ユチョン釜山へ[ゲリラ挨拶の画像]&ユチョン海霧記事7/15&HC ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

ユチョンを見るためにゲリラ挨拶の場所には相当数のペンが^^
写真もUPしてくださっています。
出演者はバスで移動してきたそう。ユチョンの姿が見えると大歓声に^^
模様はまた映像が出た際に^^






▼終了後、バス移動のユチョンにインタビュー




▼ゲリラ舞台あいさつのユチョン





配られたうちわ


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▼NEW配信画像[@movie_n_NEW]




▼ユチョン共演者の釜山到着画像
@movie_n_NEW:NEWのツイより、ソングンさん、イェリさんほか監督さんも^^



こちらはFancam、イ・ヒジュンさん



▼海霧記事7/15
映画「ヘム」アナログ作業決定版





パク·ユチョン、キム·ユンソク主演映画「ヘム」が来る8月封切りを控え、コンピュータグラフィックスが最小化された「アナログ」撮影の様子を披露しており、映画への関心を増幅させている。

製作陣はリアリティーを追求するためにCG作業への依存度を最大限減らし、実際の海で撮影することを原則とした。
「ヘム」は、大漁の夢を抱いて出発した6人の乗組員が一寸先も知ることができないヘムの中、密航者を運ぶことから事件に巻き込まれる話だ。
「ヘム「関係者は「映画のリアリティーを最大に引き上げるため、巨済島、麗水、馬山、釜山など真冬の国内の水深が深い海で70%以上の海上撮影を敢行した」と伝えた。
「雪国列車」「マザー」のホン·ギョンピョ撮影監督は「大海の上ヘムに覆われたチョン·ジンホ号という空間を表わすために、実写撮影でぜひ、と望んだ。実際の海の色味を映し出すため、全国各地の深海を見つけて撮影、​​よりリアルな海と船乗りたちのストーリーに見せたかった」と語った。「

またリアリティ霧を作るために特殊なスモッグをつくる装置で地上を霧で満たした後、特殊なカメラで撮影して効果を出す「ドライフォーウェット」のテクニックを使用したという。
演出を引き受けたシムソンボ監督は「観客が船員たちと一緒にドラマに没入してより実感できるようにとCGの利用は最小化した。結果を見ると、賢明な選択だったと思う」と自信を表した。
パク·ユチョン、キム·ユンソク、イ·ヒジュン、ハンイェリなどが出演する「ヘム」は、来る8月13日封切られる。


▼ムン・ソングンさんツイ7/15
バスで移動の様子をツイってくださいました^^





釜山に名カメラマンが勢ぞろいで、楽しみですねぇ^^






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▼ユチョンHappy Camp GIFつづき

高所から降りるあたりのユチョン^^











よく頑張りました^^
さて今夜のユースト、つながりやすいといいですね^^