ユン・ウネ、ユ・スンホにバックハグされて幸せな気持ちに。

女優ユン・ウネがユ・スンホに後ろから抱きしめられ、幸せだったと話した。
ユン・ウネは韓国で18日の午後に放送されたMBC「セクションTV芸能通信」の「ライジングスター」コーナーに出演し、ドラマ「会いたい」で共演しているユ・スンホに対して言及した。
ユン・ウネは「前作で良い俳優たちと共演した」言い、「コーヒープリンス1号店」のコン・ユと「宮 -クン- Love in Palace」のチュ・ジフンに言及した。
しかし「当時は仕事に集中したあまり、楽しむことができなかった。またその時に戻れるなら、もっとうまくできると思う」と言った。
続いて「最近『会いたい』のポスターを撮影したけれど、ユ・スンホが後ろから抱きしめてくれるシーンがとても良かった」と恥ずかしそうに話し、笑いを誘った。
また、ガールズグループBabyvoxとして活動した頃のことも振り返った。ユン・ウネは「時間が経つのがとても早い。当時のことは思い出せないくらいに遠い感じがする」と言った。
続いて「その時はスケジュールがあまりにもキツくて大変だった。目を覚ませばすぐにダンスの練習に行っていた記憶しかない」と伝えた。
元記事配信日時 : 2012年11月18日記者 : キム・ジヒョン