配信先追記[SBSストリーミング]&ニュース映像 & ジュンス昨夜のバラコン映像 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

いよいよですねぇ。ユチョン登場まで、あとわずかとなりました。




▼SBS ライブストリーミングはこちら

20:55からの本放送のみ、いずれかで見られるかもしれませんとのことです~。


http://vod.sbs.co.kr/onair/onair_index.jsp?Channel=SBS


http://www.pooq.co.kr/OnAir/OnAirMain.aspx






http://www.youtube.com/watch?v=0vcYvpyUAn8



※LaLaTVでの中継放送は21時30分~。確か昨年もレッカは放送がなかったような。


今年も座席中の様子も見られるでしょうか? 
去年はいろんな表情を楽しませていただきましたが^^すてきな横顔ラブラブ





そういえば、ズボンをあげてましたよねラブラブ




▼ユチョンNews映像12/31
今朝のSBS モーニングワイド


131231 JYJパク·ユチョン
ドラマ「スリーデイズ」の台本練習現場公開



2014年、年明けドラマ最高の期待作「スリーデイズ」。
失踪した大統領を捜索するミステリーアクション。
そのスクリプト・リーディングのスチールが公開されました。


▼ジュンス'2014 1月号ミュージカルマガジン
'The Musical' Magazine Jan 2014 Issue with exclusive interview


インタビュー記事が出るんですね。





▼ジュンス記事12/31&ファンカム

JYJキム·ジュンス、暖かいライブで明るい微笑





グループJYJのメンバーキム·ジュンスが年末のコンサート、暖かいライブで夜を飾った。




キム·ジュンスの所属事務所シジェスエンターテイメントは31日
「キム·ジュンス'2013 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.2の幕が上がった。キム·ジュンスは8曲のミュージカルナンバーとOST、自身のソロアルバムに収められたバラードと、いつもファンに聞かせてあげたかった愛唱曲などを加え、150分間35人のオーケストラと一緒に名品公演をプレゼントした」と伝えた。

キム·ジュンスの魔法は今年も強力だった。
ミュージカル「エリザベート」のナンバーである「"影は長くなって"で強烈な登場をして、
「最後のダンス」とミュージカル'モーツァルト! 'のナンバーである「いかに残忍な人生なのか」と続け、既存のミュージカルの舞台よりもっと強烈でダイナミック的な舞台を作り上げた。


キム·ジュンスはミュージカル出演当時「シャチャルトゥ」「シヤ·トッド」というキャラクターを完成させ、好評を博しただけに1、2曲の舞台だけで音楽全体の感動を伝えて、自分の真価を表現した。




続いてキム·ジュンスはオーケストラと一緒に「愛は雪の花のように」「Too Love」「愛してます」などと甘く切ないボイスで観客をひきつけた。


▼愛してます





アンコール曲では、イン·スニの「アボジ・父」を選択した。
キム·ジュンスは"ほとんど母の愛をたくさん考えられるだろうが、寒い年末、普段表現よくできない方たちの父を考えていただきたいし、年末だから両親に親孝行したいという気持ちもあった」と述べた。


▼アボジ(父)




年末を迎えたキム·ジュンスの代表コーナーである「ジニータイム」も風変わりな願いで行われた。
観客のリクエストに応じて、3分の自己PRをしたキム·ジュンスは「私は運動神経がよくて体力がある。私はアップしたお尻を持っている。私はナイーブではないが、純粋である」などのコメントで客席を焦土化させると、ホットなセクシーダンスとミュージカル「ディセンバー」の一場面を再演して人目を引いた。

▼ジニータイム












公演のクライマックスは、アコースティックな伴奏に合わせて始まった「インクレディブル」のバラードバージョンだった。
Something INCREDIBLE奇跡のメロディという歌詞のように、観客は150分間キム·ジュンスの魔法に魅了された。
一方、キム·ジュンスは31日の公演で観客たちと一緒に新年カウントダウンにと準備をしている。


▼バラードバージョン[Incredible]




ジュンスの見ごたえあるステージ。
また年明けてから、じっくり、他のツベも見たいと思います^^


とりあえずは今夜のユチョンドキドキ

去年のSBSの時はかっこ良すぎて・・・恋の矢
今夜も楽しみ^^







pic cre : as logo 以上画像お借りしました。