akyoonの異端の医学と不思議な情報 -92ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

あっれえ~

まだコナンってやってるのね。

あっれえ~~!
君ってまだ居たの? とっくにアッチへ逝ったと思ってたのに・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

2006年01月04日

新薬のモルモットにされるアフリカの人々
http://www.asyura2.com/0505/health10/msg/302.html
より

モルモット == ネズミ類  ノン!
         人類    イエス!
         


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
 世界の大手製薬会社が、新薬の試験をアフリカで行うようになっている。
アフリカの魅力は、安上がりなコストと規制の緩さにある。被験者の安全は二の次だ。
事故が相次いでおり、中止に追い込まれた試験もある。
こうした無軌道なやり方は、製薬業界が先進国の医療問題の解決のために、いかに途上国の人間を利用しているかを如実に物語っている。[フランス語版編集部]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

おいおかしいんじゃない?
薬の安全性は動物実験で解決済みなのでなかったの?

けっきょくは人間に使って見なけりゃあ、分かんないの?
じゃあさあ、
動物実験って要らないんじゃないの?

まあまあコナン君、君はまだ幼いんだからねえ、そんな大人の話に首つっこむんじゃない。

(ふん、大人のくせになんにも分かっちゃいないくせに)

でもねえ、アフリカのひとたちが危ない目にあっているっていうし~
ねえ、どうしてなの?
これって人体実験してるってこと?
アフリカってお金無い人多いんでしょ?


ばかだなあ、アフリカの人たちはねえ、これでお金を稼げるんだよ。
いいことをしてるんだぞ。彼らも喜んでいるはずだ。


ふ~~ん、でもこんなことも書いてあるよ~~



ーーーーーーーーーーーーーーーー
 どの途上国も、製薬会社が倫理や被験者の安全を無視して行う臨床試験の舞台となっている。
本人の同意もなく、詳しい情報も与えられず、十分な医療上のコントロールもなく、現地の患者や住民にとっての利益もわずかなのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これだと、みんながよく知らないで実験されているみたいだけど?

ばかいえ!ちゃんとなあ、同意を得てやってるんだ。
薬が認可されるにはゼッタイ必要なんだよ。じゃあ、代わりに誰がやるってんだ。え?

これって人体実験って言うんでしょ。でも、こんな呼び名じゃあ、僕もいやだよ。ねえおじさんならやるの?

ばかいうんじゃねえ。だれが好きこのんでやるかい!人体実験なぞ。

あれえ~、へんだなあ、さっきは人体実験じゃないようなことを・・・


子供はだまってろ!!


ーーーーーーーーーーーーーー
とはいえ、臨床試験は新薬の認可と商品化に欠かせない、形式化された厳格な手続きの一環である。

その目的は耐性と効果を測ることにある。

世界中で行われている臨床試験は毎年10万件近くにのぼり、そのうち10%が途上国、1%がアフリカで実施されている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ホラ見ろ、上の記事読んだか。
臨床試験とちゃんと書いてあるだろうが。おじさんもこれならやってもいいと思っているぞ。


???ふう~~ん、 でも人体実験と臨床試験ってどう違うの?


しつこいやつだな!世界の立派なひとたちがちゃんと決めているんだよ! お前みたいな奴は臨床試験させちゃうぞ。


ええ~~~ん、こわいよ~~。やっぱり人体実験じゃないの~?
でもさあ、アフリカや途上国ばかりじゃあないんだね。
これ見ると、あとの90パーセントは世界中で行われているんだね。
おじさん、この日本でもそうなの?

ふん、当たり前だろ。
う~~ん、たしか、なんと言ったかなあ~~~

それって、治検って言わなかった?ぼく、どこかで聞いたことあるよ、そういうお仕事してる人いたよねえ。


なんだ、そのチケンだかなんだか、知らんけど・・・まあそいういう事だな・・・


(フン、大人のくせに何にも知らないんだから・・)
でもさあ、さっきも不思議だと思っているんだけど、お薬ってどうして動物実験するんだろ?

だからあ~~、人間様に使う前に動物で試さないと危ないだろ。
安全だと分かって、やっとこ人間様に使うんだぞ。
わかるだろ? お前みたいな奴にいきなり毒だか何だか分からん薬を注射されたら困るだろうが・・


え~~?そんなあ。、でも、動物実験で安全が確かめられるなら、なんで人間たちに試験するんだろう?
やっぱり変だなあ・・・・安全が確かめられない動物実験ってあるのかなあ・・・・????


もうごちゃごちゃ考えていないで、勉強でもしてろ!
まったく!!
近頃のガキといったら。
理屈ばかり抜かしてやがる・・・


(おいおいオッチャンよう~~、てめえの脳みそが働かないからと言って、ガキの事言える立場かよ・・)


ーーーーーーーーーーーーーー
 統計の利用と試験の実施に基づく「実証医学」という考え方は、19世紀末から西洋諸国に広がったものである)。


第二次世界大戦後、1947年のナチスの医師たちに対する裁判に続いて、医療倫理に関する初の取り決めとなるニュルンベルク綱領が採択され、これを端緒として医療倫理の発展が見られたが、

製薬分野への波及は遅々たるものだった。

スキャンダルや事故の末に、規制が行われるようになったのである。
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そら見ろ、こういう事だよ。分かったか!

(なにがそういう事だ い、何もわかっちゃあいないくせに・・)
そうだねおじさん。でも、けっきょく偉そうに書いてある取り決めが出来たはいいだけど、ちっとも守られなかったんじゃない?


おとなの世界ではなあ、そういう事がおおいものなんだ。
これはなあ、ガキのお前には分からんことだ。
まあ、おまえが大きくなったとき分かるんだなあ・・・


そうかあ、でも僕にもわかるよ
きっとお金を儲けるためには目をつぶる事が多くなるのが大人の世界だというんでしょ。
だから、なんでも事件や事故が起きるまでは目をつぶっている人が大人ってんでしょ。それが世間で通用する立派な大人と。


おお~~分かってるじゃないか、ガキの割には頭いいぞお~

(おとなのお前の方が頭わるいだよ!)
うれしいなあ、でも僕はあまり大人になりたくないなあ、
そんな大人だらけだったら、僕にもその被害を受けそうだし・・
こわいよぼく。


あのなあ~~大人の世界は厳しいんだ。人を食って生きて行かなきゃあならない渡世だからなあ~~
渡世人のつらいところよ~~ 曲げて通らなきゃあならない世界、
どうぞ だまって通してくんなせえ~~


(おいおい、渡世人ぶっちゃってよ~)
ふ~~~ん、でも、かわいそうだねおとなって。
さんざんつらい目にあってからでないと、変われないんだね。
かわいそう~~


そう、おとっつぁんは可愛そうなんだぞ。チャンはつらい道をえらんだんだぁ。

(わらわせるぜ、じぶんのオツムの低さを棚に上げて。要は知らないだけなんだ。逃げてるだけなんだろ、だから目に見えず、耳に入らない・・・自分の無知さを渡世のせいにするな!!)
おじさんもつらいんだね。ぼくよくわかるよ。


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 国際宣言としては、1964年のヘルシンキ宣言と1981年のマニラ宣言が挙げられる。ヘルシンキ宣言は、医学研究における倫理原則を定めたもので、マニラ宣言は途上国で行われる臨床研究を特に対象としたものである。これらの文書では、

試験実施者の資質、被験者の同意の尊重、秘密保持と個人の保護が、とりわけ強調されている。

しかし、
これは勧告であるため、違反に対する制裁手段もない。
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ほらほら、見てみろボウズ。
こういう立派な法律があるじゃあないか。
大人も捨てたもんじゃないだろうが。オホン

うん、でもねえ、これってみんなが守っているの~?
約束破ってもどうってことないみたいだけど~

ばかだなあ、立派な大人の世界じゃ。
だれが破るってんだ。

でも、さっきは渡る世界は鬼ばっかりの様な事言ってたよ。
おじさん、どっちなの?
(ふん、お前の様な大人がどんどん約束やぶってんだよ!都合のいいオトナがよう)

むむむ、その時によって違うさ。それがおとなの世界。
分かったかボウズ!


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 フランスでは、1955年に102名の患者を死に追いやった消毒剤スタリノン(R)、57年から62年にかけて1万2000名の胎児障害を引き起したサ リドマイド、72年に乳児145名の中毒と36名の死亡を招いたタルカムパウダーのモランジュなどの大事件をはじめ、数々の事件をきっかけに、臨床試験が 義務づけられ、その際の規則が定められるようになった。しかし、倫理上の要請が完全に定められたのは、88年12月20日のユリエ=スリュスクラ法によ る。
これは、

20年間にわたり臨床試験が全く非合法に行われてきた

ことを暗に認めるものであった。
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そうかあ、おとなの世界ってこういう世界なんだね。
約束なんて無い方が長かったし、あっても目をつぶっている時の方が多いってことかあ


それが渡世人のつらいとこよ~~




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倫理原則の回避
 
製薬会社が試験の場を次々とアフリカ大陸に移す中で、倫理にもとる行為を生むリスクは大きくなる一方だ。

試験にかかる費用は、アフリカでは先進国の5分の1で済むことさえあるからだ。
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これって安いからなんだね、

そうよ、安いのがなんたっていちばん!

へえ~、今の欠陥建築マンションなどもそうなのかあ

そうよ、顧客のニーズに併せなきゃあ、それが商売人ってわけよ。

でもアフリカの試験はお客さんに合わせているってより、製薬会社の方に合わせてるような・・・・・

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また、アフリカにおける疫学状況は、試験の実施に好都合である。

感染症をはじめとして病人の割合が高く、反復的集中的な治療を受けていないために症状の出方もはっきりしている。
さらに、現地の保健医療体制が整っておらずに困り果てている被験者は御しやすく、試験を実施しやすいということもある。
ーーーーーーーーーーーーーー

こんな理由があるんだね。
やっぱり人体実験はアフリカに限るって風に見えるけど・・
おじさん、人体実験じゃないだっけ。

おお、そうだ。
生活に困っている人たちを助けることなんだぞ~。

ふ~~ん、でも試験にはとてもやりやすい環境なんだね、製薬会社の人にとって・・・
でも、どうしてかなあ? あのひとたちって、ホントに人助けでやってるのかなあ~?




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
1990年代末には、医薬品業界の世界での売上高(3800億ユーロ)は、サハラ以南アフリカ諸国の国内総生産(3000億ユーロ)を上回っていたのである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー

ね、儲かるんでしょ。
すごく儲かるんでしょ。 薬は・・・



URL:http://asyura2.com/0505/health10/msg/302.html
たばこより怖いジャンクフード
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「たばこより大きな脅威」 国連、ジャンクフード規制促す

2014/5/21 11:33

 【ジュネーブ=共同】国連のデシューター特別報告者(食料問題担当)は20日までに、高カロリーで栄養バランスが悪いジャンクフードなど不健康な食品について、「地球規模で、たばこより大きな健康上の脅威となっている」と警告、課税などの規制を急ぐよう各国に促した。

 新興国や発展途上国の経済発展に伴い、肥満が世界的に深刻な問題となっていることを受けた発言。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


という事でジャンクフード食べている人は、一足早くジャンク品。

まあ、昔はインスタントラーメンから始まって、化学薬品で造った粉ジュース(これが大好きでしたねえ)
そして、白砂糖をかけたご飯。
そのうち、スナック菓子登場、コカコーラ一本がぶ飲みしながらマンガ本読んでいた・・

そのうち、肉をくらい、タバコも吸い、酒も呑み・・・
そして、

いま・・・

もうすぐジャンク品倉庫に運ばれる駄郎

だが、若者達よ、君たちも早晩そうなる駄郎。

マク毒ナルド・ハンバーガーに甘い砂糖入りジュース。ソーダ。コーラ~~

もう枚挙にいとま無い。
あんたももう暇無い。

こうして肉と供に砂糖、ジャンク蛾死等
さらに、ワクチン予防接種やら風邪薬やら・・・・・・etc.

かくしてジャンクニッポン人よさらば邪。

え、オマエの方が先だって?

元祖、ジャンク品としてひとこと言いたかっただけよ。

葬られた第二のマクガバン報告で知った。
牛乳、動物食品がまず病気を促進させるが
そのうえ、ジャンク品入れてたら、ワシなど追い越せ追い抜く駄郎、
今の世のニッポン、あちゃっちゃあ、アチャチャア~ニッポンン!

イマからでもオソクハナイ、デモナイカモシレナイガ、肉と乳製品止めてみろッテンダイ。
ジャンク菓子(スナックなど)はほどほどに、インスタント食品に・・・


あら、食べるもの無くなったりして・・・

でも、人間って悪いと知っていても止めないんだな・・・
原発も医療も肉も牛乳もジャンクも・・・
みんなみんな悪いと知ってても止めないんだな・・・

それが人間だから・・・みつお(なんて言うか!)

でも近い未来、君たちはワシより急ピッチで早漏、いや早老人生。

今日もハンバーグ食って焼きに喰って・・・
末は吐かせかヘタレ牛

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

戦後の改善運動ではパン、肉、卵、牛乳、乳製品等の摂取が勧められてきました。厚生省、栄養学者はそれらをバランスよく摂取するという欧米型食生活が正しいと信じこませて栄養行政に反映させ、ウソの栄養教育をしてきました。

それは、栄養学的にみて望ましくないのを分かっていながら、厚生省の管轄下にある各地の栄養学校ではそれらの食品の優位性が強調された栄養学が教育されてきました。

そして、アメリカから資金援助をもらった統合階級らは、欧米食普及のために一般大衆へ「味を覚えさせる」ことが必要と考え、その活動を支援していきました。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
かくして

ニッポンのyouth達は逝った

「オオキイコトハイイコトダ~~♪」

「タンパクシツガタリナイヨ~♪」

いまでも頭に焼きついている上のCMソングだ世寝。

あちらに書いてあったのでこちらにも
ポイっと。

おい、あいつが来るまえに作っておこう。

おお、そうそう、やるか(笑い

 

昔子どもの頃(もあったかなあ・・)

こんな会話で雪道に穴を掘って、きれいに雪の蓋をかぶして完成。

あとは道と同じように雪で細工すれば、作った自分でもよく分からなくなるというものだ

 

さて、雪道に落とし穴を作ったがアイツはやって来なかった・・

さて、そのあと3日過ぎた・・・

やっぱりアイツはやって来なかった。そればかりか誰も道を通らなかった・・・

最初の2日は自分で作ったので恐る恐るその道を気をつけて通った。

だが、・・・やはり  三日目がやって来た・・・

いくら子ども時代でもやはり、三日間は長かった。

今じゃ、冷蔵庫の扉を開けた途端、立ち往生してしまうが(くそう、いや苦笑)

 

そう、忘れてしまったのだ。

そして、

落ちた後、「ちっくしょう~~!誰だ~こんな所に落とし穴掘って~~!!」

と(爆

足をひきづりながら

「あいつだ。あいつが作ったんだろう!」

と、他人のせいにしている。

 

まあ、こんな悶駄寝。

贈 今の医学の犠牲者と言われる人たち江 

それが、先回の桜沢如一氏の西洋医学批判論

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

まだ切支丹伴天連奇術に、幻惑されているのである。

そして明治開国以来七十年一日の如く、その幻惑的奇術的方法―メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、或は新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。


 

まだ切支丹伴天連奇術に、幻惑されているのである。

そして明治開国以来七十年一日の如く、その幻惑的奇術的方法―メス、光線、顕微鏡、麻酔剤、電気、磁気、或は新しい薬物等の無限の新手法をのみ求める為にこそ、年々莫大な費用をかけている。

 

と云っても、医者に苦しめられる人々を気の毒だなどと云う様な事も夢にも思うべきでない。

彼らが医者に搾取されるのは(財にもせよ、生命にもせよ)丁度ベラ棒が泥棒に於ける如き関係を持っている。

彼らが医者を作るのであるという点から云えば、彼らの罪が重い。

 


然し、彼らが苦しめられるのであるから、その罪はいくらか、償われているとも云えよう。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

そういう事だそうです。

明治開国以来、いまはどれくらいなんでしょう?

 

みんなで作りあげた医学ですし、みんなで信用して拍手喝采して押し上げて来たのはアナタです。

ただ、その作ったのが相当昔だったので、今度生まれ変わったら絶対落ちないぞ」などと固く誓ってみても、こちらへ来た途端・・

「あれ、ワシ何をとろうとして・・・???」などと、冷蔵庫の扉を開けたまま立ち往生。

そんな揉んです。

そして、また落とし穴に落ちる。

はは、落とし穴はあちこちに配備しているし、その時代に協力してくれる宣伝員も配置しているし、(前世ではアナタもやっちまっていたかも知れないが)

そして、自分たちで作った落とし穴に落ち込んで、えらく怒ってみたり、他人のせいにしてみたり・・・それどころか、落とし穴に落ちても「ありがとう ございました」と深々と頭を下げて、またあの世に帰り、そして、「今度こそは・・・」と確り誓ってみても、再びおぎゃあと産まれて「はて?なんだったろう ね?」と小首をかしげている・・

こんな繰り返しがずっと続いてきた輪廻の糸車・・・でした。

はい、もうそろそろ思い出せよ菜! 冷蔵庫の中身(笑い

自らつくりし、落とし穴  何度落ちても 自分で作ったときづかず 痔余り

 

それでも罪は少ないのです。(あ、無いか)

だって、せめての救いは自分で落ちるということですから(大苦笑

 

そのひとつの例として

妊婦に抗がん剤?!

 

聖濾過病因?

なんだ、あそこって美談で有名なところでしょ?

まあね、美談ってアチラ側からの視点でしょうけど。

それに美女?が啖呵を!

 

また飯山ジイサンの獅子吼(あ、ししこうと読んだらだめよ→ オマエのことだよ。あ、ぼくか)

http://grnba.com/iiyama/

 

だからあ~~~

医者ウランでみたってどうしようも無いっての。

みんなで作った落とし穴でしょ。

アナタも参加していたって事

忘れちゃダメ嫁

 

ただ、彼らは現代においてその役目を無意識のうちに選んでいるので
彼らとても、「冷蔵の扉の前」状態で

な~にも分かっていないのがほとんど。

そういう能力があったら立ち往生しませんひょ・

すぐ、扉を閉めて

立ち去るでしょ・・・・・

でも、ワシはそこで何時までもロダンになっている。(おい、椅子まで持ち出すなよ)

こういう状況ではもう他人の言うことなど聞くな。

自分の声を聞け。

 

となるのだが、いかんせん、年のせいで耳も遠く鳴りけり・・

はいよ、シニヤ~~


どうなったのよ?いったい!
全然崩壊などしてないじゃないか!

という批判の嵐に耐えつつ再掲

書きは古い記事ですが

なぜ医療崩壊がおこっているのか?枝葉末節な政策を行う民主党政権。


あら、また自民党になったけど・・・
こっちの政策は同じようだね
しかし、


じつは民主党政権ばかりを言っているのではありません。
これは民主党、社民党、共産党、そして、かつての大自民党・・すべて同じなんです。
いま起こっている日本の医療崩壊は内部崩壊なんです。
それは制度とか人員不足とかの問題ではないのです。

だから、政府の行う政策はみな的外れに陥るのは目に見えています。
しかし、だれもそれに気づかない。 みなが良かれと思ってやろうとしている医療改革。




地域の医療が切り捨てられる
医師が足りない
医療崩壊が起こっている

さあ、たいへんだ、なんとかしないと!!

常識を持っている人はそう思うでしょう。
だが、
非常識の人はこう考えるのです。l

まてよ、その医療ってホンモノなの? もしニセモノだったらどうするの?

このままほころびを繕っても根本が間違っていたら解決しないよーー

アメリカでは全国民の医療保険制度が政策に上がっているようです。
常識では「これはいいことだ、全国民が平等に健康と生命を国家によって保証されるべきだ」と。

しかし、非常識なひとはこう思うのです。


「ちょっとまって、今の医療はいくら進めたとしても根本的に解決できないよ。もっともっと底辺から医療を見直してからやらなきゃ」と、。


もともと、医療は無料にすべきです。さらに病気で療養すべき人は経済的にも生活出来るように国家は安心できるような制度を手がけるべきです。

しかし、それには今の医学のもとでは達成できないでしょう。

現代医学の医療体制のもとでは永久に解決できないんですから。

と言うと、大方の人たちは「なにねごと言ってんだ!!」と怒ることでしょう。

それを承知でこの引用文を貼り付けているので、冷静になって読んでください。

なぜ今の医療が崩壊し始めているのか、なぜ医師や病院が増えても解決しないのか。

そこには、根本的な「思い違い」があるからです。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

大 部分は実効がなく、費用もかかる医療保険システムを支えているのは、次のような思い込みです――「医療の権威に疑問を呈するとは、自分は一体何様だ?」、 「自分は何も知らないじゃないか?」、「現代医学は、あらゆることに答えを持っている」、「健康保険は絶対必要だ――わが身に何か起こったら困るじゃない か?」、「自分のからだは、意のままにならないものだ」。



「健康保険は絶対必要だ」という考えの裏には、医者にかかる「必要」が「絶対」にあるという思いがあるでしょう。その思いが何を生むのかを考えてみた方がいいでしょう(「思いが現実を創る」)。

介護保険についても、もいずれ「必要」になるという思いが、老化や不健康を加速しているとしたら---。

「自分のからだは、意のままにならないものだ」に替えて、「自分のからだは、意のままになるものだ」と意図してみてください。



健康保険料は年初に決まった定額を徴収される一方、個別のケースについては負担感がほとんどありません。

医者もそれに付け込んで、高額医療へ誘導する。患者側にも、「保険を使わないと損だ」という思いが、なくはないでしょう。

そうしたことが、医者や病院、医薬品や医療機器業界、そしてそれに係わる官僚機構を「繁盛」させ、「医療の肥大化」を支えていることは間違いないでしょう。



現 代の西洋医学は、からだと心の連携によって治癒に導くというこの前提を信奉していないので、医薬品の猛烈な使用を、ほとんどの病気への答えとしているよう です。しかしそれは、からだが本来持っている知性を否定し、それに影を投げかけるのです。別の見方をすると、この医薬品依存の大隆盛は、からだを治すとい われているが実は毒を使っているので、馬鹿げたことです。いのちの問題に対して、このように薬物治療に過度に依存することは、何か非常に重大な事が起こり つつある知らせなのですが、人々はそれに目を塞ぐように薬を求めています。



「実は毒を使っている」ことを確かめるのは簡単です。書店の家庭医学書などのコーナーにある「薬の本」を1冊だけ手に取ってパラパラとページをめくれば、ほとんどの薬剤について、「使用上の注意」や「副作用」などの記述のオンパレードを見ることができるでしょう。

いったん認可された薬が取り消されたり、副作用について警告が行われるのは日常茶飯事です。


TITLE:・
DATE:2009/12/27 18:25
ガイアアセンション・医療の肥大化


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


と言うことで。

今の医療は毒を薬として使うのが柱となっています。
そう、毒を盛って毒を制す

この「制す」という言葉に皆が思いっきり勘違いしてきたわけですが・・

つまり、最初の毒とは「人体内の毒」のことです。
この毒の浄化作用が病気です。
しかし、苦しい痛い、つらい

で、浄化作用をとめるには毒を盛る(苦笑
言い方は悪いですが本当です。

薬は毒ですからね。
反対の意見の人は薬学大学へ入学しましょう。

そこで、内の毒を外の毒で制すの意味ですが

毒で毒を解消する

のではありませんね。

いわゆる毒消し作用ではなく、
毒を毒で固める
のです。
すると、最初の毒に毒を上塗りですよね。

増えるわけね。
そして年月を経て
まだ毒出しが始まる。

それが病気というものです。
だから、
医学的治療法とは
毒を毒で固めて出さないようにする。

この効果があった場合に

寛解
と呼ぶ。

治癒とは言わない。

なぜかというと、一時的だからです。
医学の方でも知っているのですね。

だから、いつまた出るか分からないが、とりあえずは安泰だ。

ぶっちゃけて言えばこういう意味。寛解

ところで、今の国民医療費   38兆円くらいですか?
国の税収は?

まあ、調べればわかるでしょう。

存続できると思いますか? アナタは。
計算出来買ったら小学生の子どもにでもして貰えばいいね。

ここに出すのが38円あって、小遣いもらえるのが45円だったけど
残りはいくら残るでしょうか?

しかも、この38円ばかりか諸々の雑費諸経費も入れるともっと増えるのですよ。
あ、手元には・・・・

そんな単純計算だけでももう破産ですが・・

でも、残っている。ノコッタノコッタ 相撲じゃ無いひょ

むりやり延ばしているとすれば?

もうあとがない
のは明らかですよね。

だから予言は当たらないけど、予言としては当たりそうだ。

現代医学の勝利は間近だ!

と思いつつ、なぜか金食い虫だけが残って
本体は食い尽くされて 残った

先延ばしの為に徴収上げたり、入院ひかえさしたり・・小手先
もう小手先じゃ、ダメだと誰が見ても分かっている。


でも、ワカッチャイルケドヤメラレナイ  スイスイスダラダッタ~~♪
みんなして植木等になろう~~

わたしゃあ、もう別の道を歩いているからこんな土俵とはおさらばだけどね。

ドヒョ~ウ


「今の食生活では早死にする」


30余年前のレポート?
そう、それが今の日本人にピッタシ感官。

41才寿命説


同じく西丸氏の本

食物崩壊―出揃った滅亡のシナリオ


これを今の若い人たちがやっている事だ。
そして、野菜がそのようになった。

え? 野菜が???
そう、図体ばかりでっかくなって、中身がスカスカ
というよりも、不味い!
ビタミンやミネラルが極端に減った。

見かけばかりリッパになって、しかも腐れ逝く。
本物の自然野菜は枯れて逝く。

しかし、偽物は腐って逝く。

どうだ。
野菜と同様、食べる物は与える肥料や農薬。
比して、人に与える食べ物はジャンク(ゴミ)食品の氾濫。
そして、添加物。そもそも動物のエサに攻勢物質やらホルモン剤が・・・

かくして、今の年寄りは長生きしても
若者達は早死にする

これが預言だった

が、預言は回避できる
それが人間の選択の力。

だが、選択しないやつは皇帝病で滅ぶ運命を自ら選んだ事になる。

え、他人事のように書いてやがる?

あ、はい・・・
じつはわしも若い頃はまったく反省もなく、他人様の意見など耳に入れないし聞かない輩でした。
だから、これから早死にしても文句言いません(あ、逝ったらもう言えないか・・)

で、他人様の事だから心配もしないけどいちおう・・・



科学的と非科学的と言うけど

唯物科学的とか非唯物科学的と言うべきだね。

よくいうでしょ、これは科学じゃ無いとか非科学的という言葉で
酔いしれちゃっている、唯物科学一辺倒の人たちのことだけど。

枯れ等は一種の偏屈狂か、依怙地癌古親父だね。

わしの認める事以外は ダメ

こういう輩が実は痴情の、いや痴情の、アレ? 変換できない

痴情のエリート達になっている、権威筋となっているのだから
あきれてものも言える。

だから、今さらながら「権威筋から」 じつは「あの世(非物質界)は存在していた」などと発表されると、みんなが感心して「おお~~~~♪」となる。

バッカじゃ無いかよ。
損なことはずっとずっとまえから言われ続けて来たことじゃ。

あったり前田のクラッカーも無い時代から既にあったんじゃY。

で、人類の全面的幸福、いや降伏宣言もこういう唯物思想で合致合致に固まった医学者から発せられるという、もうなんど聞いても愉快な話だHow。

そういえば、日本の東大の医師も同じような事を言って、はやしたてられているが、
わしに言わせれば、損なのとっくに昔の当たり前だのクラッカーだと
叫んでいた・・・が、
もうすぐその非物質世界に帰るというお達しに・・・

ま、まってちょうだい
もっと呑まないと
もっと呑みた~~~~~~い! 

と悲痛な思いがわき上がってくるのであった。(唖完)




アナタはワクチンを打ちましたか?

だったら、これは聞かない方が良いかも。

でも、これからうつ人は
いちおう聞いた方が良いかも。

でも打ちたい人は止められない。


もっとヘビーな目的?

霊性の低下をねらうのかな?



これ聞いて
ああ、おれは残りの一パーセントだな

と思いながら、笑って聴いていた・・・・

が・・・・

え?   オマエもだよ?

えええええ~~~~~~^*^;