"会いたい"殺人犯キム·ミギョンの陳述、また反転するか?

"会いたい"殺人犯キム·ミギョンの逮捕陳述がまた反転しそうなことを示唆した。
12月12日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムンヒジョン/演出イ·ジェドン、パク·ジェボム)11話で、掃除婦(キム·ミギョン)はガンサンドゥク(バクソンオ分)殺人の疑いと、その共犯の別の強姦殺人犯の殺人現行犯で逮捕された。
掃除のおばちゃんは5年前レイプされた娘を自殺で失って復讐を準備していた。
しかし、途中でガンサンドゥク殺人容疑者としてハン·ジョンウ(パク·ユチョン)に逮捕される危機を迎えたため、ハン·ジョンウを睡眠薬で寝かせた後、逃げ、娘を強姦したもう一人の強姦犯人を殺害した。
一歩遅れて掃除婦に追いついたハン·ジョンウと警察は、掃除婦の殺人を目撃した。
掃除婦を逮捕した警察は取調室で"ガンサンドゥクなぜ殺したの?"と尋ねた。
掃除婦は"全身が火につつまれ、心臓が凍っても、人は結局息が切れなければ死なない。"と知ることができない音がした。
続いてガンサンドゥクにレイプされたイ·スヨン(ジョイ/ユン·ウネの方)の母親キムミョンヒ(ソン·オクスク分)が訪ねてきて、お弁当を渡すと、掃除婦は"こうなった今の心は、本当にすがすがしい"と述べた。
これにキムミョンヒは"私はこうは出来なかったのに... ありがとうございます... ありがとうございます。私の代わりにしてくれてとてもありがたくて私の代わりにとても申し訳なくて... それでもそう言葉だ。殺しはいけなかったか... "と話し、掃除婦はキムミョンヒの手を握って一緒に泣いた。
掃除婦は警察の前では、もちろんギムミョンヒの前でもガンサンドゥク殺人を認めなかった。
これに視聴者の間では、掃除婦が、娘ボラの強姦したガンサンドゥクの殺人犯は別にいるという推測が提起されている状況。
特にガンサンドゥクを窒息死に至らしめたタオルを見て、まるで初めて見たものであるように"タオルの色本当にゴプネ"と言った部分がまた他の反転の可能性を感じさせた。
掃除婦はガンサンドゥクを拷問するのに使ったドライアイスを購入したテープとロープ、スタンガンを所有していたが、いざガンサンドゥクを殺したタオルは、掃除婦のではないということだ。
掃除婦の"結局人は息が切れなければ死なない"という陳述もこんな疑問を、また他の反転に対する気になるところとなった。
http://news.nate.com/view/20121213n03483