ユチョンBon tailの言葉&イェリ大泣きした&[JYJ]深夜のリハ[ソウルコン] | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


今夜はユチョン主演「3Days」がKNTVで日本初放送!!
しかし、VTR視聴の方が多いでしょうか^^
さてソウルコン、現地では日中は大快晴^^暑さで入場時間が18:00からになったとか。
開演は20時。22時半すぎに終了予定と。熱い夜になりそうですね^^






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▼JYJ記事8/9
JYJコンサート、深夜リハーサル写真公開




シジェスエンターテイメントは、 "JYJが9日午後8時、蚕室(チャムシル)主競技場で2014 JYJアジアツアー「THE RETURN OF THE KING」を開催する。公演を控え深夜リハーサルの真っ最中のJYJの姿は、ナチュラルな魅力を余すところなく見せてくれている」と伝えた。



公開された写真は、JYJの蚕室(チャムシル)主競技場公演のリハーサル写真で飾られていないナチュラルな姿にも輝くビジュアルの三人の姿が写されている。
2010年11月以来、約4年ぶりに蚕室(チャムシル)主競技場の舞台に立つ三人はこれまで以上に集中している様子でリハーサルに臨んでいる。
JYJは9日午後8時、蚕室(チャムシル)主競技場で2014年アジアツアー「THE RETURN OF THE KING」を開催、本格的な8つの都市、アジアツアーに出る。





▼オフィシャルグッズ、JYJジャパン公式サイトで発売開始^^

コンサートグッズの販売が始まりました^^
↓こちらから
http://www.jyjjapan.jp/






ご参考まで。
▼呼んではいけない名前 JYJ、<ソルチョン>に出てきた?

http://jyjroom.blog39.fc2.com/blog-entry-931.html



▼ユチョン記事8/9
パク·ユチョンが出会った「ボン・テール」の温かい一言





俳優パク·ユチョンは、映画「ヘム」で格段の成長を遂げた。タイトルロールを引き受け、大先輩キム·ユンソクと気力の戦いを繰り広げる。その経験だけでも貴重な体験だ。
ところが、さらに演技力も成長したという評価を受けている。「ヘム」はパク·ユチョンに本当に大切な映画に違いない。そして「ヘム」がパク·ユチョンにもたらしたもう一つの功績とは、まさに「ボン・テール」と呼ばれるポン·ジュノ監督との出会いである。

ポン監督は「ヘム」に制作として参加した。彼が最初に制作した作品の主人公でパク·ユチョンををキャスティングしたのは、象徴的な意味が大きい。ポン監督が演技できないアイドル出身の俳優に大きな役割を与えるはずがないからだ。

パク·ユチョンはまた、ポン監督への敬意をインタビューあちこちで伝えている。パク・ユチョンは「聞いた話によると、ポン監督が撮影モニターを見ながら、ドンシクという人物に情がうつって愛おしくなっているから別れるのはさびしい、という言葉をいただいたようです」と話した。

続いて「僕の撮影をすべて終えた後、ドラマ「スリーデイズ」の撮影をしなければならなかった。その時ポン・ジュノ監督から"これから忙しくなるね、映画が封切りするころ、'ヘム'撮影が大変だったこと噛みしめながら焼酎で一杯やろう"と言葉をくださいました」

パク·ユチョンは「ポン監督は、声も落ち着いていて頼もしい方だ。また一緒に作品の作業できれば嬉しい。その時は"選んでくださってありがとうございます"と言いながら万歳と叫ぶつもりだ」と伝えている。
「ヘム」は、今夏の期待作であると同時に、パク·ユチョンの演技力の評価作品として挙げられる。パク·ユチョンも「一瞬一瞬、現場に溶け込むことができるだろうか」というプレッシャーがあったと伝えた。
アイドル出身の俳優としてキム·ユンソク、ムン·ソングンような「大俳優」と共演するということは、負担感を越えて、圧迫感として作用することもあった。
しかし、パク·ユチョンは、「ヘム」でよく馴染み、彼らの中に溶けこんでいた2時間であった。そこには、ステージの上の派手に輝くアイドルスターはいなかった。末っ子の船員ドンシクを演じながら、素朴ながらも男臭い魅力をよく消化した。まだ幼さが残る若い男性が、ぐっと大人へと成長する瞬間の、確信に満ちた表情も良かった。「ヘム」はパク·ユチョンに貴重な贈り物である。





※本記事には映画の内容に触れる部分がありますので、知りたくない方はスルーしてください。
▼ハン・イェリ インタビュー8/8




パク・ユチョンとのベッドシーン、たくさん泣いた


ハンイェリが呼吸を合わせた相手役パク·ユチョンには「緊張した様子は見られなかった。現場に溶け込み、やる気に満ちていた」と表現した。
ハンイェリは最近ニュース円とのインタビューで、映画「ヘム」に向けた無限の愛情を現わして"原作演劇より映画の中のロマンスの感情がより濃い」と話を切り出した。

ポン·ジュノとシムソンボが原作の戯曲をスクリーンに移し、ロマンス感性が濃くなって、ドンシクとホンメの話が比重あるように扱われた。
ヘムは、パク·ユチョンの初めての映画だったので、彼が緊張した様子だったと伝えると、ハンイェリは「緊張?心の内までは分かりませんが、外見だぇは余裕綽々だった(笑)撮影の経験も多く、すでに俳優として注目された方だ。自然とドンシクに溶けこんで、おかげで私はホンメに集中することができた。撮影前の俳優たち同士、お酒も飲んで家族のように和気あいあいとしていた」と答えた。

前作「同級生」でビッグバンチェ·スンヒョンと演技したハンイェリは「ヘム」ではJYJのメンバーパク·ユチョンと会った。
ハンイェリは「私も信じられないほどの縁である。前世に国を救ってこのような幸せなめぐり合わせがあるのかしらと思いました(笑)最初の出会いの時から、すでにパク・ユチョンさんは俳優だったので歌手だという先入観はなかった。オフィスで会ったパク·ユチョンは、ドンシクになるために努力していた時期で、顔を太らせて日焼けした状態であった。パク・ユチョンさんに会ってすぐに"熱心に準備しているんだな"と感じた」と伝えた。

続いて「演技する前に監督から時間的余裕を与えられた。ロマンスがドラマを導いていく重要な部分だから、パク·ユチョンさんと多く会話を交わした。普段呼び合う時も、ドンシク、ホンメと言い合っていた。パク·ユチョンさんが2歳若いですが、敬語ではなく気楽なタメ口だったので、没頭できた。ホンメと撮影中は呼んで、終わったら「先輩」というのはあまりにも厄介だ。
"ドンシク""ホンメ、ごはん食べた?"そんな風に話していた。

また「今でもパク・ユチョンさんと会えば、ドンシクとホンメと呼び合っていて、それが気楽だ」と説明した。 ジョンジンホ号の末っ子船員ドンシクが朝鮮族のホンメの愛はすさまじくて切実である。
ホンメは連絡が途絶えた兄を見つけるために密航しようとしてドンシクはそのようなホンメを見て一目惚れする。
しかし、チョン·ジンホ内部に不測の事態が発生して危機の瞬間、二人の愛はより深まる。

今回の映画でパク·ユチョンと4時間かけてベッドシーンを撮影したハンイェリは「難しい場面と監督もとで、とても集中して撮影されました。作業速度は速く、定められたコンテ通りに撮影した。人物の感情の順序で撮影されたシーンが、映画にそのまま盛り込まれている。開封後は見れば分かるそのシーンはあまりにも悲しい。ドンシクとホンメが可哀想で、撮りながらたくさん泣いた」と打ち明けた。

「ホンメはドンシクを初めて見た瞬間から好感を持った。ドンシクの愛の方が大きく見えますが、ホンメもドンシクをたくさん好きだった。それで徐々にお互いの心の扉を開ける。私はホンメをそう理解して演技した。時間が経つにつれて、人物の感情の変化が劇的に極まる時、ドンシクとホンメをはじめ、船長、船員たちすべてのキャラクターが理解できると思う」
一方「ヘム」は今夏のブロックバスター映画のビッグ4の最後の作品で8月13日封切りする。





今夜はどんなユチョンで登場するでしょうか^^楽しみです^^