*ユチョン釜山ショーケースのフル動画追加しました。
▼フル動画追加
動画お借りしました。

ユチョン、ハンサムでしたね

夕方のゲリア挨拶ではグレーのスーツでしたが、夜はブラックのスーツに^^

ショーケースでは選ばれたファンの方3名がユチョンにハグしてもらえて羨ましかったです~~
でももっと羨ましいのはイェリさん・・・
キスシーンの画像も公開されましたo(TωT )
イェリさん、家を売ってもヘムに出たかったと言う話をしていたら、キム・ユンソクさんからユチョンが出るからだろ?みたいな感じでからかわれていたようですね。
かわいくなってるわ・・・・
↓キスシーン画像はります、イヤな方はスルーしてください、


▼ユチョン記事7/15
映画「ヘム」パク·ユチョンとハンイェリ、
愛情シーンを4時間撮影?

俳優キム·ユンソクが映画「ヘム」の熱い愛情シーンを示唆した。
キム·ユンソクは15日午後、釜山(プサン)映画の殿堂で開かれた映画「ヘム」釜山ショーケースで「シム・ソンボ監督が撮影中のパク·ユチョンとハンイェリだけ残るように指示した」と言って人目を引いた。
キム·ユンソクは「その4時間の間、そこに何が起こったのかは分からない。二人で何を撮ったのは、私たちも知らない」とあやふやな話で気がかりなことをかもし出した。

ユチョンは方言を披露する場面もありましたね。
セリフは、ドンシクがホンメにラーメンをすすめるシーンで「ラーメンだ、温かいうちに食べて」の意味合いだったようです。
▼ユチョン記事7/15
パク・ユチョン「ヘム」に無条件で出演決定

パク·ユチョンが映画「ヘム」に対する愛着を表した。
パク·ユチョンは15日夜、釜山(プサン)映画の殿堂で開かれた映画「ヘム」釜山のショーケースで「無条件でこの作品に出るべきだと思った」と話した。
劇中、全羅道方言を駆使するパク·ユチョンは「なまりを心配して、引き受けるかどうか考えることはなかった。出演を決心した後になって、この方言をどうすればいいだろうと思った」と話した。
キム·ユンソクは「偶然にも「殺人の追憶」も原作が演劇であり、「ヘム」も原作が戯曲である。二つの作品は、ともに同じ劇団の作品であり、ポン·ジュノとシムソンボコンビが作った。
「ヘム」が非常に難しい作品だと思ったし、勇気ある選択だと思った。
しっかりとしたストーリーだと思ったし、緻密な準備が必要だと思い、この作品に飛び込みたかった」と出演のきっかけを説明した。



▼ユチョンゲリラ挨拶映像
パク・ユチョン、キム・ユンソクゲリラ舞台挨拶



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▼釜山のユチョンGIF


あ~はんさむ


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