ユチョン演ずるハン・テギョンは、スポーツ万能で、水泳、剣道、テコンドー、柔道を得意とし、英語に堪能で、拳銃の腕も抜群、という設定のようです。
半分以上、まんまで大丈夫ですね^^
水泳・・・リプリー思いだしますがwww泳ぐシーンあるんかしら?
サービスシーンで、シャワーくらいはあって欲しいですな。
さて今日は、11月に行われた、スリーデイズの第一回、本読みが行われた際の、スチールが公開されました。
本読み時点で、俳優達が、すでに相当な準備をして集い合い、披露しあった様子が報じられていますが、
この後に、編成の問題や、ユチョンのスケジュール調整の問題など、あんなゴタゴタが起きたのが、本当に信じられません。
ここまで役を作りこんでたというユチョンですから、不発だったら、どれだけ悲しかったでしょうね。出演決定できて、本当に良かったなぁ、と思いました。
ともあれ、明日のユチョンの姿が楽しみ過ぎます~~^^

本読みの高画質画像がUPしましたので追加します^^



一部、うつってますねw

パッカさん^^

▼ユチョン記事12/30
JYJ ユチョン主演ドラマ「Three Days」の台本練習に現場が“ざわざわ”

SBSの新しい水木ドラマ「Three Days」の台本読み合わせ現場が公開された。
超豪華キャスティングと最強の制作陣の組み合わせで話題を呼んでいるドラマ「Three Days」(脚本:キム・ウニ、演出:シン・ギョンス)の制作会社ゴールデンサムピクチャーズが30日、台本読み合わせ練習の写真を公開し、熱い現場の雰囲気を伝えた。
2014年のSBSの野心作「Three Days」は、JYJ ユチョン、ソン・ヒョンジュ、パク・ハソン、ソ・イヒョン、ユン・ジェムンなど、スター性と実力を併せ持つ俳優と、人気の実力派助演たちが大勢出演し、視聴者や業界関係者から期待を集めている。
制作会社側によると、11月にSBS制作センターのドラマ練習室で行われた台本読み合わせ練習現場は、このような雰囲気を反映するかのように、キム・ウニ脚本家とシン・ギョンス監督をはじめとする制作陣や出演俳優全員が初めて顔を合わせる場であったにもかかわらず、自信と意欲に満ちている様子だったという。
この日、俳優たちは練習しやすい気軽な服装で集まり、挨拶をしながら冗談も交わすなど、俳優の年齢層が広いために下手をすると気まずくも成りうる雰囲気を和ませた。しかし、本格的な台本の練習に入ると、一瞬にしてそれぞれの役に入り込み、息の詰まる緊張感を演出した。
特に、主人公を演じるユチョンは、初のジャンル劇への挑戦にときめく気持ちを伝え、その意志を見せるかのように、相次ぐ事件の中で奮闘するハン・テギョン役を完璧に演じてみせた。また、ユチョンと一緒に巨大な陰謀を暴くパク・ハソンもまた、台本にぎっしりメモを書き込みながら役作りに励んだ成果を見せ、強靭で堂々としたユン・ボウォンをリアルに演じた。
これに加え、ソン・ヒョンジュ、ユン・ジェムン、ソ・イヒョン、チェ・ウォニョンなどの俳優たちも、既に役に対する分析を完全に終えてから台本に入り、いくつかの決定的などんでん返しのシーンを演じた際は、強烈なリアリティに席にいた俳優や制作スタッフ全員がざわざわしたほどだったという。
このような俳優たちの好演に制作スタッフは感心する一方、全ての役が日頃ドラマを通じて表現できなかったカリスマ性を存分に披露できる台本の上で、力強い演技対決を披露するという期待で鼓舞されているという。
26日にクランクインしスタートを切ったドラマ「Three Days」は、「サイン」「ファントム」などを執筆したキム・ウニ脚本家と「根の深い木-世宗(セジョン)大王の誓い-」のシン・ギョンス監督、超豪華キャストの“黄金のラインナップ”を誇り「星から来たあなた」の後番組として韓国で放送される。
また、「Three Days」で主人公を演じるユチョンは、31日に行われる「SBS演技大賞」にプレゼンターとして出席する。
ソン·ヒョンジュ、キム·スヒョンとパク·ユチョンに言及

ソン·ヒョンジュは「今回の演技大賞の対象候補者がとても多く、見どころも多様だろう」という期待感を伝えた。
12月31日、イ·フィジェとイ·ボヨン、ギムオビンの進行でSBS公式Youtube(SBSNOW)などで放送される今回の演技大賞には、ドラマ「追跡者」で、2012 SBS演技大賞で大賞を手にした演技者ソン·ヒョンジュもプレゼンターとして参席する予定だ。
ソン·ヒョンジュは、昨年、2012年SBS演技大賞で大賞を受賞した後、2013年の1年間に忙しい歩みを継続した。
彼は観客数700万人の映画「密かに偉大に」で観客数560万人を突破し、「かくれんぼ」に出演して存在感を再確認し、ドラマ「黄金の帝国」でもカリスマあふれる姿を披露している。
現在は、2014年2月に「星から来た君」の後続として放映される「スリーデイズ」を撮影中である。
特にドラマ「スリーデイズ」の大統領李東輝役を演ずる彼は、「今までドラマと映画で見せられた大統領とは、全く別のキャラクターを披露したい」と伝え「シン·ガンス監督を含めた多くのスタッフたちと一緒に悩みを重ねながら撮影している、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。
過去の映画「密かに偉大な」で呼吸を合わせた「星君」のキム·スヒョンと、今回のドラマで共演するパク·ユチョンにも軽く言及した。
彼は「キム·スヒョン氏は見たままの、非常に魅力的な人で、ユチョンさんもオシャレで様々な技術を持っている人だ」とし、「特にふたりとも、担った役割を忠実に表現する素敵な俳優という点では間違いない」と付け加えた。
最後にソン·ヒョンジュは、ドラマ「追跡者」と「黄金の帝国」に多くの愛を送ってくださった方々に心から感謝し、2月放送予定の「スリーデイズ」も、同じ気持ちで熱心に演技するので、多くの関心をお願いしたい」とし、「そして2013年SBS演技大賞授賞式にも、やはり多くの愛情を送っていただければ幸いだ」と話した。
「スリーデイズ」のパク·ユチョン - ソン·ヒョンジュ、
シナリオリーディング公開「完全没入」

ドラマ「スリーデイズ」の台本リーディング現場が公開された。
30日、「スリーデイズ」の製作会社側は超豪華キャスティングと最強の製作陣の出会いで話題を集めているドラマ「スリーデイズ」の台本リーディングのスチールを公開した。
2014年SBS水木ドラマの自信作「スリーデイズ」は、パク·ユチョンとソン·ヒョンジュ、パク·ハソン、ソ·イヒョン、ユン·ジェムンなど、「名品俳優」の助演らが大挙に参加し、視聴者と放送関係者の期待を一身に受けている。
昨年11月、SBS製作センタードラマ練習室で行われた「スリーデイズ」のシナリオリーディングの現場は、このような雰囲気を反映するように、キム·ウンヒ作家とシン·ガンスPDは、出演俳優皆が最初に集まる位置にもかかわらず、自信とやる気があふれた姿だった伝えた。
この日の俳優たちは、台本を読み取るためにゆったりとした服装をして集い会い、挨拶を交わし冗談も言い合うなど、親しい雰囲気を自然に作っていた。
本格的なシナリオ演習に入ると俳優たちは瞬く間に台本に没頭し、息詰まる臨場感を演出した。
特に主人公を演技するパク·ユチョンは、休む暇なく吹き付ける事件の中で、苦労しているハンテギョン役を完璧に消化していた。
また、パク·ユチョンと一緒に巨大な陰謀を暴い打つパクハソンも、台本にびっしりとメモを書き留めながら、ユン・ボウォン役を研究しつくした結果を見せた。
このほかにも、ソン·ヒョンジュとユン·ジェムン、ソ·イヒョン、チェウォンヨウンなど名品俳優たちも、すでに配役の分析を完全に終わらせて台本に没頭した。
一方、「スリーデイズ」は、「星から来た君」の後続で放送される。
パク·ユチョン「スリーデイズ」
シナリオ リーディングの現場公開

ドラマ「スリーデイズ」の台本リーディング現場が公開された。
2014年に放送予定のSBS水木ドラマの「スリーデイズ」(キム·ウンヒ脚本シン·ガンス演出)側がシナリオ リーディングのスチールを公開して、熱かった現場の雰囲気をと伝えた。
「スリーデイズ」は、パク·ユチョン、ソン·ヒョンジュ、パク·ハソン、ソ·イヒョン、ユン·ジェムンなどのスター性と演技力の両方を備えた俳優たちと、名品助演らが大挙参加し、視聴者と放送関係者の期待を一身に受けている状況だ。
本格的なシナリオ演習に入ると、俳優たちは没頭し、息詰まる臨場感を醸し出した。
特にパク·ユチョンは初のジャンル物に挑戦することに、緊張しているという心情を伝えた後、その意志を表すように、大事件の中で苦労しているハンテギョン役を完璧に消化している様子を披露した。

また、パク·ユチョンと共に巨大な陰謀を追うパク・ハソンも台本にびっしりとメモを書き留めながら研究した結果を証明していた。
また、ソン·ヒョンジュ、ユン·ジェムン、ソ·イヒョン、チェウォンヨウンなど名品俳優らも既に配役の分析を完全に終わらせて台本に没頭し、いくつかの決定的な逆転の場面を演技する時は、強烈な雰囲気を醸し出して、その場にいた俳優達と製作陣、全員がざわめく場面もあった。
このような俳優らの好演に、製作陣は感嘆を禁じえない一方で、ドラマを通して表現しにくかったカリスマ性を存分に噴出できるシナリオの上で、演技対決を繰り広げることを期待し、それぞれが精一杯、鼓舞しているという裏話だ。
来る26日に、初撮影に突入して、大長征の火ぶたを切ったドラマ「スリーデイズ」は、「サイン」、 「幽霊」を執筆したキム·ウンヒ作家と'根深い木」のシン·ガンスPD、超豪華キャスティングなど、「黄金のラインナップ」を誇り、「星から来た君」の後続として放送される。
一方、「スリーデイズ」のパク·ユチョンは、来る31日開かれるSBS演技大賞のプレゼンターで登場し、祭典を一層輝かせる見込みである。


▼ユチョン関連記事12/30
製作費100億を超えるドラマ、新年のお茶の間占領するか


新年早々から、お茶の間に製作費100億ウォンが超える大作が布陣して期待感を呼び起こしている。
主にロマンスドラマが大勢だった年末とは異なり、来年初めには、線が太いアクション物や推理要素が加味された作品が待機している。
KBSは正統史劇「程前」と自信作「感激時代」を準備中だ。
SBSは、複合ジャンルである「スリーデイズ」と「神の贈り物-14日」で、前年度の人気を継続していく計画だ。
1月4日午後9時40分放送されるKBS1 「程前」は、KBSが約7ヶ月ぶりに披露する正統史劇。
朝鮮建国勢力間の対立を描いて、準備期間が2年もかかっている大作。
程前は俳優チョ·ジェヒョン、イ·ソンゲは、ソ·インソク、イム·ホが演じる。
24話で構成が決まったキム・ヒョンジュンの「感激時代」は制作費が150億ウォンを超えている。
1930年代の中国の上海などを背景に、韓国·中国·日本の男たちの愛と義理を見せてくれる予定だ。
製作会社側は「武侠時代劇にノワール的な感性を塗った」と伝え、「派手な映像でラフな男たちの世界を描く」と明らかにした。
歌手兼俳優キム·ヒョンジュンが主人公シンジョンテを務め、高難度アクションを披露する。俳優キム·ガプスは、日本最大のヤクザである日、国会フェジュを演じる。
1月15日KBS2で初放送する。KBS2新しい月火ドラマ「太陽がいっぱい」も2月中に電波に乗る。
タイでの銃事件で人生を根こそぎ奪われた男と、婚約者を失った一人の女性の縁を描いた。
SBS「スリーデイズ」は、キム·ウンヒ作家の執筆、100億ウォンを越える製作費が投入され、2月中に放送予定だ。三発の銃声と共に失踪した大統領を追跡する緊迫感を描いた。
韓流スターのパク·ユチョンがエ、リート警護員を演じる。
SBS「神の贈り物-14日」は、子の死に衝撃受けた母が過去にタイムスリップして、子を生かすために孤軍奮闘する内容だ。
興行俳優となってきたイ·ボヨンが出演を肯定的に検討中だ。2月中に放送予定だ。

▼ジュンス、コンサートは今夜と明日^^




▼ユチョンfanmade動画
ジュンス[December]×ユチョン[会いたい]
動画お借りしました。
ソヒョンちゃん、この演技ですからねぇ。すごく感心しますけど。
昨日のアワードではこんなにかわいい姿で。明日のSBSも来るんかしら???

今夜のMBC演技大賞のソヒョンちゃん・・・きれいね。

気が遠くなる作業な気がします^^
▼ユチョン10周年ファンアート

明日のユチョンが楽しみ過ぎる~~
(しつこくてすみませんっ)ジュンちゃんの記事もまたUPしそびれてしまいましたが、また明日^^


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