そんなに大したシーンじゃありませんが、
ネタバレになる可能性があるので、ご覧になりたくない方は
ユチョンの表情12通りをお楽しみの上、お帰りくださいね。

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舞台版「海霧」あらすじ一部&プレスコール映像より
▼機関室のふたり
事に至ろうとしているところを、海が荒れてて船が揺れてるってことのようですw
うまいですよねぇ。ほんとに揺れてるみたい。
ユチョンも揺れてない船のセットで演技することもあるんでしょうね。
こちらは、楽しそうなシーンもありますね。客席から笑いも。
▼酒盛りのシーン
一時は、ホンメも船員の皆さんと打ち解けるようですね。
余興をやれ、と言われて、ホンメさん歌うんですね。
ユチョンもこんな変な踊りwwするかもですねww
※ご存じの方も多いでしょうが、さらにネタバレになるかもな話。
なお、舞台版「海霧」では、
生き残ったホンメさんには、かなり惨い、ツライ事件が待ち受けているんですね。
ドンシク(ユチョンの役)には、彼女を守り切れなかったことへの後悔の念が押し寄せることに。
この点が、ポゴシッタと、とても似ている点です。
(こう書くと何があるか察していただけると思います)
ユチョンは、ポゴ終了後、役柄から抜けるのにも、かなり苦労したといいますし、
もしかしたら、ポゴとヘムの類似点についても、ユチョンは悩んだのかもしれないですね。
