明日はまたスリーデイズが13:05~再放送ですね。
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▼ユチョン新着fanmade動画~3Days[5~6話より]~
Who to Believe?
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▼スリーデイズ記事3/22
「スリーデイズ」のクォン会長は映画「弁護士」のすてきなキャラクター

SBS水木ドラマ「スリーデイズ」(脚本キム·ウンヒ、演出シン·ガンス、製作ゴールデンサム·ピクチャーズ)のジョンウォンジュンは、映画「弁護人」に出演した、1000万ウォン俳優であった。
ジョンウォンジュンは、「スリーデイズ」では、16年前には陸軍准将の立場で、そして現在の大 統領イ・ドンフィ(ソン・ヒョンジュ)政権下では、「統合参謀本部議長」として出演した。
98年当時、ファルコンに身を置いたイ・ドンフィの提案で行われた「ヤンジンリ武装共産軍浸透事件」に関与していた彼は、3月20日第6話の放送で、キム·ドジン(チェウォニョン)により大統領を狙撃するのに使われたEMP弾を流用し、その後、自宅高層マンションの窓から突き落とされるという、疑惑の死をとげた。
たとえドラマで死亡しても彼は、知ってみると、昨年12月18日開封され観客数1,136万人を突破した映画「弁護士」で弁護士として印象的な演技で話題を集めた俳優だ。
ドラマの中でも、彼の力量に応じて合同参謀議長席まで上がった人物として描かれたが、映画ではソン·ガンホが演じた税務弁護士ソンオソクを信じて導く温かい先輩役だったのだ。
これに多くのネチズンたちは、「合同参謀議長、映画「弁護人」の良い弁護士さんでしたね」「スリーデイズでこのように退場するのはとても残念だ」「映画やドラマで静かだが強い存在感」という意見を寄せている。
SBSドラマ関係者は、「次の週7話放送分でクォン会長の死をめぐる事件の謎が公開されるので、パク・ユチョンのテギョンが犯人か、チェ・ウォニョンのキム·ドジンが犯人なのかは放送で確認してほしい」と伝え、また「そして、この役を熱演してくれた1000万俳優ジョンウォンジュンさんにも心から感謝申し上げる」と述べた。
一方、ドラマ「スリーデイズ」は最近、大統領府に復帰した大統領イドンフィをめぐる秘密が警護官テギョン(パク·ユチョン)と婦警ボウォン(パク·ハソン分)を介して少しずつ解けながら、より一層関心が高まっており、水木ドラマ同時間帯の視聴率1位を固守した。
チャン・ヒョンソン・インタビュー
パク・ユチョンとのアクションシーン「ハード過ぎた」

19日に放送されたSBS水木ドラマ「スリーデイズ」では、大統領のイ・ドンフィ(ソン・ヒョンジュ)を殺害しようとしていた大統領府警護室長ハム・ボンス(チャン・ヒョンソン)の最期が放送された。
ボンスは、16年前の傷を抱え孤独に自らを駆り立てながら生きてきた人物である。彼は、大統領暗殺という目的を達成するか否かの瞬間、ハン・テギョン(パク・ユチョン)の撃った銃で命を落とした。
チャン・ヒョンソンは、このハム・ボンスというキャラクターで視聴者の前に立った。現在KBS 2TVのバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」でジュヌとジュンソ兄弟では、優しい父として出演している彼は、正反対の顔をして演技力をこれでもかと見せつけた。
このようなチャン・ヒョンソンには、“狂った存在感”という嬉しいあだ名がついた程だ。
「良い意味で付けてくださったので感謝していますが、よくわかりません(笑) 撮影現場にだけ居続けていたので、何かものすごく変わったとも感じませんし。序盤に、悪党でも悪党になるしかなかった面を表現しようとしましたが、その頑張った部分が分かってもらえているようで嬉しいです」
19日の放送では、ハム・ボンスの自宅が初公開された。結婚もせず一人暮らしをしている人物。
16年間癒やされぬ傷を抱える人であり、膨大な怒りを忘れることなく復讐の瞬間を夢見てきた、執拗な人間だった。
大統領暗殺という至上課題のために、彼は全身を投じた。パク・ユチョン演じるハン・テギョンとの格闘シーンで、切迫感を表した。
二人の男が絡み合い乱闘した重量感あるアクションシーンは、ドラマの緊張感を高めるに十分だった。
「パク・ユチョンとアクションシーンを撮りましたが、本当に死ぬかと思いました(笑) わずか3~4年前まではアクションスクールに行くと僕が上位3名に入るくらい、できる方だったのですが、もう、そうはいかないみたいです。でも、本当に大きな慰めになったのは、パク・ユチョンが次の日僕より辛そうだったことです(笑)」

悲壮なドラマ上の雰囲気とは違い、現場では俳優たちのお喋りが絶えないほど仲が良いそうだ。
特にチャン・ヒョンソンは、ソン・ヒョンジュがドラマの中のキャラクターと本当の姿のギャップが非常に大きな人だと話す。
「ソン・ヒョンジュさんは、非現実的にいい人なんです。このドラマで初めて会いましたが、毎日びっくりし続けています。この前、格闘していて床に倒れているシーンを撮ったのですが、夜だったので本当に寒かったんですが、ソン・ヒョンジュ兄さんが自分の体に貼っていたカイロを僕の体に貼ってくれました。それだけでも本当にありがたいですが、彼本人は裸足だったんです。自分は裸足なのに、僕が寒いだろうと。あの人、そういう人なんです」
視聴率は上昇軌道に乗っている。19日に放送回では全国基準視聴率12.2%(ニールセン・コリア集計)を記録し、確固たる水木ドラマ1位として定着した。これは、俳優たちにも大きな力になるはずだ。チャン・ヒョンソンは、初放送を控えてアメリカドラマ「24」に比べられたこともあるが、「アメリカドラマとよく比べられますが、真似するドラマじゃないんです。非常に正確にブロックを差し込みます。きちんとした物語を作ろうと長く準備しましたし、その蓋が開きました。幸い、多くの方から関心を頂いているみたいです。作品への自信はあります。信じて見てください」

ユチョンの片手手のひら運転





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瓦割りユチョン、ツボで^ひさびさにGIF作りました。

▼英語字幕付
第一話
第二話
第3話
第4話
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