Singlesのユチョンの写真もすてきですねぇ
お手元に届くのを楽しみにされてる方も多いのでご紹介は控えていますが、後日UPさせていただきます^^やっぱり紙媒体で見るのっていいですよね^^

さて、今日のユチョン、オレンジのフーディ、愛用してますね。
中国のファンコミュさんプレゼントのものだったかなと思いますが^^ビーサンも^^





▼ユチョン FanCamつづき
一昨日のユチョンの撮影のファンカム、いろいろUPしてくださっています~
行ったつもりになりますね


20140320 쓰리데이즈 3days 촬영이벤트 박유천
ユチョン、瓦割り!!割ったんですね

ユチョン、かぁっ・・・・こいいいいいい~~~




ユチョンと2ショット
以上、動画お借りしました。」


▼ユチョン記事3/22
『スリー・デイズ』刺身屋のシーンにだけ制作費1億

19日に放送されたSBSの水木ドラマ『スリー・デイズ』5話で、劇中の大統領府警護室長ハム・ボンス(チャン・ヒョンソン)が、大統領イ・ ドンフィ(ソン・ヒョンジュ)に銃口を向けた理由が明らかになった。
この日の放送で特検チーム記者会見の場面を通して、98年当時、ヤンジンリ武装共匪浸透路事件を先導した人物が、まさに当時、米国・ファルコン社の武器商人だったイ・ドンフィだったことが明らかになった。
当時、特攻連隊の少佐だったハム・ボンスは、何も知らずに駆けつけ、北朝鮮軍の銃撃を受け部下を失い呆然とする。
そのような理由から、ハム・ボンスは大統領イ・ドンフィに向かって「もう我が大統領ではない」と銃を発射しようとしたところハン・テギョン(パク・ユチョン)の銃弾に倒れる。
この銃撃シーンの撮影は、1月中旬に蔚珍(ウルジン)のある刺身屋で行われた。
制作陣によるとこの撮影舞台を探そうと撮影が行われる5日前から手配を開始し、人通りが少なくかなり前に閉店した刺身屋をやっと見つけた。
漁港を製作して魚まで空輸、実際に運営中の刺身屋を彷彿とさせた。撮影当時は、万が一に備えてチェン・ヒョンソンをはじめとする俳優やスタッフたちは、万全の準備を整え撮影にのぞんだという。
セット製作を担当したSBSアートテックのチョン・ビョンチャンさんは「小道具チームのキム・ボンジュ氏とともに98年に存在した刺身屋を作り出すために徹底的な考証を経て、このようなセットを作った」「銃が乱射される場面の放送後、実際の刺身屋だったのか、借りた刺身屋だったのか質問する人たちがたくさんいた」と伝えた。


イ·ミンホ、パク·ユチョン、高度なアクションシーンを消化

アクション演技に対する愛着と情熱がすごい。演技者イ·ミンホとパク·ユチョンがそれぞれ主演を務めた作品で、高難度のアクションを消化するために、それぞれ別の方法で苦労している。
イ·ミンホは下半期封切りする映画'江南ブルース」のための現在の体作りに'オールイン'している。映画は、アクションノワールのジャンルらしく、イ·ミンホのアクション演技が何よりも重要であるため、イ·ミンホは初めての撮影を開始する前に、2月からアクションスクールで基本技を固めている。
特に海外日程などにタイトなスケジュールの中でも個人的なトレーナーと一緒に24時間を費やしている。イ·ミンホの所属事務所側は「すべての日程を映画に合わせるほどの情熱が格別だ。アクションもこれまでの作品ではたまに披露し、ある程度自信があることができる。しかし、最初の主演であり、アクションシーンを引き立たせるためにパーソナルトレーナーを雇って体作りに集中している」と伝えた。
パク·ユチョンもアクション演技に対する情熱は誰にも劣らない。
主役を演じたSBS水木ドラマ「スリーデイズ」は、パク·ユチョンのアクションシーンを抜きにして議論することはできない。
パク·ユチョンは最近の放送10人:1人の派手なアクション演技で注目を集めた。
おかげで、ドラマの視聴率は、水木ドラマ1位に上がったし、パク·ユチョンのアクションへの期待は高まっている。
このように最近強度の高いアクションを消化し て、肩の靭帯を損傷する負傷をしたパク·ユチョンは、撮影現場に理学療法士を伴わせて肩の治療を受けながらの撮影だ。
SBSキム·ヨンソプドラマ局長は「現場で理学療法士から治療を受けるのを見て驚いた。風邪までかかって大変な状況なのに、よく耐えてくれていて感謝している。リアリティのある現実の状況を彷彿とさせるほどの次元のアクション演技に期待していただきたい」と説明している。
パク・ユチョンインタビュー
俳優としてのステップアップ 真剣に臨んでいることが伝わってほしい

ト・ミンジュンが去ってハン・テギョンが現れた。JYJのユチョンが再度俳優としてステップアップしようとしている。2010年『トキトキ☆成均館スキャンダル』で初めて俳優に挑戦、その後『ミス・リプリー』、『屋根部屋のプリンス』、『会いたい』に出演して繊細な演技を見せた。3月から始またSBS水木ドラマ『Three Days』では大統領ソン・ヒュンジュ(イ・ドンヒィ役)を保護するボディガード役になり、演技の幅を広げる。
シナリオを見た感想はどうでしたか?
昨年の夏にシナリオを受け取りました。すらすら読み終えて、すぐに出演したいと決心しました。
特に惹かれた部分は?
キム・ウ二作家の名声通りにストーリーが面白いのはもちろん、ボディーガードという職業はよく目にしますがあまり馴染みのない職業じゃないですか。個人的にはボディーガードという職業が気になりましたし、興味もあって惹かれました。
ストーリーが難しそうですが。
複雑な部分があります。台本を読むときは一つ一つ正確に読んで集中力を上げようと努力しています。それで台本にしっかりと集中できたと思います。
キム・ウ二作家の力だと思うのは何ですか?
台本を読みながら一度も台詞を疑ったりしたことがありません。初めは理解できない部分があっても必ず意味があるだろうと思わせるキム・ウ二作家に対する信頼ですね。
アクションシーンが多いですね。
一般的なドラマよりアクションのレベルが高いです。視聴者から見ても新鮮さを感じられると思います。ハン・テギュンは明晰な頭を持つ死を恐れない人です。
『屋根部屋のプリンス』ではボディーガードに守ってもらう立場でしたが、今回は反対です。
そういえば、その時は警護される側で、今回は警護する側ですね(笑)。誰かを守る立場になってみると、いつも気をつけたり、前に出て誰かを守ることがどれくらい大変であるかを知りました。普段周りのスタッフに少しでも感謝して接するよう心掛けています。
大先輩であるソン・ヒュンジュさんと演じていかがですか?
台本の読み合わせで初めてお会いして、その日一緒に食事をしました。その時に先輩が「映画とドラマを並行することはかなり辛いと思う。その中で出来る限り時間さえ守ってくれれば、僕たちは無事にドラマを終えることができるだろう。頑張ろう」と話してくれました。感動そのものでした。その日、先輩が先輩の車にスタッフの方も乗せて移動する姿を見て、演技だけでなく他の部分でも見習いたいと思いました。撮影の合間には体のことを気にしてくれて演技へのアドバイスも惜しみなくして下さいます。本当に感謝しています。
『星から来たあなた』の後番組ということへのプレッシャーは?
母が『星から来たあなた』のファンです。僕もたまに見ていますが面白いです。視聴率と話題性を繋げていく準備ができています。うまくバトンをもらって視聴者の皆さんの心の中に素敵なドラマとして残りたいです。
撮影場の雰囲気はいかがですか?
大先輩の方々と撮影をしていますが、とても良い雰囲気です。しかし、冬の寒い中、地方での撮影が続いているのでスタッフの方々が大変苦労しています。
今回のドラマでユチョンさんの目標は何でしょうか?
何を見せたいとハッキリは言えませんが、希望としては、ユチョンが真剣な姿勢で演技に臨んでいるということが伝わってほしいです。真心で演技をする姿勢が大事なことが分かりました。
パク・ユチョン、
アクションからラブストーリーまで幅広い演技を披露

JYJのユチョンがアクションからラブストーリーまで多様な演技で活躍している。
20日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「Three Days」(脚本:キム・ウニ、演出:シン・ギョンス)では、ハン・テギョン(ユチョン)がイ・ドンフィ大統領(ソン・ヒョンジュ)を暗殺しようとする犯人と自身の父を殺した犯人が同じであることに気づき、彼らの背後を突き止めていく様子が描かれた。
この日ハン・テギョンはファン・ユンジェ(キム・ミンジェ)の元を訪ね、誰がハム・ボンス(チャン・ヒョンソン)に“秘密書類98”を渡したかを問い詰めた。だが、ファン・ユンジェは簡単に口を開かず、最終的に検察に召喚された。その過程で予期せぬ事件が起こった。ファン・ユンジェが検察に送致される過程で謎の男によって殺されたのである。
ハン・テギョンは大統領の暗殺勢力が自分たちの正体を隠すためにファン・ユンジェを殺したことに気づき、もう一人の目撃者だったユン・ボウォン(パク・ハソン)も危険にさらされていることを直感した。そのとき、ユン・ボウォンはハン・テギョンの父の交通事故を目撃したとの連絡を受けてその目撃者に会いに行った。しかしその目撃者は交通事故の目撃者ではなく、ユン・ボウォンを暗殺するためにキム・ドジン(チェ・ウォニョン)が送った人物だった。ユン・ボウォンは銃に撃たれたが、肋骨にひびが入る程度で済んだ。
この日ユチョンはアクションからラブストーリーまで多彩な魅力を披露し、大活躍した。大統領暗殺の背後にある勢力と戦う時は、身を惜しまないアクションを見せつけた。特にガラスを割って窓から飛び降り、激闘を繰り広げるシーンは、映画を見ていると錯覚させた。左の肩を負傷したということが信じられないほどだった。
またパク・ハソンと病院に一緒にいるシーンは短かったが、他の恋愛ドラマに負けないほど息の合った演技を見せてくれた。推理というドラマのジャンル的な特性にもかかわらず、短いシーンながらも女性視聴者の心をときめかせるに十分だった。
体当たりのアクションだけではなく、感情を露わにする演技も見事だった。父の死を巡る謎と大統領暗殺の背後にいる勢力の関連について推理していくシーンや、先輩警護員のファン・ユンジェの死に号泣するシーンなどでは、エリート警護員ハン・テギョンというキャラクターに完璧に入り込んだ演技を見せた。
これまでユチョンはKBS 2TVドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」、SBS「屋根部屋のプリンス」、MBC「会いたい」など、主に恋愛ドラマで頭角を現していた。だが、今回「Three Days」では恋愛の演技だけではなく、アクションまで見事にこなし、どんなジャンルでも演じきれる俳優であることを証明した。
▼ユチョン ファンアート
wwwジュンちゃんwww

美しい

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