から11日まで映画の殿堂をはじめ、海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジ、南浦洞ビーフ広場など、釜山一帯で行われる。
▼ユチョン記事10/3
パク·ユチョン「演技のライバルは、イム·シワン」

パク·ユチョンが、俳優としてライバルにあげるなら、だれかと尋ねられ、イム·シワンを挙げた。
3日、釜山海雲台区ビーフビレッジでは、オープントーク「俳優の誕生、パク·ユチョン」野外舞台イベントが開催された。
この日パク·ユチョンは、アイドル出身俳優の中で一番演技がうまいと有名だとの賛辞には、謙虚な姿勢を見せた。続いて「ライバルに挙げる人がいるのか」という質問にパク・ユチョンは
「"弁護人"に出てくるイム·シワンさんが実際に歌手とは知らなかった。俳優だと思った。トライアングルで共演したジェジュン兄さん聞いて初めて歌手だと知った」と話した。
パク・ユチョンが主演した「ヘム」は満の夢を抱いて出発した六人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中、密航者を乗せて運ぶ過程で抑えられない事件に巻き込まれる話を描いた映画だ。第19回釜山国際映画祭「韓国映画の今日-パノラマ」セクションに招請された。
▼ユチョンPHOTO






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