途中から聴きましたが、三人の歌声、本当にすばらしかった^^
ソロはますます磨きがかかって、三人の曲も新曲もよくここまで仕上げてきましたよね。
メディアPHOTOも多数です^^
ユチョン、かっこいいです











[JYJソウルコン セトリ]
*順番をまだ確認中です。違っている箇所は後記事で訂正版を掲載します。
CREATION
BE THE ONE
BABO BOY
AM2:30
DAD,YOU THERE?
LET ME SEE
DEAR J (ジェジュン)
7歳 (ジュンス)
30 (ユチョン)
[ジュンス・ソロ]
TRANTALLEGRA
TURN IT UP
INCREDEBLE
[ユチョン・ソロ]
彼女と春を歩く
I LOVE YOU
[ジェジュン・ソロ]
BUTTERFLY
MINE
チャジャッタ
SO SO
BE MY GIRL
*パフォーマーダンス(MISSION)
IN HEAVEN
LETTING GO
VALENTINE
BACK SEAT
[ENCORE]
EMPTY
GET OUT
落ち葉
▼JYJ記事8/9
JYJアジアツアー「THE RETURN OF THE KING」
2014 JYJアジアツアー「THE RETURN OF THE KING」のコンサートが9日夜、ソウル蚕室(チャムシル)主競技場で開かれた。
JYJ(キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンス)が蚕室(チャムシル)主競技場で2010年以来、4年ぶりのコンサート「THE RETURN OF THE KING」を開催した。
JYJパク·ユチョンは「JYJとしての公演はすごく久しぶりで僕もとても楽しみにしている」とし「パフォーマンス的に最高だった、ステージセットも美しかったという賞賛も聞きたい。公演見に来てくださる方が温かさを感じていただけたら嬉しい」と伝えた。
JYJは9日を皮切りに、香港、上海など本格的な8つの都市、アジアツアーに出る。





JYJ、ソロ曲リレー..3の3色「ディープな魅力」

グループJYJのメンバーたちがソロ曲で3人3色の魅力を誇った。
JYJは9日午後、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場主競技場で開かれた2014 JYJコンサート「リターン·オブ·ザ·キング(Return of the King)」で、メンバー各自の個性を披露したソロステージを披露した。
ソロ舞台トップバッターで出たキム·ジェジュンは、「Dear J」を披露、白シャツの前をはだけ、男性美あふれる姿で舞台に立った彼は曲に深く没入して声を高めた。歌のない間奏部分では、体を振って音楽に酔った姿を見せた。
次のステージに登場したキム·ジュンスは「7歳」を熱唱した。赤い髪と対照的な明るいピンライトが彼をより一層引き立てていた。キム·ジュンスは特有の甘い声で、まるで話をするようにじっくり歌を続けた。熱狂的に揺れてたファンの赤い夜光棒もしばらく沈んでほのかな雰囲気が演出された。
パク·ユチョンは、自作曲「30」でソロステージの最初を飾った。パク·ユチョンは、ジャズ風の伴奏に身を任せたまま、自然な舞台マナーをお目見えした。歌の合間に短いコメントを発し、ファンたちの呼応を引き出した。
歌とラップが調和調和したこの曲で、パク·ユチョンは、リラックスした雰囲気ですっきりとした公演を完成した。








